2026年05月29日
<終了済み>【50%ポイント還元】「講談社 ポイント還元キャンペーン」始まりました!
【はじめに】
◆今日は朝からKindleの公式セールのご紹介を。現在アマゾンでは、講談社さんのKindle本2000冊以上を対象とした「講談社 ポイント還元キャンペーン」を開催中です(キンセリさん情報ありがとうございます)。
Amazon.co.jp:講談社 ポイント還元キャンペーン
内容的にはブルーバックスが中心で、α新書そのほかもある感じかと。
なお、セール期限は現時点で不明で、5月27日(水)開始のため、早くて6月2日(火)、もしくは翌週6月9日(火)辺りの可能性が高そうです。
気になる作品がありましたら、この機会にぜひ!
注:このセールは終了しました。

【「講談社 ポイント還元キャンペーン」より】
◆上記リンクは「おすすめ順」ですが、こちらでは「出版年月が新しい順番」で並べております。
命とは何か? 「細胞」から見えてきた命の正体 (講談社+α新書)
世界最先端の命の研究から――「心・老化・パワー」の秘密が解き明かされます! 命の最小単位である細胞の働きの解明が今、進んでいます。喜怒哀楽が細胞レベルで発生しているとわかったり、老化はなぜ起こったりするのか、命はなぜ40億年も続いているのかなど、命の奇跡を実感することができます。世界的研究者の命の探求から生まれた哲学も書籍化で紹介。「命」を知ることによって人生の見方は大きく変わるでしょう。

生命の起源を問う 地球生命の始まり (ブルーバックス)
地 本書は、科学に興味をもつ者にとって、永遠の問いの一つである、「生命とは何か」「生命の起源はどこにあるのか」の本質に迫る企画である。著者は、東京科学大学の教授であり、地球生命研究所の所長である、関根康人氏。土星の衛星タイタンの大気の起源、エンセラダスの地下海に生命が存在しうる環境があることを明らかにするなど、アストロバイオロジーの世界的な第一人者である。46億年前の地球で何が起きたのか? 生命の本質的な定義とは何か? 生命が誕生する二つの可能性などを検証していきながら、著者の考える、生命誕生のシナリオを一つの「解」として提示する。我々とは何か、生命とは何か、を考えさせられる一冊。

電子を知れば科学がわかる 物質・量子・生命を司る小さな粒子 (ブルーバックス)
物理学の基本がよくわかる、入門的なまさに科学への入口ともいうべき一冊。「電子」の発見から、その基本的な性質、量子力学からみた電子のありさまとそのふるまい、あらゆる化学反応の主役ともいうべき電子のはたらき、われわれの生活技術を支える、金属・半導体と電子、そしてヒトをふくむ生物の体の中でも活躍する電子など、世界に充ち満ちている「電子」の性質、その不思議なふるまい、ま支えている支えているその多岐にわたるはたらきを余すところなく解説していきます。著者は、上智大学で「身近な物理」の講義を受け持ち、科学雑誌ニュートンの監修などでもおなじみの江馬一弘先生。難しいテーマもわかりやすく、面白く伝えてもらいます。

心の強い子の育て方 子どもの非認知能力を高めるために親ができること
非認知能力をはぐくむためには、幼少時から、親が子どもとどのように接するか、どういう言葉をかけるかなどが大事になってきます。本書では公認心理士であり、心理学の理論とワークに基づいた「賢く幸せな子育て」を伝授している著者が、学術的なエビデンスに基づいた「親と子のかかわり方」を伝えます。

なぜヒトだけが幸せになれないのか (講談社現代新書)
【シリーズ累計25万部突破! 「幸せに生きる」ための生物学講義】『生物はなぜ死ぬのか』では死の意味を、『なぜヒトだけが老いるのか』では老いの意味を生物学的に考察してきた著者によるシリーズ最新作。第三弾となる本書のテーマは「幸せ」。生物の中でも、ヒトは「ある変化」を機に幸せに生きにくくなったという。その理由とはなにか。幸せに生きる方法はないのか。生物学から「ヒトが生きる意味」を考える。生物学的な価値観から「幸せ」=「死からの距離が保てている状態」と定義してみます。この定義に当てはめて現状を考えると、何がヒトの幸せの妨げになっているのかが見えてきました。意外なことにその原因の一つは、私たちの細胞一つ一つに存在する「遺伝子」にあったのです。ーー「はじめに」より

健康寿命と身体の科学 老化を防ぐ、50歳からの「運動・食事・習慣」 (ブルーバックス)
「年を取っても元気な人」には、科学的な共通点があった! 最新研究でわかった、「日本人の体質に合った健康法」とは? あなたの食事や運動習慣、ライフスタイルに応じて、「老化時計」の進み方は大きく変わる――運動疫学や運動生理・生化学の発展に伴い、精緻なエビデンスが積み上げられてきた《健康科学》。近年は、老化プロセス自体をコントロールすることで、健康寿命を延ばす「ジェロサイエンス仮説」も注目されている。本書では、その成果を豊富な最新データとともに紹介。日本人ミドル〜シニア層を対象とした調査研究から、長生きにつながる高い運動・食事・生活習慣を指南する。

咒(まじない)の脳科学 (講談社+α新書)
なぜ、私たちは、周りの言葉にこんなに苦しんだりするのでしょう? 人を息苦しくさせる――SNSにあふれる呪いの言葉、病気にもしてしまう暗示。刷り込まれる負けグセ。脳を中毒にする――イケニエを裁く快楽、罰を見たい本能や正義という快感。ウソつきの遺伝子がモテる。知りたくなかった現実――男のほうが見た目で出世、女はここまで見た目で損をする。脳に備わっていたルッキズム。私たち人間の社会は咒(まじない)でできていると言って過言ではないのです。なぜなら言葉が、意識的と無意識的とにかかわらず人間の行動パターンを大きく変えてしまう力があるから。人間関係や仕事、人生の幸不幸も、あなたを取り巻く社会の空気さえ。そして今SNSがひとりひとりを孤立させ、言葉はいっそう先鋭化しています。正義や快楽に中毒する脳そのものが、そもそも人間社会を息苦しくする装置です。本書の役割は、脳にかけられた咒がどのようなものかを知らせ、解放することにあります。

生命にとって金属とはなにか 誕生と進化のカギをにぎる「微量元素」の正体 (ブルーバックス)
金属なくして、生命の誕生も進化もありえなかった! 体内に1%以下しか存在しない微量元素の驚異のはたらきと機能を解き明かす!

解剖学の歴史 (講談社学術文庫)
解剖学とは、どんな学問だろうか。メスやピンセットで人体を直接取り扱う原始的な学問という印象とは裏腹に、その対象は私たちにとってかけがえのない切実なものであり、科学者は自然にどのように立ち向かい、自然科学という知の体系を導き出せるかという本質的な問題が集約されている。解剖学という枠組みなしには、人体は無秩序な肉塊にすぎない。本書は、こういった無秩序な自然を整理し、秩序だてて記載する営みである「自然誌」の視点から、解剖学の歴史と、解剖学者が抱えてきた問題のさまざまを考察する。

世界一シンプルな進化論講義 生命・ヒト・生物――進化をめぐる6つの問い (ブルーバックス)
なぜ生物は変わるのか? 進化は進歩ではない! 『種の起源』・自然淘汰・生物・遺伝子・生命・ヒト――6つのキーワードをもとに、進化の驚くべきメカニズムと、複雑にも単純にもなりうる生物の多様な姿を解説します。全生物の「共通祖先」とは? 種の絶滅とは? ヒトは進化途上の生き物なのか? 世界一楽しい進化論講義が始まる!

土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る (ブルーバックス)
『土 地球最後のナゾ』で河合隼雄賞受賞を受賞した著者による、書下ろし最新作!

生命の意味論 (講談社学術文庫)
伝染病も老化も死も、官僚制も企業も大学も、「免疫」からはこう見える! 『免疫の意味論』(大佛次郎賞)を凌駕する圧倒的スケールで描かれる、稀代の免疫学者による「超」生命論。(解説:養老孟司)

DNAとはなんだろう 「ほぼ正確」に遺伝情報をコピーする巧妙なからくり (ブルーバックス)
どのように遺伝情報を伝えるのか? なぜ遺伝情報を担う物質に選ばれたのか? 本当に「生命の設計図」か? 生命最大の謎に迫る!

生命と非生命のあいだ 地球で「奇跡」は起きたのか (ブルーバックス)
生命はどこから生命なのか? 非生命と何が違うのか? 生命科学究極のテーマに、アストロバイオロジーの先駆者が迫る!

サピエンス前史 脊椎動物の進化から人類に至る5億年の物語 (ブルーバックス)
約5億年前に脊椎動物が誕生し、それ以来生命は様々に分化し多様化して現在に至り、我々ホモ・サピエンスは何十万種もいる種のたった一つである。様々に枝分かれを繰り返すなかで、たった一本の道筋がホモ・サピエンスへとつながっているのだ。本書では、サカナの仲間から始まった脊椎動物の先祖が、どのように体を変え、新しい特徴と能力を手に入れ、サピエンスへ近づいてきたのかをつぶさに見ていく。これまでの生命史にはなかった画期的な視点で、およそ70の特徴に焦点を当てた、姿形のまったく違う祖先から人類への大進化史!

疲労とはなにか すべてはウイルスが知っていた (ブルーバックス)
疲労することが恥とされてきた欧米では、疲労の研究はタブーとされ、結果として、日本が世界の疲労研究をリードしてきた。しかしいま、うつ病や新型コロナ後遺症によって、疲労は世界共通の大問題となってきた! どうすれば科学的なアプローチができるのかもわからなかった疲労研究において、疲労の度合いを正確に測定する方法などを開発して世界のトップランナーとなっている著者が、そもそも疲労とはなにか、ヒトはなぜ疲労するのか、疲労を起こすメカニズムはどのようなものかを説く、かつてなかった疲労を科学する本!参考記事:【疲労?】『疲労とはなにか すべてはウイルスが知っていた』近藤一博(2025年08月07日)

ほっこりみんなの育児ワザ大全
WEBげんきで大人気、子育てワザ満載の「ママたちパパたちのあの手この手」が単行本にまとまりました! 長年の不妊治療の末に授かった愛娘を育てながら、つぶさに観察する、原あいみさん。保護者ならだれもが日々苦戦する、はみがきやトイトレや食事……。どうやったらスムーズに日常を送れるのか、無事1日が終わるのか。小さな子どもの子育て中に奮闘しつつ生み出し、また取集した「あの手この手」のワザを、あたたかくてかわいいイラストとともにご紹介。意外な解決法や育児のヒントになるワザが満載です。時に役立ち、時に笑わせてもらえる。育児のお守りに、1冊もっておきたい1冊です。

老いと創造 朦朧人生相談 (講談社現代新書)
異次元なのに腑に落ちる、唯一無二の人生相談! 「定年後、居場所がなくなるのが不安です」「子どもの頃から死ぬのが怖いのですが」「友だちは必要ですか?」「絵の見方が分かりません」……などの質問に、文と絵で回答。横尾忠則の人生観をあらわす50作品をオールカラーで収録!

物のかたち図鑑 大人もしらない かたちのひみつ
現在、webMOVE&テレマガネットで隔週連載して、好評を博している連載『物のかたち図鑑』をまとめ、新規原稿を加えて単行本化。「マンホールはなぜ丸いのか?」「ヨットの帆はなぜ三角なのか?」など、街にあふれた形の秘密を解き明かす本です。様々な大手企業のご協力も得て、写真や図版も満載。子どもが楽しめる1冊になっております。

10人のお坊さんにきいてみた
心をスーーッとほぐしてみませんか? 10人のお坊さんがあなたのモヤモヤをスッキリ解決! 5つのモヤモヤ、イライラ、承認欲求、生きる意味、忘れられない過去、見た目。NHK番組『10人のお坊さん』を書籍化!

大人のための生物学の教科書 最新の知識を本質的に理解する (ブルーバックス)
本書は、生物学の基本から最新の話題まで、網羅的に解説した入門書で、図版も多く、基本を知りたい人、学び直しをしたい人に最適なつくりになっています。「受験をするわけではないし、中学レベルまでは理解しているけど、その先が知りたい」「最新のニュースを理解するために基本を知りたい」「教科書よりも堅苦しくなく、おもしろく学びたい」という読者のニーズに応えた、画期的な一冊!

宇宙になぜ、生命があるのか 宇宙論で読み解く「生命」の起源と存在 (ブルーバックス)
宇宙に「命の星」はいくつあるか? 宇宙物理学者が、この宇宙における「生命の発生確率」を真剣に考えると――。これまでも生命の発生については、「ミラーの実験」や「ドレイクの式」など、さまざまにそのアプローチが提唱されてきました。それではビッグバン理論、インフレーション理論などの最先端の宇宙論・物理学をもとに、RNAの合成、生命活動のはじまり、それらの発生頻度をあてはめたとき、我々の知る138億年の宇宙には、地球以外にも生命は存在するのでしょうか? 2023年4月17日、木星氷衛星探査計画ガニメデ周回衛星「JUICE」が打ち上げられました。日進月歩で進展していく宇宙探査・理論をもとに考える「生命」とはなにか? 本作のもとになるものは、2021年、2023年に同著者より発表され、世界的にも大きな話題となった論文です。なぜ、われわれは存在するのか?われわれは孤独なのか?――その究極の問いに迫る!

太平洋戦争の真実 そのとき、そこにいた人々は何を語ったか
「戦争は壮大なゲームだと思わないかね」――終戦の直前、そううそぶいた高級参謀の言葉に、歴戦の飛行隊長は思わず拳銃を握りしめて激怒した。

ウルトラメカ大全 (講談社 Mook(テレビマガジン))
大人の円谷プロファンに向けて、ウルトラマンシリーズから選りすぐられたメカが載った大人向けのムックです。『ウルトラQ』から『ウルトラマンブレーザー』までの地球を守ったスーパーメカや、地球侵略に使われた宇宙人のメカを、豊富な写真とともにお届けします。

なぜヒトだけが老いるのか (講談社現代新書)
人間以外の生物は、老いずに死ぬ。ヒトだけが獲得した「長い老後」には重要な意味があったーー。生物学で捉えると、「老い」の常識が覆る!

能力はどのように遺伝するのか 「生まれつき」と「努力」のあいだ (ブルーバックス)
能力は遺伝するのか。そもそも「能力」とは何か。そして「遺伝」とは何だろうか。実はわからないことだらけの領域を第一人者が解説!

DEEP LIFE 海底下生命圏 生命存在の限界はどこにあるのか (ブルーバックス)
海底下深部からの地質コア試料から培養された古細菌(アーキア)には、御年・数千万歳を超えるものも!! 120度以上の高温、海底下2000メートルの高圧世界でも生き続ける! 食べるものがない「超貧栄養状態」を微生物たちは、どのようにサバイブしているのか!? 微生物の生命維持の限界はどこにあるのか? 地球科学はもちろん、生命の起源やその存続の謎へと迫っていくサイエンスのおもしろさを、実際に行われた「海底下生命圏科学掘削調査」の歴史とともに臨場感あふれる筆致で紹介していきます。

「複雑系」入門 カオス、フラクタルから生命の謎まで (ブルーバックス)
複雑系は、科学が築きあげてきた「近代のパラダイム」を根底から覆した。人間の予想とはかけ離れた、しかし自然のなんらかの真理を表している複雑系が、科学の王道からこぼれ落ちた人々によって発見されていくさまを物語仕立てで描き、複雑系の本質を誰にもわかりやすく解き明かす!

新しいゲノムの教科書 DNAから探る最新・生命科学入門 (ブルーバックス)
DNAという言葉は誰でも知っているし、日常会話のなかでもよく口にする言葉です。しかし、DNAが生命の設計図であることはなんとなくわかっていても、それが具体的にどんな形で私たちの体の構造の「情報」になっているのか、想像するのは簡単ではありません。また、ニュースで毎日のように取り上げられる、PCR検査やゲノム編集、遺伝子組換え、クローンといった話題が、DNAとどう結びついているのかを正確に理解している人も少ないでしょう。本書では、中学や高校で習う原子や分子といった知識があれば理解可能なように、DNAに基づく生命科学の大枠を、DNAに書かれた生命情報という観点から解説を試みました。少ない予備知識の読者でも最初から順を追って読めば基本を理解でき、少し知識がある読者なら、基本を確認しながら最新の解析技術まで深めることができる1冊。

時計遺伝子 からだの中の「時間」の正体 (ブルーバックス)
体内時計とは何か? 生体リズムはどのように生まれるのか? 時計遺伝子は、様々な体の機能に関わっていた!

自然科学の歴史 (講談社学術文庫)
地質学者として大学の教壇に立った著者は、多くの学生が、高校の自然科学4教科、地学・物理学・化学・生物学のうちの二つくらいしか履修していないことに気付いた。しかし、自然科学のさまざまな分野を独立の学問として学ぶだけでは、その学問の意味を本当に理解することはできない。全体を見渡す「自然科学史」の視点から、個別のテーマが自然科学の発達史のなかでどんな位置にあるかを知ることが必要なのである。本書は、この4分野をそれぞれ、宇宙・地球観の歴史、物質観の歴史、技術の歴史、生命観の歴史に区分し、人間と科学・技術の歴史として描き出す。

天変地異の地球学 巨大地震、異常気象から大量絶滅まで 藤岡換太郎〈地球の謎解き〉シリーズ (ブルーバックス)
天変地異にはサイクルがある。人新世の地震・洪水から生命史46億年で繰り返す大量絶滅、銀河を回る太陽が起こす破局までを一望!

ムーミン谷のしあわせレシピ
ムーミン谷のやさしさに包まれた、キャラクターたちにちなんだ楽しいメニューが満載。名言と美しいさし絵入りで、85の北欧料理レシピをどうぞ!

生物を分けると世界が分かる 分類すると見えてくる、生物進化と地球の変遷 (ブルーバックス)
すべての生物学の土台となる学問こそが、分類学だ! なぜ、我々は「ものを分けたがる」のか? 人類の本能から生まれた分類学の始まりは紀元前。アリストテレスからリンネ、ダーウィン……と数々の生物学の巨人たちが築いてきた学問は、分子系統解析の登場によって大きな進歩を遂げている。生物を分け、名前を付けるだけではない。分類学は、生命進化や地球環境の変遷までを見通せる可能性を秘めている。生命溢れるこの世界の「見え方」が変わる一冊!

遺伝子とは何か? 現代生命科学の新たな謎 (ブルーバックス)
2003年にヒトゲノムの解読が完了したが、これで「遺伝子」がわかったのかというとそうではない。DNAにコードされている遺伝子の構成が判明したことで、ヒトゲノムの複雑さがかえって判明してきた。また、DNAに遺伝子はコードされているが、それらは非コード配列やそのコピーである多様なRNAなどによって、たくみに制御されていることがわかってきた。「遺伝子」とは、それらの制御機構を抜きにしては語れないし、「遺伝子」の概念は新たなステージで考える必要があるのではないだろうか? 本書では、メンデルの実験から、ワトソン、クリックによる二重らせんモデルの発表など、「遺伝子」をめぐる科学史を追いかけながら、「遺伝子」の正体を問い続ける。ゲノムの解読は終わりではなく、「遺伝子とは何か?」という、古くて新しい問いとその答えをめぐる研究の始まりであることを明らかにする野心的な一冊。

生命を守るしくみ オートファジー 老化、寿命、病気を左右する精巧なメカニズム (ブルーバックス)
2016年にノーベル生理学・医学賞を受賞した大隅良典氏と共にオートファジーの研究に携わり、この分野の第1人者としてさらにオートファジーの役割やさまざまな病気や老化などとの関連を解明し続けている著者が、この細胞の驚きのメカニズムを詳しく解説します。

呼吸の科学 いのちを支える驚きのメカニズム (ブルーバックス)
生命活動の根源ともいえる「呼吸」。人は一生の間に20億回「呼吸」をするといわれています。そもそも「呼吸」とはなにか? 体はどのように酸素を取り込み、それを体のすみずみにまでに運ぶのか? さらに酸素はどのように細胞で消費され再び肺胞に送られた二酸化炭素はどのように酸素と交換されるのか? 「換気」の仕組みやからエネルギー代謝の方法など、その驚異のメカニズムを「呼吸」の研究の第一人者として知られる著者が徹底解説します

だれの子? マジで違いすぎ! 動物親子写真図鑑
アフロ全面協力の元、かわいい動物の赤ちゃん写真を多数掲載。このかわいい動物が「なぜ大人になったら姿かたちが大きく変わるのか?」を考察。「そうだったのか!」を引き出す解説と、かわいい赤ちゃんの親の写真もしっかり掲載。約30種類の動物親子の動物写真、および詳しい考察を旭山動物園園長・坂東 元氏監修の元に掲載しています。なんで大人になったらこんなになっちゃうの? それは生き残るための進化なのか!? 新たな視点の動物写真集。

細胞とはなんだろう 「生命が宿る最小単位」のからくり (ブルーバックス)
細胞の機能としくみ、その一生はなぜ、現在の私たちを構成するあのような細胞となったのか? そして、その進化の過程でウイルスが果たした役割とは? ──気鋭のウイルス学者が、「侵入者目線」で新たな細胞像を解き明かす、傑作サイエンスミステリー。

ゲノム編集とはなにか 「DNAのハサミ」クリスパーで生命科学はどう変わるのか (ブルーバックス)
本書では、ゲノム編集とはどんな技術なのか、既存の遺伝子組換え技術とはどんな違いがあるのかを、まず紐解いていく。本書を読めば、2012年に開発されたクリスパー・キャス9が、なぜノーベル賞を取る技術と考えられているのが理解できるだろう。さらに、応用分野でどのようなことが可能であるのか、あるいは既に技術が開発されているのか、具体例をあげながら解説していく。

驚きの日本一が「ふるさと」にあった
47都道府県、あちこちにこんなにもたくさんの日本一が隠れている。アレが日本一? これも日本一? 市町村の振興担当者必読、きちんとデータで読み解く、地方の実力。町おこしや村おこしの目玉になる魅力をどんどんご紹介します。うまく生かして地方活性化に、JターンやIターンする若者を増やす、さまざまなヒント満載です。

シリーズ人体 遺伝子 健康長寿、容姿、才能まで秘密を解明!
NHKスペシャル総合司会タモリさんと山中伸弥教授による、大好評の人体シリーズ。今「人体の設計図」遺伝子の秘密が驚異のスピードで解明されています。これまでの常識が180度変わる最先端の研究報告を世界各地に取材。DNA顔モンタージュ、百寿者の秘密、糖尿病の治療薬、がん抑制遺伝子、誰もが持って生まれる約70個の突然変異とは?などなど、自分自身の体の中で起きている奇跡が眼前にくり広げられ大反響を呼んだ同番組を書籍化。番組では伝えきれなかったDNAのスイッチを良いほうに変える食事や運動についても紹介します。

免疫と「病」の科学 万病のもと「慢性炎症」とは何か (ブルーバックス)
最新の免疫学の研究で、だらだらと続く「慢性炎症」が、、「がん」「肥満、糖尿病」「脂質異常症」「心筋梗塞」「脳梗塞」「肝炎・肝硬変」「関節リウマチ」「認知症」「うつ病」「潰瘍性大腸炎」などの発症にかかわる、万病の素であることがわかってきた。健康長寿の人生を送るためには、この慢性炎症を解消することが不可欠だ。日本の免疫研究の指導者として知られる著者が、慢性炎症の治療法と予防法を平易にわかりやすく解説

「こころ」はいかにして生まれるのか 最新脳科学で解き明かす「情動」 (ブルーバックス)
人は悲しいから泣くのか? それとも泣くから悲しいのか? これは脳科学においては、昔から論争が続いている根源的なテーマです。実は人間の行動は「頭で考えたこと」に従うよりもはるかに、「情動」によって支配されています。情動がなければ、私たちは永遠に意思決定できない場合もあります。いったい情動とは何なのか? それはどこから起こるのか? 最先端のテーマについて、世界のトップランナーが興味津々に解説します!

50歳を超えても脳が若返る生き方 (講談社+α新書)
日米で、胎児から超高齢者まで3万人以上の「MRI脳画像」とともに、その人たちの生き方を分析して得た究極の結論――50歳を超えても脳は成長する! 人生100年時代は、50歳で人生を0歳にリセット!! 3万人に及ぶMRI脳画像を分析し、脳の成長原理を見いだした著者が主宰する「脳の学校」では、脳を一生元気に保って楽しく生きる新しい人生観や文化を創造することを目指す。100歳まで生きる新時代の教育を!

「宇宙のすべてを支配する数式」をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義 (KS科学一般書)
パパが書いた一本の数式が、宇宙のすべてを支配してる!? 身近な現象から「ヒッグス粒子」「重力波」「暗黒物質」までの最先端理論を、物理学者のパパが娘たちに70分かけてガチ語り! 物理はやっぱりオモロいわ!

「おいしさ」の科学 素材の秘密・味わいを生み出す技術 (ブルーバックス)
うま味成分に関する研究が注目されるなど、「食」の科学的な研究が進んでいます。食品メーカーで分子レベルの研究から新商品が開発されたり、フランス料理などで科学的な知見にもとづく調理技術が応用されたりしています。「食の科学」分野で活躍中の大学研究者やメーカー研究者から取材した、「おいしさ」を感じるとは、また「おいしさ」を作るとはどういうことか、「食」分野での研究の最前線を、わかりやすく紹介します。

『青色本』を掘り崩す――ウィトゲンシュタインの誤診 (講談社学術文庫)
「私は他者の痛みを感じることはできない」――このことを出発点として展開されるウィトゲンシュタイン『青色本』の思索を、著者が細部にわたって、詳細に検討。「独我論」とは、いったい何なのか? 哲学的に思考する醍醐味満載の一冊!

母親の孤独から回復する 虐待のグループワーク実践に学ぶ (講談社選書メチエ)
増加の一途をたどる子どもへの「虐待」。気づいたら子どもを叩いてしまう、叩いてしまう自分を抑えられない……。そんな母親は、自分も子どもの頃に母親から叩かれたことに気づけず、不安と孤独の中にいる。「MY TREE ペアレンツ・プログラム」での実例を紹介しながら、「独り」から始めて自分を取り戻すための道を探っていく本書は、人知れず苦しんでいる母親たちにヒントを贈りたい、という思いとともに書かれた。

生命を支えるATPエネルギー メカニズムから医療への応用まで (ブルーバックス)
生命を維持するエネルギーの正体は何か、どんなメカニズムで作られ、どのように使われるか、その過程を紐解いていく1冊。高校生物でも登場する「ATP(アデノシン三リン酸)」がその鍵を握ります。本書前半では、ATPとそれを取り巻くしくみを、後半では、メカニズムを知ることでわかる、病気の原因について解説します。様々な病気に関わるATPやATPを合成する酵素。薬や診断法など医療への応用も期待されます。

睡眠の科学・改訂新版 なぜ眠るのか なぜ目覚めるのか (ブルーバックス)
人はなぜ眠らなければならないのか? いまだに科学が解明できていない疑問に、覚醒をつかさどる物質「オレキシン」を発見した著者が挑んだ名著『睡眠の科学』の改訂新版。脳は睡眠時に洗浄されてアルツハイマー病を防いでいるという新研究、世界で初めて日本が発売した画期的な不眠症治療薬、寝不足でたまる「睡眠負債」とは何か、どう返せばいいのかなど、この6年余りでの最新の研究成果を大幅加筆!

警視庁 生きものがかり
警視庁生活安全部生活環境課環境第三係――絶滅のおそれのある動植物の密輸・売買事件の捜査をする、この係を人はこう呼ぶ――「警視庁の生きものがかり」!「カメもサルもワニもレッサーパンダだってオレが守る!」「動物愛」なら誰にも負けない、「愛」あればこそ、仕事に燃える「生きものがかり」の大活躍を描く、笑いあり、怒りあり、涙もちょっぴりありの感動必至のノンフィクション!

「香り」の科学 匂いの正体からその効能まで (ブルーバックス)
人類は何千年も前から香料を利用してきましたが、じつは「匂い」を感じるメカニズムや、その正体が何かということについては、長い間謎に包まれていました。自然にはどんな香りが存在するのか?人は新しい香りをどのように作りだしてきたのか?アロマテラピー、香水、シャンプーや石鹸などの香りは、人体にどのような影響を与えるのか?香りの神秘を最新科学で解き明かします。

50歳からの出直し大作戦 (講談社+α新書)
49歳で左遷人事、55歳で子会社出向、58歳で起業した68歳の現役経営者が自ら取材、50代で花開いた人たちの成功理由は?突然のクビも、趣味も、子供時代の夢も、すべてが人生大逆転のきっかけに!「最強の50代」を謳歌する働き方会社の辞めどき、家族の説得、資金の手当てをどうしたらいい?実例と著者独自の分析で50代を応援します!

思考のレッスン 発想の原点はどこにあるのか (講談社+α文庫)
小学校で落ちこぼれだった薫少年は、法学部に入学するが、物理学の面白さに目覚め、物理学科へ学士入学。そこで盟友・茂木健一郎と出会う。ところが二人とも大学院の試験に失敗し、それぞれの道を歩み始めることに…。一芸に秀でるのではなく多芸であったからこそ、いまの自分たちがある。彼らの発想の原点を赤裸々に語り明かす。凸凹コンビの人生指南。さあ、今日から「思考のレッスン」をはじめよう!

論理学 考える技術の初歩 (講談社学術文庫)
「啓蒙」の18世紀フランスを代表する思想家が最晩年に残した著作、ついに本邦初訳! イギリスから経験論を導入し、感覚や記号に関する独自の体系を作り上げたコンディヤックが若者たちのために書いた教科書。本書は誰にとっても生きる上で役に立つ「正しく考える方法」を習得するための最良の書である。この本で学べば、「諸学問について適切に論じている本を、遅くはないスピードで読み進めることができる」ようになる!

細胞の中の分子生物学 最新・生命科学入門 (ブルーバックス)
今やさまざまな生命現象が細胞・分子レベルで解明され、生命の本質への理解が格段に深まっています。生命活動の基本は、DNAの暗号を解読してタンパク質を正しく作りつづけること。これが私たちの体のすみずみの、細胞ひとつひとつで24時間休みなく行われることによって、生命が維持されているのです。その要となる仕組みを解明した日本を代表する世界的研究者が、細胞内で働く巧妙なメカニズムをやさしくひもときます。

自分思考 (講談社+α文庫)
【著者からのメッセージ】この本は、背伸びをしたり、見栄を張ったりせず、素直に、そして正直に、夢を見つけ、一歩踏み出し継続する過程で、自分自身と対話してきた私の心の変化を書きました。読んでくださる方にとって、一つの文章だけでも、明日からまたはじまる、人生のプラスになったらいいな……、と思っています。

ドラゴン桜公式副読本 16歳の教科書 なぜ学び、なにを学ぶのか (講談社+α文庫)
シリーズ累計75万部突破の大ベストセラー!! 社会現象を巻き起こしたあの作品が、ついに待望の文庫になって登場! 僕たちはなぜ、勉強しないといけないのか? いったいなにをどう学べばいいのか? 大学に行く意味なんてあるのか? かつて16歳(高校生)だった各分野の第一人者たちが、いまの16歳たちに裸になって本音で語る。読めば行動せずにはいられなくなる、熱きメッセージ。

神経とシナプスの科学 現代脳研究の源流 (ブルーバックス)
生体のニューロン回路の謎解明に挑む。18世紀末、イタリアの物理学者ガルバニによって世界で初めて生体を流れる電気信号の存在が明らかになった。電気信号が、脳や体をどうやって動かすのか、その謎を解明するのに150年以上を要した。日本人を含む偉大な研究者たちがそのメカニズムを解き明かすことで、神経とシナプスで起こる複雑な生体電気信号の実体がわかってきた。記憶や意識は脳の中でどのように生まれるのか。ニューロン同士はどのように連係し合っているのか。21世紀の脳科学は生体電気信号をより深く知ることで意識の謎を解き明かす道を切り拓くかもしれない。

薬学教室へようこそ いのちを守るクスリを知る旅 (ブルーバックス)
クスリの飲み方、クスリの高等の副作用・代謝、創薬について知りたい、薬学部を目指したい、薬剤師になりたい、そんな人たちのための薬学の入門書。クスリを知る旅にいっしょに出かけませんか。(ブルーバックス・2015年8月刊)

論理が伝わる 世界標準の「議論の技術」 Win−Winへと導く5つの技法 (ブルーバックス)
日本人は議論が下手、は本当か?いいえ、正しい議論のしかたを知らないだけです。議論は勝つか負けるかではありません。Win‐Winの成果を導き出す論理的で生産的な話し合いです。思わず「なるほど」と膝を打つ実例で議論上手になるテクニックを学んでいきます。参考記事:【オススメ!】『論理が伝わる 世界標準の「議論の技術」 Win-Winへと導く5つの技法』倉島保美(2015年05月30日)

ヒトはいかにして生まれたか 遺伝と進化の人類学 (講談社学術文庫)
人類学の泰斗が、近年の遺伝学の成果を取り入れ、「ヒトの誕生」への道のりを語る。古代ギリシャの哲人を悩ませた「なぜサルはヒトに似ているか」という問題に、ダーウィンの進化論がひとつの答えを提示し、20世紀の半ば以降は、DNAと進化の関係が探究されてきた。「毛がない」ことの意味、人類学からみた「雪男の謎」、ヒトの特徴である「ネオテニー」「自己家畜化」とは。文系・理系を融合した「新しい人類学」を提唱する。

日本人のための英語学習法 (講談社学術文庫)
英語を理解するということは、単に単語を覚えればいいのではなく、英語ネイティブたちの頭の中にある、英語によって切り取られた世界の成り立ち、そのイメージを捉える必要がある。他言語に比べても、英語の世界観と日本語の世界観の間には、乖離がある。本書では英語の世界観、英語ネイティブの思考方法について考え、その先で、英文法の原理を探り、動詞、名詞、前置詞などの根本的な役割について、とことん平易に説明する。

作る人のための ベジタリアン・パーフェクト・ブック
本物のベジタリアンのためのルールを明確にしたクックブック。メニュー作りから実際の調理法までプロが使える実践的ノウハウ満載。外国人観光客2000万人時代を目指すニッポン。世界中から大勢のベジタリアンがやって来る。準備はOKですか?日本初!プロのためのベジタリアン料理完全ガイド。ベジタリアン対応レシピ全99!

巨大ウイルスと第4のドメイン 生命進化論のパラダイムシフト (ブルーバックス)
最近発見された「パンドラウイルス」という巨大ウイルスは、これまでのウイルスと姿が大きく異なっている。ひょっとしたら、これまでに全く知られていない新たな生命の形なのではないか。現在、生物の世界は3つのグループ(ドメイン)に分けられることになっているが、ウイルスはそれにあてはまらない。しかし、今後、新たな「第4のドメイン」が付け加わることになるかもしれない。生物とは何かを問いなおすミステリー。

99.996%はスルー 進化と脳の情報学 (ブルーバックス)
インターネットやスマホの普及によって流通する情報量は飛躍的に増加した。われわれのまわりを飛び交う全情報量の0.004%しか受け止めていないとしたら、この情報化社会の中で生き残ることができるのか? 進化の過程で膨大な数の遺伝子を取捨選択し、脳を大きくしながら記憶を捨て去ってきた人類が次にすべきことは? 生命科学と脳科学からそのヒントを探る。
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