2026年09月29日
【全20冊】未読本・気になる本(2026年09月29日)

【はじめに】
◆今日お送りするのは2週に1度のお約束の「未読本・気になる本」のエントリー。東京は今日も雨のようなので、家で読書に精が出るというものです(無理やり)。
さて今回の特徴としては、特定のジャンルが少々多めになってしまいましたがお許しを。
それはさておき、今回も全20冊、ご確認よろしくお願いします!
【未読本・気になる本、全20冊】

「背徳」の科学 (ニュートン+新書)
「背徳」や「やってはいけないこと」の境界線は絶対的なものではなく、時代や社会によって任意に引かれている非常にあいまいなものです。これまでルールを破る行為は、個人の性格や資質の問題として片づけられがちでした。しかし、特別な悪人だけでなくごく普通に暮らす善良な人であっても、ふとした瞬間に魔が差したように一線を越えてしまうのが人間のリアルな姿です。
本書は、こうした「背徳」や「逸脱」を常識という物差しで安易に裁くことはしません。その代わりに、人間が何を基準に悪を判断し、悪いことだと知りながらなぜその境界線を越えてしまうのかという心のメカニズムを解き明かします。背徳的な行動がどのような心理的・環境的要因によって引き起こされるのか、科学的なアプローチから理解することが本書の最大の目的です。
◆下世話な(?)版元ならまだしも、ニュートンプレスさんですから、タイトルとは裏腹にガチで科学的なアプローチのよう。
またKindle版が「20%OFF」なのもポイント高いです!

成長の地図: しなやかなタフさを手に入れる5つの旅路
「頑張っているのに、なぜか報われない」
「成長を追いかけるほど、心がすり減っていく」
あなたは、こんな感覚を覚えたことはありませんか?
本書が示すのは、5段階の成長の旅路です。
「単純化」で一点突破し、「堆積化」で武器を増やし、「深層化」で見えない構造に気づき、「生態化」でコントロールを手放し、最後に「統合化」で、そのすべてを使いこなす自分に出会う。
あなたに必要なのは、右肩上がりの数字だけではありません。目に見えない成長(認識論的成長)という、もう一つの物差しです。その両方を自在に行き来する力――「実践知(フロネシス)」が、この本を読み終えたとき、あなたの中に育っているはずです。
◆当ブログでも何冊かレビューしたことのある、荒木博行さんの最新刊。
若干ですが、Kindle版がお求めやすくなっています。

精神科医が教えるくたくたな脳と心の休め方
本書では、疲れの現れ方を「思考の疲れ」「感情の疲れ」「意欲の疲れ」の3タイプに整理し、チェックリストで、自分がいまどのタイプの疲れに偏りがちなのかを見える化。そのうえで、睡眠や運動、食事、デジタルデトックスなどの5つの生活習慣の土台を整える方法から、タイプ別の具体的な疲れの解消法を紹介します。
今や私たちの生活に欠かせないAIを、「もっと働く」ためではなく、「もっと休む」ために使うコツまで、今すぐ実践できるヒントが満載。
仕事に家事に育児、介護……と、役割が増え、心も体も揺らぎやすい大人世代の方にこそ、ぜひ読んでほしい一冊です。
◆こうして夜中にブログの下書きをしていると、こういう本が読みたくなるのですよ(言い訳)。
ただし、現状Kindle版は定価でのご提供になります。

マウントの作法 承認欲求をハックする 相手を思いのままに操る技術
あえて勝たせて実利を奪え。
―相手のエゴを徹底利用する、真に賢いビジネス戦略―
優秀な人材がひしめく中で頭一つ抜けた存在になるには、相手のマウントを利用することである――
本書では、元「楽天市場」史上最年少プロデューサーが、「あえて負ける」ことで実利を取りに行く「戦略的マウント」のスキルを提唱。上司も顧客も思い通りに操る超実践的な戦略書です。
◆タイトルを見て、てっきり「相手に勝つ」系の作品かと思いきや、「あえて勝たせて実利を奪う」とのこと。
なお、版元のぱる出版さんの傾向をよく知らないのですが、Kindle版の値引きはないようです。

高齢者よ、君たちはどう生きるか (幻冬舎新書 812)
老後は人生の総決算
お金は足りる? 人に迷惑をかけずに暮らせる?
89歳の医学者がたどり着いた晩年の正解
老後には、「知らなかった」では済まされない問題が次々とやってくる。いつまで健康でいられるのか。お金は足りるのか。介護が必要になったらどうするか。そして、どこで最期を迎えるのか。こうした不安の尽きない世界でどう生きるかを、89歳の高齢者であり医学者でもある著者が、自身の経験や短歌、ユーモアも交えて解説する。「せっかちで負けず嫌いな人は、心臓病になりやすい」「見守り装置を活用して、孤独死を防ぐ」など、死ぬその日まで病気をせず、人生を楽しみ切るための知識と知恵を凝縮した、�猩靴い龍飢塀餃畄萃衄如�
◆89歳でこのように新書を一冊仕上げられるなら、著者の黒木さんはまだまだ十分現役だと思いますが、普通なら色々と老後について考えてしかるべきところ。
Kindle版が多少とは言えお安くなっているので、こちらもご検討ください。

あなたの仕事は、ひそかに「減点」されている 成果を出す人が実はやっている「無自覚なミスをなくす」技術
この本は、「もっと頑張る方法」を書いた本ではありません。
あなたが気づいていない「減点(=隠れミス)」をなくして、これまで積み重ねてきた努力を、きちんと成果につなげるための本です。
そのために、ITコンサルタントである著者が20年かけて突き止めた「努力の方向性の正し方」を1冊にまとめました。
「真面目に頑張っているのに、なぜか評価されない」
「努力が成果につながらない」
そう思うあなたにとって、本書は、努力が報われるきっかけになるはずです。
◆ミスを自覚していれば、まだ対策を練りようがありますが、自覚していないとせっかくの努力が無駄になるだけに、身に覚えのある方は要チェックで。
まだKindle版が出ていないのですが、版元が日本実業出版社さんなので、いずれ配信されると思います。

結局、体調がすべてを支配する 疲れと不調に振り回されない74の科学
『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ)などでもおなじみの東大卒医師・岡本宗史が、世界の最新研究から得られた知見をもとに、疲れ、集中力、心の状態、老化、病気、健康寿命まで、体調にまつわる悩みを改善する74の習慣を、わかりやすく解説します。
紹介するのは、特別な道具や知識がなくても、すぐに試せるものばかり。強い意志も、厳しい食事制限も、つらい運動も必要ありません。すべてを実践しなくても、気になるものをひとつ選ぶだけ。毎日の小さな選択を変えれば、体調は少しずつ変えていけます。
体調が整えば、頭が働き、気持ちが前を向き、やりたいことに力を注げるようになる。
もう、体調のせいで一日を無駄にしない。
人生を軽やかに、自分らしく生きるための、一生ものの体調読本。
◆確かに若い頃と違って、体調を整えることには、それなりに気をつかっているワタクシ(でも夜中に起きてます)。
Kindle版の値引きはないのですが、体調の良さが保てるならば、余裕でペイするかと。

努力が報われる働き方
「優しい社会で眠る才能を、叩き起こせ。」
フリーランスながら最高月商2,000万円超を記録。これまでにスクール受講生5,000名以上、うち1,000名以上の起業家・フリーランスを育成してきた著者による、たった3か月、限界まで自分を鍛え上げる仕事術。
◆タイトルと内容紹介がちょっと結びつかない(他の部分を引用すればよかった?)、働き方本。
版元がKADOKAWAさんということで、Kindle版は、定価でのご提供となります。

あなたの能力を100%引き出す 「逃げ道」のつくり方
本書は、「逃げ道」をキーワードに、仕事や人生において全力で没頭し、かつ何度もチャレンジするための戦略と仕組み作りについてお伝えする一冊。
「最初から逃げ道を設定しておく」「逃げるときの基準を、客観的な『数字』と『根拠』によって決めておく」という視点で展開。
甘えや責任逃れのための「逃げる」ではなく、自分を守るため、再チャレンジするために、あえて積極的に逃げるーー戦略的な「逃げ道」のつくり方を、誰でも再現できる形で平易に紹介する。
自身の能力を100%引き出すための最強のバイブル!
◆逃げるより「退路を断つ」方が、効果があるのでは、と思ったら、どうも「逃げる」の定義が違う模様。
版元の游藝舎さんはあまりなじみがなく、現在定価のKindle版が今後どうなるのかは、正直良く分かりませぬ。

なぜ僕は変われたのか 33歳でコンサルタントになって気づいたこと
◎ 元BCG日本代表、初の啓発書!
◎ 入山章栄氏(早稲田大学ビジネススクール教授)推薦!
◎ 深井龍之介氏(コテンラジオ)推薦!
コンサルになったから変われたのではない――。
33歳でコンサルタントになり、人生で初めて会社で泣いた。
当時の葛藤と試行錯誤をもとに、どんな職場でも再現できる「成長のメカニズム」を体系化した一冊。
本当に成長する人は、自分を成長させようとはしない。
◆「元BCG代表」といえば、当ブログではおなじみの堀紘一さんや、御立尚資さんが思い浮かびますから、本書のそのレベルで期待できるハズ。
現状Kindle版は定価表示ですが、講談社さんのご本ですから値引きを期待したいですね。

人生が変わる すごいAIメモ
本書は、従来の「メモ術」「ノート術」をAI時代にアップデート。これまでのメモ術が、「頭の中を整理する」「自分を振り返る」「アイデアを発想する」といった、人間が自分で読み返すための記録術だったのに対し、「AIメモ」は、AIに読み込ませ、理解させ、価値あるアウトプットを生み出すための記録術。
テキストのメモだけでなく、SNS投稿、音声、写真、位置情報、会議ログ、行動履歴など、日常のあらゆる人生ログをAI時代の個人資産として蓄積することで、AIが仕事・アイデア・チャンスを生み出すようになる。本書では、「何気ない日常のログを、仕事・キャリア・自己実現につながる資産へ変える方法」を提案する。
◆毎回1冊はセレクトしている「AIネタ」本は、今回こちらにしたのですが、実際、自分という「ログ」を残らずAIに入れると、どうなるのかは興味があります。
ただし版元がSBクリエイティブさんですから、Kindle版は定価がデフォルトかと。

やってはいけない 絶対損する金の使い方
世の中にはあなたのお金を狙う巧妙な罠がいっぱい。
常識を疑おう。思い込みを捨てよう。
損をしたくないなら“裏側”を知ろう。
自分の財布は、自分で守れ。
ホリエモンが贈る、自己防衛マネー術!
◆堀江さんの「マネー論」ということで、内容的にはどの項目も何となく結論は予想できますけど、こういうテーマで1冊まとめるのも良いのでは?
Kindle版も定価でのご提供になっています。

初老の作法 老いるを楽しむ50のアイデア
〈宇賀なつみさん推薦!〉
「誰もがいつか初老になる。人生の後半を楽しむために、私は今日からはじめます!」
視点を変えればもっと幸せになる!
「おくりびと」の脚本家、「くまモン」の生みの親、「幸福」をプロデュースする達人である著者が提案する、「後悔のない」人生後半の過ごし方。
人生後半は、「好き」だけで突っ走ってもいいじゃないか!
◆ほぼ同年代の小山さんが、このテーマで本を書かれている以上、私もそろそろ終活始めなくては!?
なお、Kindle版の値引きは、現状ございません。

世界のエリートが17時になったらやっていること パフォーマンスと稼ぐ力が向上する26の夜習慣
世界で活躍するビジネスエリートは、仕事が終わったあと何をしているのか。本書では、18年間外資系企業で働き、28歳で日本法人代表に就任した著者が、アメリカ、ヨーロッパ、アジアで出会ったエリートたちの「アフター5」を紹介します。人と会って新たなチャンスを生む、家族との時間を大切にする、アートに触れて感性を磨く、大学院で学ぶ、運動や休息で心身を整える――。彼らに共通するのは、終業後をただの余暇ではなく、「人とのつながり」「学び」「心身」を育てる時間として大切にしていること。会社と自宅を往復するだけの毎日から抜け出し、仕事も人生も豊かにするための、新しい時間の使い方を提案する一冊です。
◆タイトルに「世界のエリート」とはありますが、内容紹介を見る限り「残業をします」という話ではないので、ご留意を。
Kindle版が「14%OFF」なので、どこの作品かと確認したら、さすがのPHP研究所さんでした。

会社を辞めずに「自由」を手に入れるズルい仕事術
会社には、お金、人材、情報、ブランド、顧客、研修、フィードバックなど、個人では簡単に手に入らないものがそろっています。
大切なのは、会社にただ「使われる」のではなく、自分の成長のために、会社を「使い切る」ことです。
本書の著者は、かつて「できれば働きたくない」が口ぐせだった会社員。
それでも会社を辞めずに、使える環境と機会をとことん活用し、国内最大級・年商10億円規模のデザインスクールを育て、経営者という立場を手に入れました。
本書では、その経験をもとに、会社にいながら理想のキャリアをつくる方法を公開します。
◆土井英司さんもアマゾンにいる時に、マーケティングの経験を数多く積んで、その後のキャリアに活かした、ということだったと思うので、本書のスタンスにはおおむね同意。
版元がKADOKAWAさんゆえ、Kindle版は現状定価販売となっています。

思考の落とし穴 (SB新書)
なぜ人は判断を誤るのか?
私たちの思考はいつも偏っている。
わかっていても間違えてしまう。
そうした思考の暗い部分を、「悪徳」 というキーワードで解き明かす。
白黒つけたくなる傾向、閉ざされた心、嫉妬、自己卑下、知的傲慢、陰謀論的思考…。ダークサイドを知ることが、真に卓越した思考につながる。基礎から応用まで――気鋭の哲学者による、「考える力」を裏から鍛える全技法。答えを急ぐ前に知っておきたい「悪の哲学」入門 。
◆装丁にある「なぜ人は判断を誤るのか?」というテーマは、当ブログでもニーズが高いと思われ。
Kindle版の値引きはないですが、新書なのでお気軽にどうぞ。

世界最高の睡眠学が教える 睡眠の正解
◆米国のノーベル賞といわれる最高峰医学書「ラスカー賞」2026年受賞◆
「寝る前スマホは絶対NG」「90分サイクル」「22時からのゴールデンタイム」など、睡眠にまつわる常識を科学で解き明かし、本当に効果的な眠り方をわかりやすく解説。「寝ても疲れがとれない」「集中力が続かない」――そんな悩みに、世界最高の睡眠学が答えます。最新の睡眠学が導く、新しい睡眠の教科書です。
◆内容紹介を読むと、「寝る前スマホは絶対NG」やそれ以降の2つも正しいようにも読めますが、本書の表紙ではこの3つとも間違いとのことで、類書とひと味違うのかも!?
ダイヤモンド社さんの作品とのことで、当分Kindle版の値引きはないと思います。

夢をかなえる 勉強の地図
仕組みがあれば、勝手に続く。東大→コロンビア大MBA→日本マクドナルドCMO→Facebook Japan初代社長→日本マイクロソフト執行役員→日本IBM CMO→司法試験合格。次々とキャリアチェンジしながらも、勉強を武器に活躍してきた著者による、どんな分野にも効く最高の勉強法。
◆タイトルに「勉強」とあったのでセレクトしたのですが、内容紹介を読む限り、少なくとも資格試験用の勉強本ではなさげ。
こちらも版元がダイヤモンド社さんなので、Kindle版は定価でのご提供となっています。

心はこうして敵と味方をつくりだす ――分断と争いの社会心理学 (ちくま新書 1936)
隣の部署、外国人、富裕層、エリート、若手とベテラン、右派と左派、男と女――人はつい「我々」と「ヤツら」に線を引き、その「敵」を容赦なく叩いてしまう。なぜ人は、ときに集団の一員として敵への攻撃に駆り立てられるのか。異なる価値観をもつ人々と共に生きるには、「敵を作りがち」な私たち自身の心のクセを知っておく必要がある。職場での摩擦や民族対立、SNS炎上、陰謀論など。身近なギスギスから社会の深刻な分断まで、その背後にある集団心理のメカニズムを読み解く。
◆ネットでの炎上のほとんどが、こうした対立によるものだと思いますし、感情を増幅させるSNSに何らかの規制を加えないと、おそらく現状のままになりそう。
ちくま新書はKindle版が若干とはいえ、お求めやすくなっているんですね。

60代 二度目の黄金時代 (角川新書)
60代。一度きりの自分の人生でやるべきことをやりきったのだろうか?
60代は人生二度目の「黄金時代」。人生を謳歌するために必要な四つのもの――自由に使える時間、ある程度のお金、気力と体力、蓄えてきた知恵と経験が与えられ、好きなこと、したいことに思う存分取り組むことができる世代です。では、なぜ60代の人間にこの四つが与えられるのか。それは「あなたの人生を完成させるため」なのです。この世からの旅立ちに向かっていく途上で、自分の人生の物語を完成させていくという重要な課題に取り組むうえで、60代はつねに「何か人生でやり残したことはないか」と気にかけ、考えながら日々を送ることになります。これまでの人生を振り返って、「私の人生、空っぽ」と空虚感に駆られることもあるかもしれません。しかし、その空虚感を手掛かりに、自分の在り方を根本から見つめ直し、人生を変えることはできます。60代から始める「自己改造#60」に取り組んで、最高の人生を目指しませんか。
◆自分がまさに想定読者層に含まれているがゆえ、選書してしまいました。
値引きはないものの、Kindle版もご検討ください。
【編集後記】
◆こちら、本来上では紹介しにくいわけではないのですが、興味深いので3冊一緒に。
今だから笑える 笑えない介護の話 (小学館新書)

看取る力が生きる力になる日: 遺される家族の「終活」 (小学館新書)

ロンジェビティ・エコノミー: 115兆円の「長寿市場」で強く豊かに (小学館新書)
……何か本格的にシルバー世代が大きなテーマやターゲット層になってそうな気が。
【編集後記2】
◆本日の「Kindle日替わりセール」から、お買い得本をセレクト!
世界一の記憶術
参考記事:【記憶術】『世界一の記憶術』に学ぶ達人のワザ7選(2012年02月26日)

角松敏生 the 35th Anniversary Special Edition

日本の経済統制 ──戦時・戦後の経験と教訓 (ちくま学芸文庫)

いのちと味覚 「さ、めしあがれ」「イタダキマス」 (NHK出版新書)

こんなもんいかがっすかぁ まるごと!

超簡単! スマホでメルカリ スタートから稼ぎまくる裏技まで

ハングルペラペラドリル 改訂版 韓国語会話超入門! (目からウロコのハングルシリーズ)

スマホだけ×顔出しなし 隠れYouTuberで毎月3万円を稼ぐ

歴史学研究法 (ちくま学芸文庫)

ゴミ屋敷住人の祖父母を介護した話 (扶桑社コミックス)

校庭の雑草で探究学習や自由研究ができる本

ベランダで豆盆栽鉢で楽しむ ゆびのさきにかわいいみどり
今日もまたUnlimited対象作品が多くて、品ぞろえとしては微妙なのですが、当ブログでレビューしている初っ端の『世界一の記憶術』の中古が、送料込みで3300円以上するのには驚きました。
【編集後記3】
◆一昨日の「Kindle本 秋の特別セール」のフォレスト出版の記事で人気が高かったのは、この辺の作品でした(順不同)。
ToDoリストですら使えなかった僕が見つけたすごい仕事術
参考記事:【仕事術】『ToDoリストですら使えなかった僕が見つけたすごい仕事術』いぐぞー(2026年05月11日)

AI×感情でつくる 売れる文章術

世界最強の米国株で始める株の教科書

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