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2023年03月25日

<終了済み>【最大50%OFF】「Kindle本 新年度応援キャンペーン」始まりました!


https://amzn.to/3FM03KI


【はじめに】

◆今日は週末ということで、朝からKindleの公式セールのご紹介を。

現在アマゾンでは、複数版元のKindle本3000冊以上を対象とした「Kindle本 新年度応援キャンペーン」を開催中です。

Amazon.co.jp: 【最大50%OFF】Kindle本 新年度応援キャンペーン

そこでまず今回は、ビジネス書がメインということで、日経BPさんをチェックしてみました。

なお、セール期限はリンク先にもあるように、「4月6日(木)」まで。

古めの作品でも、当ブログ初登場の作品がありましたので、ぜひご覧ください!

注:このセールは終了しました。





Kindle2 unboxing / AGeekMom


【「Kindle本 新年度応援キャンペーン」より】

◆上記リンクは「おすすめ順」ですが、こちらでは「出版年月が新しい順番」で並べております。


B0BG285F26
Web3コンテンツ革命 個人と企業の経済ルールが変わる
本著は、ビットコインなどの暗号資産に使われているブロックチェーン技術が、金融だけでなくコンテンツ流通のありようを根底から揺るがす可能性をいち早く見抜いた著者による初の書き下ろし単著だ。独自開発のNFTゲームを国内最大級に育て上げ、著名クリエーターらから高い支持を集めるNFT開発プラットフォームを開発する過程で、精力的に世界中のWeb3関係者との交流する中で目撃した事実を踏まえ、本著ではWeb3の本質をえぐり出す。ビジネスパーソンがWeb3時代をサバイバルするためのヒントや、10年後のコンテンツ作業の未来予想図もひもとく、Web3本の決定版だ。


B0BF8L5RXH
ビジネススクールで身につける ファイナンス×事業数値化力 (日本経済新聞出版)
本書は、敬遠されがちなファイナンス理論と、難しい事業計画での数値化を有機的に結びつけながら、両者の理解の促進を図ることをねらいとしています。一見難解なファイナンス理論を分かりやすく説明するために、授業を再現した会話形式で解説しています。


B0BFGT5L5C
モビリティ リ・デザイン 2040 「移動」が変える職住遊学の未来 (日本経済新聞出版)
コロナショックを契機に加速する街づくりのリ・デザイン。技術の進化・融合と脱炭素化の流れは、産業や暮らしをどう変えるのか? “人にやさしい”近未来社会実現の可能性と課題を説く。


B0BG1FSFNB
リスク、不確実性、人類の不覚 (日本経済新聞出版)
激甚災害、未知の感染症、そして戦争……。「不測の事態」が多発する時代に、私たちはリスクをどう捉え、どう向き合うべきか、さまざまな事例、歴史の逸話、最新の研究成果などを豊富に紹介しながら解説します。


B0BFVDKRX6
ANA 苦闘の1000日
2020年春。空港では見たことのない景色が広がっていた。乗客が行き交う姿も、搭乗手続きに並ぶ人たちの列もなかった。コロナで乗客が9割以上も減ってしまった「青い翼」ことANAが生き残りをかけた1000日の全記録。


B0BF8CC4X2
マルウエアの教科書
マルウエアの脅威は増すばかりです。進化し続ける脅威に対する最大の防御策は相手を深く「知る」ことにほかなりません。しかし、サイバーセキュリティーに関連する書籍が複数あるなかで、マルウエアに絞って基礎から解析の進め方まで含めた知識全般を伝えるものはこれまで存在しませんでした。そこで本書では、基礎から最新の脅威の種類、最新の具体的な手口、感染拡大や検知回避の仕組み、さらには様々な解析手法までを網羅し解説。マルウエアに関するすべてが分かる1冊となっています。


B0BF8VBZ5P
思い込む力 やっと「好きなこと」を仕事にできた
2021年に独立し、プロ活動と並行してeスポーツに参入する企業へのコンサルティングビジネスにも活躍の場を広げている現在。正社員が安定の道ではない、転職も副業も当たり前の時代に、自分だけの人生をどう歩んでいくのか。自らの経験をネモが語る初めての書籍です。ゲームやeスポーツファンはもちろんのこと、「やりたい仕事」「向いている仕事」とは何か、好きなことを仕事に生かすにはどうすればいいかに悩む、ビジネスパーソンの皆さんにもお読いただきたい1冊です。


B0BDDQDKGS
ビジュアル ビジネス・フレームワーク[第2版] (日経文庫)
10万部突破の名著をオールカラーで改訂! 戦略立案・マーケティング・組織開発などから厳選した、77項目200種類のフレームワークを図解で紹介。アイデア出しや迷走する議論の整理に効果抜群のハンドブック。


B0BF3ZHQ23
尿もれ、頻尿、前立腺の本 名医が教える尿の悩みを根本から治す方法
悩ましい「尿もれ」や「頻尿」、「夜間頻尿」といった尿トラブルを抱える多くの方のために、泌尿器科の名医が、自分で改善するためのセルフケアや、最新の治療法から、尿の悩みの背景にある「前立腺肥大症」や「骨盤底筋群の衰え」などまで、わかりやすく解説する一冊です。夜中にトイレで目が覚める、ズボンにシミができてしまう、笑ったりくしゃみをするともれる……そんな尿の悩みの数々を、泌尿器科の名医がズバッと解決します。


B0BDDMHN6T
ROIC経営 実践編 事業ポートフォリオの組換えと企業価値向上 (日本経済新聞出版)
ROICを中期経営計画の目標に掲げるなどROIC経営に取り組む企業は増えたものの、業績評価において「計算」するのに留まり、実際の企業価値向上につなげられていない企業はいまだに多いのが実態です。ROICを企業価値向上につなげていくための次のステップとして、事業ポートフォリオを適切に評価するプロセスを構築し、果敢に事業を入れ替えていく必要があります。本書は、ベストセラー『ROIC経営』の実践編として、事業ポートフォリオ評価とその組み換えに焦点を当てた、経営実務のための解説書です。


B0BDYQQNRW
世界をリードする8つの最新テクノロジー Web3からメタバース 量子コンピュータまで
世界を変える技術は絶えることなく誕生している。SNS(交流サイト)やチャットアプリはコミュニケーションの世界を、EC(電子商取引)はビジネスの世界を一変させた。ほかにも、2010年代のスマートフォンやAI(人工知能)、さかのぼれば1990年代のインターネット、さらに1970年代のPCなど、枚挙にいとまがない。本書では、現在にとどまらずこれからの世界の変化をリードするであろう注目の技術を選び解説する。


B0BD447Y9S
「強い円」はどこへ行ったのか (日経プレミアシリーズ)
つまるところ「円安は日本売り」であり、「経済低迷に根本的な手を打たない日本政府に対する市場からの警鐘」である。現状の為替の動きは「日本回避」の兆候であり、まさに「買い負け」は今の日本を的確に表現している。日本(円)経済が岐路に立たされていることを象徴しているということだ。そして、円安で得をするのは、輸出や海外投資の還流に近いグローバル大企業だけで、内需主導型の中小企業や家計部門にはデメリットが圧倒的に大きく、結局、円安は両者の格差を拡大する。言い換えれば、今回の円安は、日本における優勝劣敗を徹底する相場現象と認識すべきかもしれないのだ。本書は定評あるアナリストが、今回の円安の構造的要因を冷静に分析しながら、将来に向けて捉えるべき課題をコンパクトに整理。為替を軸にみた日本経済の置かれた現状を解説する緊急出版。


B0BD7QTH28
世界食料危機 (日経プレミアシリーズ)
著者は世界の食料の危機的状況が、両国の戦争状態解消によってすぐに正常化するとは考えていない。世界の食料生産は構造的な問題を孕んでいるからだ。原油価格の高騰やバイオ燃料の増加、大国による穀物の低価格輸出、地球温暖化と異常気象、新興国での食肉消費の増加など、解決が困難な問題が山積している。足元では、化学肥料の流通減と大幅値上げによって使用の抑制が広がり、来年以降の収穫減が見込まれる。気候変動などの中長期的問題に戦争の災禍が加わり、世界の食料生産は複合危機に陥る可能性が高まっている。本書は、こうした飢餓の解決を阻む構造的な問題を徹底解説するとともに、日本の食料安全保障にも言及した必読の1冊。


B0BDDKWG93
どうすれば日本人の賃金は上がるのか (日経プレミアシリーズ)
いまや、他の先進国と比べて、賃金の安い国となった日本。「物価は上がるのに、賃金が上がらない」現状は、私たちの生活をじわじわと追いつめている。どうすれば、この状況から脱することができるのか? 独自のデータ分析によって長期的な賃金停滞の根本原因を明らかにし、日本経済の再活性化のためにいま本当に必要な施策は何かを考える。


B0BD6WDCT1
SDGsファイナンス (日経プレミアシリーズ)
急成長するカーボンクレジット市場、中小企業向けのサプライチェーン・ファイナンスなど銀行の気候変動への取り組み、ESGマネーと公的資金を組み合わせたブレンデッドファイナンス−−狭義のESGを超えて、拡大、進化を続けるSDGsファイナンスの全貌に迫る。


B0BD4335VJ
お金がなくてもFIREできる (日経プレミアシリーズ)
入ってくるお金で暮らす、「ライトFIRE」100のヒント! 仕事と生活を見直し、給付金や補助金、リースやシェアなど、お金に関する制度や仕組みを存分に活用して、自分にとっての経済的自立と望ましい生き方を手に入れる――人生を自由に生きるための「ライトFIRE」の考え方と実践策を、ファイナンシャル・プランナーで社会保険労務士の著者がやさしく教えます。


B0BCV7G47R
AIってそういうことか! ビジネスの現場で使えるPFN式活用法
花王社長長谷部佳宏氏推薦! 「100冊のデジタル関連本よりも、まずコレ。ビジネス×ヒト×AIの行方を情報技術の革命児たちが語る」


B0BCP1WXSY
スキマ時間で学べる 機械学習&Python自動化
AI(人工知能)や自動化のプログラミングは、学ぶべき分野が多岐に渡ります。どこから手を付けていいのかわからない、という人も多いでしょう。でも、これらはポイントをおさえることで、“スキマ時間”で学習できます。本ムック「スキマ時間で学べる機械学習&Python自動化」では、今やAIの主流と言える「機械学習」と、Pythonによる作業の「自動化」という2大テーマを、短期間で学べるように1冊にまとめました。


B0BCDW4GHW
まちづくり仕組み図鑑 ビジネスを生む「地元ぐらし」のススメ
地元ぐらしのポイントを解説するとともに「地元ぐらし型まちづくり」のモデルとも言える具体事例を通して、ノウハウを図解で伝える。自分が住む・働くまちで、すてきな出会いの場を生みながら、主体的に暮らしを楽しむ――。より自由にまちづくりに関わっていくこうしたスタイルを「地元ぐらし」と定義。地元ぐらしのポイントを解説するとともに、「地元ぐらし型まちづくり」のモデルとも言える具体事例を通して、ノウハウを図解で伝える。事例は、建築設計者やグラフィックデザイナーなどが、副業や複業として手掛けた12ケース。事業関係者の相関図、初期投資や事業収支などを収録するなど、これまでのまちづくり関連の書籍とは一線を画す。


B0BBKH6XRM
独学コンピューターサイエンティスト Pythonで学ぶアルゴリズムとデータ構造
プログラミング入門書として広く活用いただいている『独学プログラマー』の姉妹書が登場。第2弾の本書は、コンピューターサイエンス(計算機科学)の入門書です。アルゴリズムとデータ構造について、図およびPythonのコードで具体的に示しながら、分かりやすく説明します。


B0B9G1K3DW
それでは伝わらない!ビジネスコミュニケーション新常識 デジタルグローバルな作法は若者に学べ
これまでは相手の立場などに配慮することが大事とされてきましたが、デジタルグローバルなビジネスコミュニケーションの新常識では、「共感」「ストレート」「フラット」が重視され、従来とは全然違うのです。ビジネスコミュニケーションの新常識にキャリアパーソン世代は戸惑うでしょうが、若者はそうではありません。実は若者がSNSで身に付けたコミュニケーションスキルの特徴と同じなのです。つまり、コミュニケーションがなっとらんのキャリアパーソン世代というわけです。変化の途上にあるビジネスコミュニケーションの新常識を、本書を読めば最速で身に付けることができます。社会人になったばかりの若者や就職を控える学生にとっても、普段のコミュニケーションが次世代のビジネスシーンにおいてどんな価値があるのか、本書を読めば具体的な事例をもって知ることができ、得意とするスキルをビジネスでも存分に発揮できるようになります。


B0BB6GXHSM
中二階の原理 日本を支える社会システム (日本経済新聞出版)
自由競争、株主主権――。金科玉条のようにされてきた原理が相次いで見直され、困惑することが多い。だが、日本は本来柔軟な構造を持ち、和魂洋才のようにうまく新しい考えを日本の現状に即して導入運営してきたのではないか。そこでキーワードとなるのが中二階だ。本書は、「中二階の原理」という発想で日本の経営、経済、さらには日本社会の、過去、現在、そして未来を考えるもの。二階に全体を動かす基本原理があり、一階にその原理のもとで生きている人々が住んでいる現場がある。そして中二階の位置に二階とは別の原理が挿入されていることが多いのが、日本の社会システムであり、企業組織である。そして中二階の原理は、二階の原理を現場(一階)に貫徹しようとすると現場で生まれるねじれ感覚を、中和するために挿入される。


B0B9M339V8
日経業界地図 2023年版 (日本経済新聞出版)
日経新聞記者が総力を挙げて執筆。就活生から投資家まで、信頼度No.1の必携書。さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版!


B0BB6K4VP3
再興 THE KAISHA 日本のビジネス・リインベンション (日本経済新聞出版)
日本で学び、現在、カリフォルニア大学で日本の経営、ビジネス、科学技術を研究するドイツ人研究者が、21世紀以降の日本企業の行動を分析し、その変革力を考察。日本企業の「再興」=リインベンションへの取り組みを通じて、バブル崩壊以降広がった日本悲観論・軽視論を退ける。


B0BB6H9SLR
レジリエントな社会 危機から立ち直る力 (日本経済新聞出版)
「レジリエンス」はこれからの社会デザインを導く北極星だ。レジリエンスの本質は、「樫と葦」の寓話にあるように、嵐を乗り切って回復する力にある。樫の木は頑丈で力強い、普通の風に吹かれてもまず倒れそうにない。対照的に、葦はほんの微風でも曲がる。だが、強い嵐が吹き付けたときには樫は弱い。葦は曲がるが折れない。これが、レジリエンスだ。効率重視の「ジャスト・イン・タイム」から、万一に備える「ジャスト・イン・ケース」へ。冗長性は悪から善になる――。危機対応型のマインドセットに転換しよう!レジリエンスの定義、レジリエンス重視の社会契約の考え方から始めて、新型コロナウイルス・パンデミックからの教訓、コミュニケーション、イノベーション、ダメージ・コントロール、金融のレジリエンス、インフレ、高水準の債務、不平等などのマクロ的な問題、そして、新興国経済、地政学と世界経済、気候変動といったグローバルな問題に至るまで。気鋭のマクロ経済学者が、どうすれば社会は、ショックに直面しても危機から立ち直れる力を備えることができるのかを考察する。


B0B93HJSHR
AIと人類 (日本経済新聞出版)
AIはどのようなイノベーションを起こすのか? AIは人間には認識できない現実を認識するようになるのか? 人間の評価にAIが使われるようになったら、人間はどう変わるのか? そして、これらの変化が起きたとき「人間である」とは最終的に何を示すのか? 元・米国国務長官、元・グーグルCEO、MIT学部長、それぞれの分野で頂点をきわめた三名が、人類史という大きなスケールから、AIのもたらす社会的変化と、私たちの未来について語る。


B0BB6HX52S
仕事をつくる 私の履歴書【改訂新版】 (日本経済新聞出版)
学歴も社会的基盤もない。仕事は自分でつくらなければならない。気力、集中力、目的意識、強い思いが、自らに課したハードルを越えさせる――フランス、イタリア、ドイツ、アメリカなど欧米、そして中国、韓国、台湾などアジアでのビッグプロジェクトも注目を集める世界的な建築家が「明日を担う子どもたちが夢を見いだしてほしい」と、自ら建築費を負担して日本全国に図書館「本の森」をオープンさせている。80歳を迎え、ますます精力的に仕事をし続けるANDOを突き動かす、そのエネルギーの源泉はどこにあるのか。本書には、出世作「住吉の長屋」から2021年オープンのパリの現代美術館「ブルス・ドゥ・コメルス」までの代表作品がカラー写真で一同に並ぶ豪華なミニ写真集を挟み、目で見るANDOの軌跡にも読者は打ちのめされるだろう。


B0B8CNKK7G
日経ムック サステナビリティ・トランスフォーメーション戦略 (日本経済新聞出版)
本書は2021年にヒットした単行本『SXの時代』の内容を大幅に拡充し、ビジュアル化してわかりやすく解説するもの。そもそもサステナビリティとは何なのか、なぜ欧米企業は取り組みを進めているのか、取り組まなければどうなるのかといったサステナビリティ経営の基本から、実際に利益を生み出すためのポイント、テーマ別のマネジメント方法まで、先進企業の事例とともにわかりやすく解説します。


B0B8CLSZS6
Kawaii経営戦略 幸福学×心理学×脳科学で市場を創造する (日本経済新聞出版)
さまざまな感情で構成されるKawaiiは、幸福度を高め、人をポジティブにする効果がある。パーパス経営やESGが注目を集めるグレートリセットの時代において、企業活動の競争優位の源泉は「機能的価値」ではなく「感情的価値」だ。つまり、安心感や幸福につながるKawaiiという感情は、人の心を動かし、ビジネスを大きく前進させる可能性を持つ。本書では、おもにマーケティングと人・組織戦略を解説。マーケティングでは、Kawaiiを取り入れた商品開発やブランド戦略、感受性によって顧客をセグメントし個別最適な消費行動を促す顧客戦略、ゲーミフィケーションの要素にKawaiiを活用したCX戦略などを紹介する。組織戦略では従業員の幸福度を高め、エンゲージメント、ウェルビーイングを向上させるKawaiiの効果を詳述する。


B0B7Q682TF
AI技術の最前線 これからのAIを読み解く先端技術73
日本を代表するAIベンチャーの共同創業者が7年間にわたり、第一線のエンジニア向けに手加減なしで書き続けた『日経Robotics』誌のAI解説人気連載が待望の書籍化。次々と常識が書き換わり続けるAI技術が今後どうなっていくのか。その将来を占う最先端技術を、73のテーマで解説します。学習の仕組み、各種モデル・アーキテクチャ、そして各種アプリケーションまで網羅的に解説。この1冊を読めば、今、世界のAI技術がどのようになっているのか、世界の先端企業や研究者がAI技術の謎をどのように解明し活用しようとしているか、その現場が分かります。ディープラーニング技術の基礎を学んだ方が、最先端をキャッチアップするために最適な一冊です。


B0B87GKLVQ
強権的指導者の時代 民主主義を脅かす世界の新潮流 (日本経済新聞出版)
世界を揺るがす「強権的指導者」はなぜ誕生し、なぜ世界の潮流となったのか。なぜリベラリズムは衰退し、民主主義国家の数は伸び悩んでいるのか。1930年代の独裁者の手法と、現代の強権的指導者の手法はどこが違うのか。21世紀における権威主義の流れは、弱められるのか。FTのチーフ・フォーリン・アフェアーズ・コメンテーターであるギデオン・ラックマンが執筆した話題作。


B0B7WGM9KB
リセットの習慣 (日経ビジネス人文庫)
シリーズ16万部突破! 自律神経の名医が説く「悪い流れを断ち切る」99の行動術。「思い切って」「新たに始める」でワクワクする人生を! 文庫書き下ろし。


B0B7LMPBX8
応援される人 42の言葉 (日本経済新聞出版)
著者は、通産省時代にハーバード大学(ケネディースクール)卒業(行政学修士取得)、国際エネルギー機関(IEA)省エネルギー課長(在パリ)就任などを経験し、国際感覚も豊かで、これからの日本に何が必要なのかを熟知している。そこで著者は、天下りの安定ルートを捨て、狷本の未来を担う人たち〞の育成のため、「一流塾」を開塾し、「応援する人」になる。そして、その志に共感した周囲の著名経営者から応援され、自らも「応援される人」となり、現在まで、BSテレビ東京「一柳良雄が問う日本の未来」のキャスター、東証プレミアム上場企業の役員、顧問等を多数務めるなど、多方面で活躍している。まさに「応援する人される人そして未来を変える人」を体現してきた人物である。その経験から生まれた知見を42の言葉にまとめている!


B0B7WD1KK6
新人記者のみなさん さあ決算取材です! (日経ビジネス人文庫)
「プライムって本当にすごいの?」「利益は意見、キャッシュは事実とは?」「ROEの目標が8%になった意外な理由は?」――ニュースの本音がわかる投資・財務入門です。決算発表を取材し、記事にする日経新聞の新人記者向けの社内チャット教材が本になりました。アクティビスト、伊藤レポート、ROIC、TOB、コーポレートガバナンス・コードなど、日々のニュースを題材に、株価や企業財務の話題が基本からわかります。


B0B744116T
日経ムック パーパス×サステナブル経営 不確実な時代の羅針盤 (日本経済新聞出版)
本書は、パーパス経営を推進するうえで経営の屋台骨となるジョブ型雇用とリスクマネジメントに焦点を当てて解説します。パーパス経営は社会や市場に対する単なる姿勢の明示に留まらず、組織力を高め、持続可能な成長を実現するためのレバーであることを示し、具体的な戦略をまとめます。パーパス×ジョブ型雇用、サステナブル×リスクマネジメントの成功事例も紹介します。


B0B6Z2BBGS
Web3新世紀 デジタル経済圏の新たなフロンティア
本書に登場するのは、ブロックチェーンAstarNetworkの開発者、Web3の巨大投資会社AnimocaBrandsの創業者、YGGの共同設立者、メタバースDecentralandの創業者の方々です。Web3は、現在のWeb2.0の延長上にはなく、別の世界を目指しています。だからこそ、懐疑派がいて、絵に描いた餅のように言われているのだと思います。Web3のトップランナーが目指す世界は、既存の尺度では測りづらく、リスクがあるのも確かですが、Web2.0の反省を踏まえて世界を良くしていきたいとの意図を強く感じます。その範囲はあらゆる領域に及び、言うならば「社会の再定義」をしようとしているのです。


B0B6B89M83
キャリアの悩みを解決する13のシンプルな方法 キャリア・ワークアウト
「仕事がマンネリして面白くない」「転職すべきか、いまの会社に残るべきか」「いまの会社でなかなか昇進できない」…―本書ではこうしたキャリアの悩みから抜け出すための13の方法を紹介します。


B0B6B88XZ7
筋トレより軸トレ!運動のトリセツ
速く走りたいのに走れない、キレのある動きをしたいのに、素早く動けない。筋トレを頑張っているのに故障ばかり。そして、もしあなたが何かのスポーツの指導者なら「自分の言っていること」がなかなか相手に伝わらない、と感じたことはありませんか?そんな悩みを解決する糸口は、軸に着眼点を置いた「4スタンス理論」にあります。「軸を意識する」だけで、立つ、座るといった日常の動作がスムーズになり、4スタンス理論を知ることで、スポーツとの向き合い方が変わり今よりも、もっと自分のイメージ通りに体を動かすことができるようになるはずです。


B0B58619Q4
現代暗号技術入門
社会で役立つ「暗号のしくみ」と、いま知るべき「応用暗号学」を暗号学&暗号通貨の専門家がやさしく教えます。暗号の基本から、暗号通貨、ハードウェア暗号、耐量子暗号、次世代技術までをこの1冊でカバー。仮想通貨、Web3が注目される今だからこそ、それらを支える暗号技術の真髄を伝えます。


B0B4N5JRJR
紙とえんぴつで学ぶアルゴリズムとフローチャート
実は、「こんなプログラムを作ってみたい」というアイデアがあっても、それをすぐにプログラムにするのは簡単なことではありません。そうしたアイデアをプログラムにするための過程が欠けているからです。アイデアとプログラムをつなぐのが“設計”です。入門講座や入門書には、この設計の説明がほとんどないのです。プログラムを作れるようならないのは、そのためです。新米プログラマーがすぐに自分でプログラムを書けるようにならないのはもっともなことなのです。でも悲観することはありません。そんなプログラミングの初心者に向けてソフトウェア設計の初歩の初歩を解説するのが本書です。「設計」といっても難しく考える必要はありません。本書ではじゃんけんやすごろく、あっち向いてホイなど、誰もが知っている遊びを取り上げ、それをプログラムにするために何を考えなければならないか、プログラムにするにはどうすればいいかを、一つひとつステップを踏みながら説明します。


B0B4N6XR5K
母さん、ごめん。2 ― 50代独身男の介護奮闘記 グループホーム編
認知症の老齢者が入居する介護施設「グループホーム」とはどんなところか、ご存じだろうか。自宅介護2年半の壮絶な体験を綴った『母さん、ごめん。』の続編は、グループホームに入居した母とのその後の体験記。「あとはホームに任せて……」とはいかなかった。母の怪我、入院、そして、恋?! 50代独身男の介護生活はまだまだ続く。


B0B4BWVP74
“未”顧客理解 なぜ、「買ってくれる人=顧客」しか見ないのか?
本書は、「未顧客を理解して市場を拡大するための教科書」です。日本ではあまり知られていませんが、未顧客へのマーケティングは、ファンやロイヤル顧客へのマーケティングとは大きく異なります。本書は、海外の豊富な先行研究に基づくエビデンスを示しながら、未顧客を理解して事業成長するためのマーケティング原則を、マンガや図表を用いて丁寧に解説します。


B0B452H4G8
売上の地図 3万人を指導したマーケティングの人気講師が教える「売上」を左右する20のヒント
20年以上、大企業の広告宣伝、PR、マーケティング業務の支援に携わってきたトライバルメディアハウス代表取締役社長の池田紀行氏が、売上に影響を与える全20個の構成要素を構造化した「売上の地図」を大公開。商品・サービス、広告、価格、ブランドからソーシャルメディア、オウンドメディア、好意、クチコミまで、自社の不足点、注力ポイントが見えてくる。


B0B3CP8721
カリスマYouTuberが教えるExcel超時短メソッド
カリスマYouTuberが教える、可処分時間を増やすためのExcel最速操作法。Excelは企業や自治体の9割以上が導入し、高頻度で実務に利用されているソフトウェアです。日々、Excelを使った業務と格闘していて、いかに素早く作業できるかお悩みの方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。本書は、そんなビジネスパーソンに向けて、Excel業務の時短メソッドを幅広く解説した指南書です。チャンネル登録者数16.7万人、総再生回数1000万回超の人気YouTuber「Office HARU」氏を著者に迎え、書籍と動画の両方で、とっておきの時短メソッドを学べます。激務な中でも定時退社を続け、仕事とYouTubeを両立している同氏だからこそ語れる、こだわりのテクニックが満載されています。


B0B41BDNCZ
世界レベルの工場の経営・運営を目指す 工場長の教科書
本書は、経営に貢献できる工場を造るために、深く理解をしておくべきことを解説した工場長のための教科書です。工場長や製造部長といった生産拠点を経営するトップ層はもちろん、製造課長や技術課長など、工場において重要な位置を占める工場マネージャーのための教科書でもあります。また、近い将来に工場を統括する職責に就くべき人にも向けています。


B0B3ZXK6VV
リアル店舗は消えるのか? 流通DXが開くマーケティング新時代
今、リアル店舗は再定義を迫られています。小売業におけるリアル店舗の役割とは何か?どのような価値をお客様に提供すべきなのか?リアル店舗とオンライン店舗はどのように役割分担をしていくのか?あるいはどのように融合していくのか?そのなかでメーカー、卸売業はどうふるまうべきなのか?流通業に関わる全ての人が、この問いに直面しています。本書はリアル店舗を再定義するための補助線ともいえる内容を目指しています。内容は大きく「流通業のDX」「データ活用環境の整備」「テクノロジー活用による新しい買い物体験」の3つに分け、それぞれの分野で何に配慮すべきか、どんな施策を実施していくべきなのかをまとめました。執筆陣は、リテールAI研究会で活動するメーカー、卸売業、小売業の実務担当者。それぞれの業界で、本来ならば競合関係にある各社がオープンイノベーションの発想でノウハウを持ち寄り、活動の成果をとりまとめた一冊です。


B0B3G8SDKH
製造現場を守る7箇条 ストップ品質不正
無理な目標、職場の格差、多重兼務、権限長期化…「デキる社員」が不正の温床。防御のカギは現場が握る!


B0B2ZZSX3J
これ1冊で丸わかり 完全図解 セキュリティー対策
不正アクセスやランサムウエアなどサーバー攻撃による企業の被害が急激に増えています。国内でも過半数の企業が1年以内に被害に遭ったという調査もあり、企業活動において大きなリスクとなっています。本書では、「すべてのアクセスを信用しない」という原則で作る「ゼロトラストネットワーク」の構築や基本となる認証や暗号化など、企業のセキュリティーを向上させる方法を様々な角度から紹介しています。図解を中心としており、これまでセキュリティー分野について詳しくなかった人でも理解しやすいようになっています。用語解説も豊富に盛り込んでいます。


B09YT4LGRV
教養としてのコンピューターサイエンス講義 第2版 今こそ知っておくべき「デジタル世界」の基礎知識
デジタル時代に活躍するための「教養」をこの1冊で身につけよう! プリンストン大学の一般人向け「コンピューターサイエンス」の講義が1冊に。 デジタル社会をよりよく生きるための知識を伝説の計算機科学者がやさしくお伝えします。


B09XN5QMY9
リーンマネジメントの教科書 あなたのチームがスタートアップのように生まれ変わる
新規事業や事業変革を推進する上での障害となる「不幸な光景」「大企業あるある」を解決する、「目から鱗」のマネジメント手法の解説書が登場しました。著者がリクルート時代に「1年間で100億円の売上アップ」を達成した経験を振り返りつつ、その経験をもとにして体系化した超実践的なセオリーとツールを伝授します。明日からでも実行できる「使えるネタ」が満載です。業績向上を目指すマネージャーがプロジェクトを成功に導く「虎の巻」と言えるでしょう。


B09Y8Q2RWR
コロナと創薬 なぜ日本の製薬企業は出遅れたのか
感染者数4億9700万人、死者617万人(2022年4月10日現在)の新型コロナウイルスのパンデミックは終息する気配が見えない。切り札のワクチンはファイザー・ビオンテック連合とモデルナに依存し、治療薬でもメルクなどが先行している。ワクチン、治療薬とも日本メーカーの存在感は薄い。こうした状況はなぜ生まれたのか。バイオテクノロジーと医薬品産業を長年取材してきた著者は、モダリティのイノベーションに日本の製薬企業が乗り遅れたことが原因と見る。「低分子化合物」「ペプチド」「抗体」「核酸」など治療に用いる物質の種類の違いを「モダリティ」という。その世界の潮流の変化についていけなかったのだ。日本企業の創薬力については、第2部で検証する。


B09XN5DYGF
2030年のSX戦略 課題解決と利益を両立させる次世代サステナビリティ経営の要諦
本書は、2030年頃までのおよそ10年の間に、サステナビリティに関して何が起きるのかを「未来の見方」を示したうえで業界別に予測し、企業がどこに向かうべきかの具体的指針を示すことを目指した。「投資判断の考え方」を示す「SXの方程式」や、起こり得る複数の近未来を提示する「シナリオ・プランニング」を使って、本書の読者に、これからの10年間を一足先に体感してもらうという野心的な試みだ。本書が提示する「未来の見方」と「SXの方程式」を通じて、新しい視点で自社や、自社が属する業界の未来の見直し、これまで「知っている」と思っていたことが、大きく変わろうとしていることと、今まさにその分節点を迎えていることに気づいてほしい。(本書「はじめに」より)


B09X6SX69X
ジェフ・ベゾス 発明と急成長をくりかえすアマゾンをいかに生み育てたのか
世界的ベストセラー『ジェフ・ベゾス 果てなき野望』著者、待望の続編発売! 止まらない発明、秘密のプロジェクト、大失敗、歴史に残る成功と急成長、圧倒的な権力、うずまく不満と批判、不倫、離婚、再建、パンデミック、退任――。アマゾン創業者にして、20兆円超の個人資産で世界一の富豪となったジェフ・ベゾスとアマゾンに、トップジャーナリストが鋭く切り込む!


B09XXF886P
よく分かる教育DX
教育にもデジタルトランスフォーメーション(DX)の波が押し寄せている。国が進めるGIGAスクール構想により、児童・生徒、学生は自分のコンピューターを使って学習する時代になった。それと同時に、国は教育データの利活用を軸にした「データ駆動型教育」への転換に向けた基盤整備を急いでいる。本書では、教育DXを理解するための基本的なキーワード、国が推進する教育データ基盤整備の全体像、ICTを活用した先進的な授業の事例などを豊富な図版を使って解説する。


B09XXTJDFM
第三のチンパンジー 完全版(上下合本版) 人類進化の栄光と翳り (日経ビジネス人文庫)
何がヒトを人間たらしめるのか? ダイアモンド博士の名著、完全版! 宇宙からきた生物学者は、ヒトを「第三のチンパンジー」に分類するだろう。なぜなら、ヒトとチンパンジーの遺伝的距離は驚くほど小さく、非常に近い関係にある鳥同士よりもずっと近い関係性だからだ。だが、わずか数万年の間に、ヒトは人間へと進化した。何が人間とチンパンジーとを分けたのか? ダイアモンド博士の原点とも言える名著に、原書ペーパーバック版のために書き下ろされた補遺2点も収録した完全版。王立協会科学図書賞受賞作。


B09WGR5Y3T
Power Automate自動化レシピ
Power Automate(旧称Microsoft Flow)はマイクロソフトが提供するクラウドサービスMicrosoft 365(旧称Office 365)で利用できる機能の1つで、アプリやサービスを連携して自動化するためのワークフローをオンライン上で作成できます。Excelの関数が使えるスキルがあれば、プログラミングの専門知識がなくても画面上の部品をつなげていくだけで定型業務を自動化できるため、ノーコード開発・ローコード開発の流行とともに大変注目を集めています。本書は、Power Automateを使ったワークフローの作成方法と、ワークフロー内で関数を使ってさまざまな処理を行う方法を、基礎から詳しく説明します。


B09VKFTSPZ
名医が教える飲酒の科学 一生健康で飲むための必修講義
お酒のモヤモヤ・悩みも仕組みが分かればスッキリ。コロナ禍で酒との付き合い方が激変!? 今読みたい科学の知見を一冊に。なぜ人は酔い、二日酔いになり、飲み過ぎて病気になり、また下戸は飲めないのか。左党も思わず膝を打つ、酒と人体の最新研究を一冊に! 本書では、様々な病気のスペシャリストや、酒の人体への影響を調べる研究者が、最新の科学知識を分かりやすく解説します。酒が大好きな人も、健康にちょっぴり不安を感じている人も、下戸だけど人体のしくみに興味がある人も、アフターコロナに備えて今こそ読みたい科学の知見が満載です。


B09NPH4N2X
DX大全 2022
テクノロジーとビジネスの最先端動向を100人強の専門記者が日々徹底取材している日経クロステックの豊富なコンテンツから最新のDX(デジタルトランスフォーメーション)事例を厳選してコンパクトにまとめました。質・量ともに圧倒的な取材をベースに、技術・経営両面からDXを徹底解説します。


B09NLMCXR4
なぜ自信がない人ほど、いいリーダーになれるのか
「なぜ女性は管理職昇格の打診を断るのか」「管理職になる自信など、私にはありません」……実は、自信のない人ほどいいリーダーになれる。累計2万人を指導してきた、女性管理職育成・交渉コンサルタントが徹底解説!自信がないと感じる原因は環境にある。「感じる必要のない不安」はひとまず脇に置き、失敗を恐れず、挑戦していこう。


B09MT9R194
異なる人と「対話」する本気のダイバーシティ経営 (日本経済新聞出版)
「わからない」を「わかりたい」に変えるには? メルカリ、キリンHD、東急電鉄、ソニーグループ、サントリーHD......「多様性」に挑む人たちの実録・風土改革!!


B09HKN23D2
コマースの興亡史 商業倫理・流通革命・デジタル破壊 (日本経済新聞出版)
本書は、小売商業者の経営革新行動を中心に分析。具体的には小売商業者の経営革新行動を分析するフレームワークとして小売事業モデルを提示し、なぜその経営主体が存在し、どのように社会に貢献するのかを示す基本理念、それをどのような事業の形にして競争を勝ち抜くのかという市場戦略、そして戦略を実行し収益を上げる小売業務システムの3層からなる分析枠組みを設定します。戦後小売りビジネスモデルの興亡史という側面も持ちます。それにより流通革命期におけるダイエーに代表される総合量販店の成長と凋落、セブン‐イレブン・ジャパンやファーストリテリングなど専門量販店の持続的な躍進を分析し、小売企業の成長戦略のための基本的な指針を示します。


B09HM7PJWM
カーボンニュートラル注目技術50
国内にも世界にも、2050年カーボンニュートラルを期に、高い注目を集めている技術は多数ある。本書では主に国内発の技術を中心に、日本がカーボンニュートラル時代に世界の先頭を走り、その経済圏で高い存在感を獲得して経済的成長に結び付ける原動力になり得る技術を50種類ピックアップした。


B09HGS9TW7
これ1冊で丸わかり 完全図解 ネットワーク構築入門
大好評のITエンジニア向けムック「完全図解」シリーズの第5弾。ネットワーク構築を網羅的かつ分かりやすく解説する技術書。文章を読むだけでは難解なネットワーク構築のノウハウや関連技術を、豊富なイラストや図、写真を使って解説している。「ネットワーク構築の勘所を学ぶ」編では、イラストを使いながら、最新のトレンドであるローカル5Gやゼロトラストネットワークまで含め、ネットワーク構築の勘所を初心者にも分かりやすいように説明する。


B09FXQS527
仕事が楽しい!100人のヒミツ
窮屈な会社員でも不安定なフリーランスでも、ひよっこ社会人でも定年間近のベテランでも、仕事にはそれぞれの立場での悩み、喜びがあり、仕事ほど自分を成長させてくれるものはないかもしれません。目まぐるしく変わる社会で楽しく働き続けるための鍵を、たくさんの女性たちの生の声から探ります。


B09BQCXJBG
脳医学の先生、頭がよくなる科学的な方法を教えて下さい
子ども4人東大理三合格 佐藤亮子ママ推薦! 最新の脳科学と医学でわかった! 結論。地頭は伸ばせる!


B098W3JZRG
イノベーションを生むワークショップの教科書 i.school流アイディア創出法
アイディア創出法を学びたい初心者から、既にデザイン思考など他の手法を学んだ人、今までの手法にしっくりこなかった人、疑問を持った人など企業でイノベーションを担当する多くの人に、ぜひご一読していただきたい1冊です。


B097XXNVGR
ほったらかしで貯まる人のヒミツ
「お金を貯める」といえば、生活費を節約して家計簿を細かくつけて…というイメージにとらわれている人もいるのでは? 実は、貯まっている人ほど「ほったらかし」でお金が増える仕組みをつくっている人が多いんです。キャッシュレス決済を上手に取り入れて支出の把握に役立てたり、つみたてNISAやiDeCoで投資信託を長期で積み立てたり…。貯蓄&投資でムリなくお金を増やしている人たちの実例や、投資の新常識、ムダなモノを持たない人の買い物術などストレスも手間もかけずにお金を増やすためのノウハウ満載でお届けします!


B08WJ3SN9P
ビジネス常識としての法律<第3版> (日経文庫)
ビジネスに必要な法律を幅広く、コンパクトに解説する入門書。労働法、個人情報保護法のほか2021年3月施行予定の改正会社法など重要な改正を盛り込むほか、リーガルテックなど話題のテーマも盛り込む。単なる法令のダイジェストにおわらず、ビジネスパーソンがリーガルセンスを身につけ、法的リスクを感じ取り、問題が起きそうなときも適切な対応をとれるように基本行動から解説する。


B08QMV9RFS
企業不正の調査報告書を読む ESGの時代に生き残るガバナンスとリスクマネジメント
日産、JDI、日本郵政、関西電力、レオパレス、ネットワンなど最新29事件から、経営陣、管理職、弁護士、会計士の「盲点」を解明。誰が、何を、どうやって、チェックすれば、不正は防止できるのか?


B08MT356D5
就職氷河期世代の行く先 (日経プレミアシリーズ)
「このままでは就職氷河期世代の135万人が高齢貧困に陥りかねない」―“忘れ去られた若者たち”はいつしか年を重ね、いまや日本社会にのしかかる重い課題となっている。これから何が起こるか、どうすれば状況を改善できるか、コロナ禍の影響はどうか。自らも氷河期世代のエコノミストが、過去・現在・未来を俯瞰しつつ分析し、新たな不遇の世代を生み出さない社会のしくみを考える。


B08LGF5KM6
The DevOps 勝利をつかめ! 技術的負債を一掃せよ
ボトルネックと技術的負債はどうすれば解消できるのか、DXを実現する組織・システムの作り方とは――。「速いものが遅いものに勝つ」痛快IT物語。3000人規模の自動車部品製造販売会社パーツ・アンリミテッド社の凄腕プログラマー、マキシン・チェンバース。彼女は理不尽な理由から、デスマーチに陥っていた「フェニックス・プロジェクト」に配置転換されてしまった。ビルドすらできない絶望的な環境で苦しみながらも、システムのボトルネック解消に努めるマキシン。運用や品質保証など他部署を巻き込みながら本番環境に迅速にデプロイできる体制を整えたあとには、技術的負債を払拭するためにクリーンコードで開発される「ユニコーン・プロジェクト」が待ち構えていた……。


B08KDB1FPZ
株が上がっても下がってもしっかり稼ぐ投資のルール 新版 波乱相場を勝ち抜く (日経ビジネス人文庫)
13年9月に文庫オリジナルで刊行した同名書の増補改訂版。本書は、株式市場が乱高下する度によく動き、ロングセラーとなっている。相場全体が右肩上がりに上がり続ける時代は終わった。今後も新型コロナショック級の危機、マーケットの波乱場面は何度でも到来する。上昇相場でも下落相場でも、確固たる投資ルールを保てた投資家だけが生き残る。個人投資家のための実践的なリスク管理術を教える。


B08KR39V8C
文系でも必ずわかる 中学数学×Python 超簡単プログラミング入門
これからプログラミングを始めるときに選ぶ言語として注目されているPython。人工知能(AI)、機械学習、データサイエンスなど、今最もニーズの高い分野で利用されているプログラミング言語です。そうした分野のソフトウェア開発に数学の知識は必須と言われています。ならばPythonプログラミングと数学を同時に学んではどうでしょう。数学というと「自分は文系だから数学は苦手で……」という人も多いでしょう。だったら、最初からやり直してみませんか?本書は徹底して直線だけを学び直します。数学としてはまさに一歩目。中学一年生に戻ったつもりで、“わかるところ”からやり直しましょう。数学が苦手ならなおさら「急がば回れ」がお薦めです。


B08G78DF3W
アクセンチュアのプロが教える AI時代の実践データ・アナリティクス (日本経済新聞出版)
本書は、AIの「頭脳」に不可欠なデータサイエンスについて、古典的統計解析から機械学習まで、ビジネス活用上のエッセンスを紹介します。実際にPythonを用いたコーディングを通して分析実務を体験できます。また、AI導入をPoCで終わらせないために企業が備えるべき視点や、AIの本格導入までのステップ、チェックポイントを示した「AIロードマップ」をもとに、AIのビジネス活用の要諦を解説します。これからAI・データサイエンスの学習を始めたい方はもちろん、AI活用を推進していかなければならない立場のビジネスパーソンまで、必読の一冊です。


B08F286HPD
おひとりさまの親と私の「終活」完全ガイド
シングルでも、結婚していて子どもがいても、女性は人生の終盤に「おひとりさま」になる可能性が高いのが事実。「人生後半の危機」に備えて今からできることと、いざというときに必要な知識をたっぷり盛り込んだ1冊です。これからの人生の不安を少しでも取り除き、前向きに生きていくためのバイブルとして役立ててください。


B08DSCZTM3
クラウドでデータ活用!データ基盤の設計パターン
本書では、データ活用に向けてデータ基盤の構築や運用に携わるエンジニアのために、データ基盤やデータレイクにフォーカスし、新たな技術を使ってどのようなアーキテクチャーを設計できるのか、その設計パターンを明らかにします。その上で、これからのデータ基盤構築に欠かせないクラウドサービスを活用した基盤構築のノウハウをくわしく解説します。データをうまく活用するには、管理の仕組みも欠かせません。実際のデータ活用を円滑に進めるためのデータマネジメント組織の役割や機能についても説明します。データ基盤の構築とデータ活用に携わるすべてのエンジニアに必携の一冊です。ぜひご活用ください。


B08DCP1B66
新・エリート教育 混沌を生き抜くためにつかみたい力とは? (日本経済新聞出版)
著者はこれまで取材してきた公立・私立約50校(小・中・高)の取り組みから、テストの点数よりも人間的な魅力で判断される「WholeChildApproach(全人アプローチ)」が台頭していることに注目する。AI全盛時代だからこそ、わが子には、暗記によるテストの点数より、AIができないことや創造性を伸ばしてほしい。シリコンバレーの起業家やIT企業に勤めるニューエリートたちほど、先を争い、新しいアプローチの学校に子弟を学ばせる。本書は日本にいながら、そうした最前線の海外エリート教育を垣間見ることのできる内容となる。教育関係者、親、人材育成にかかわる、すべての大人が知っておきたい真新しい教育のマニフェストの登場!


B08D926BQQ
The Intelligence Trap(インテリジェンス・トラップ) なぜ、賢い人ほど愚かな決断を下すのか (日本経済新聞出版)
潜在能力と本当の賢さは今日から伸ばせる!学校教育では、事実を覚えることしか教わらない。記憶力、語彙力、類推力が勝負だ。だが最新研究によれば、それらは思考力や判断力、問題解決能力、意思決定能力の土台にはならないことがわかった。「賢さ」の基準が、間違っていたのだ!好奇心、内省、心の広さ、知的謙虚さ、成長志向といった後天的に身につけられる「思考法」によって、「本当の賢さ」を伸ばす方法を最新研究からお教えします。


B089WFS28J
PDCAマネジメント (日経文庫)
本書は、PDCAを、職場や会社に、組織として導入するための実践的ノウハウを解説したものです。著者はトヨタの自動車工場でPDCAの作法を徹底的に学び、マッキンゼーを経て、様々な業界の事業再生に関わってきた経営コンサルタントです。ビジネスストーリー『戦略参謀』『経営参謀』の著者としても知られています。PDCAのそもそもの由来に始まり、なぜPDCAを生かせていない会社が多いのか、「組織のPDCA」を実践するための作法、P(挑戦)・D(実施)・C(学習)・A(進化)それぞれのプロセスの要諦まで、事例を挙げながら丁寧に解説していきます。PDCAという言葉や概念は知っているものの、会社や組織運営に生かせていないと感じているすべてのビジネスピープル、とりわけマネジャー、役員、経営者にとって必読の書です。
参考記事:【PDCA】『PDCAマネジメント』稲田将人(2020年06月26日)


B08946X955
最高の教師がマンガで教える勝利のメンタル
世界のトップアスリートたちが実践する「8つのメンタルスキル」をマンガで解説。「まさか」の事態にも負けない、前向きで強い心を育てるメソッドが学べます。


B08693P8TN
企画立案からシステム開発まで 本当に使えるDXプロジェクトの教科書
本書は、複数企業のDXプロジェクトの運営を手掛けてきた筆者が、DXプロジェクトをうまく進めるためのノウハウを豊富な経験を基に解説します。DXプロジェクトは従来型の基幹系システムの開発とどう違うのか、DXプロジェクトではどんなプロセスが必要になるのかなどを体系立てて解説。何をつくるのかを決める構想フェーズや実現性検証のためのPoC、要件定義、設計など、DXプロジェクトを実践するときのプロセスを分かりやすく解説します。サービスを開発、活用するユーザー企業側の方、ユーザー企業と共にシステム開発などを請け負うSI企業やシステム開発会社の方、両方の立場の方に役立つようにまとめています。企画担当者やプロジェクトマネジャー、エンジニアなどDXプロジェクトに取り組むすべての人に必携の一冊です。


B082X2QHJB
世界No.1製品をつくるプロセスを開示 開発設計の教科書
本書は、「世界No.1製品」を生み出し、高品質に量産するために必要な「開発設計プロセス」の全てを解説した初めての書です。自動車から電機、産業機械まで製造業が、競合企業を打ち負かす世界一の製品を生み出し、かつ高品質に量産するために何をすべきかをこの1冊に凝縮しました。著者は実務経験が豊富な元デンソーの開発設計者です。


B083LGXSH1
遠距離介護で自滅しない選択 (日本経済新聞出版)
「遠距離のままでは親不孝」「いずれ同居しなくては・・・・・・」、そんなふうに思いこんでいませんか? 「高齢者の76%は子どもとの同居を希望しない」というデータもあり、呼びよせたり、実家に帰るのが高齢の親にとって幸福とは限りません。「いざという時、すぐに駆けつけられない」「親戚に『親不孝者』となじられる」「入退院のたびに帰省できない」「帰省の交通費が家計を圧迫して苦しい」「自分だって若くないのに、通いが体力的につらい」「仕事や育児との両立が困難」「施設に移って欲しいのに、『この家で死ぬ』と親が言い張る」・・・遠距離介護にはたくさんの悩みがつきまとうのは事実。ただ、ほんの少し考え方を変えるだけで、自分の家庭・仕事を犠牲にすることなく、また親の幸せを損なうことなく、別居のまま介護を続けることは可能です。元気な時、倒れた後、いざという時――本書では、それぞれのケースで遠距離・中距離で介護を「マネジメント」するための考え方のヒントと実用情報を紹介します。


B081GS6XY4
地域引力を生み出す 観光ブランドの教科書 (日本経済新聞出版)
発想のスイッチ切り替えよう! 消費者調査で見えた、今地域観光に必要なこと。「来て下さい」よりも、「行ってみたい」に。「誘致・誘客」から「引力ある地域の創造」へ。インバウンド―辺倒でなく、日本人客重視を――持続可能な観光への条件を明らかにする。


B07Y9CTP93
財務諸表の見方<第13版> (日本経済新聞出版)
貸借対照表、損益計算書など財務諸表類について、基本から最新の改正までコンパクトに解説。実務家が知りたいツボをおさえ、財務の初心者からベテランまで幅広く支持されてきたロングセラーの最新版。現在稼働している日経文庫で最古かつ最大部数。現在も着実に増刷を重ねている。今回の改訂では、2021年4月から原則適用となり、2018年4月から早期適用が認められている収益認識基準を盛り込む。損益計算の第一歩である売上高の会計基準であるため、実務家たちのニーズは強い。また、近年、企業価値分析のため財務諸表が見られることが増えているので、新しい章で解説する。


B07X9WX9CK
ブランディング 7つの原則【実践編】 (日本経済新聞出版)
経済のデジタル化とグローバル化で、顧客から選ばれるために、また優秀人材を世界から獲得するために、規模の大小にかかわらず、ブランディングが必須となってきた。本書は大企業から中堅企業、製造業から小売り、飲食、エンターテインメントまで、10のブランディングストーリーを紹介。そこから、自社に役立つ様々なヒントを提供する。登場するのは、パナソニック、サントリー、大和ハウス、横河電機、ヤマハ発動機、バンダイナムコ、一風堂、マツモトキヨシ、茅乃舎、Bリーグ。人事政策、海外展開、商品開発、構造転換、事業領域の拡大、デジタル戦略など、経営課題の解決にブランディングがどのように貢献しているかが分かる一冊。


B07QR37GGG
IPランドスケープ経営戦略 (日本経済新聞出版)
企業の競争力の源泉として知財が注目を集めるようになってから、20年近くが経とうとしている。しかし多くの日本企業では、知財部門と経営とが相変わらず分離してしまったままだ。知財の重要性がますます高まっているにもかかわらず、グローバルな先進企業との差は縮まっているとは言いがたい状況だ。そんな現状を覆すキーワードとして、最近注目されているのがIPランドスケープ(IntellectualPropertyLandscape:IPL)という手法だ。最も広い意味では知財を中核に据えた経営そのものであり、最も狭い意味では経営に生かすための知財情報を中心とする分析手法を指す。本書は、このIPランドスケープを軸に、日本企業の知財戦略のあり方について提言したものである。グーグル、アップル、ダイソン、三井化学、ミネベアミツミの5つのケースを使って実際に分析し、その概要を紹介する。


B07KZMKKHK
寄付をしてみよう、と思ったら読む本 (日本経済新聞出版)
寄付になんとなく関心はあるけれど、詳しいことがよくわからないし……というあなたに読んでもらいたい本です。なぜ、寄付するといいことがあるのか、どんな分野に寄付金が必要とされているのか、数ある中から寄付をする先をどう選べばいいか、本書を読めば理解が深まります。


B07GWFYPLZ
良き社会のための経済学 (日本経済新聞出版)
ノーベル経済学賞が複数受賞可能なら何本受賞してもおかしくない、質量とも世界最高峰の業績を誇るティロール先生が、初めて一般向けに書き下ろした経済書! 良い社会をつくるために経済学はどう役立つのか、現実感覚に富んだスーパー経済学者が万人向けにわかりやすく解説します。


B07DK81RGP
問題を解いて実力をチェック IoTの問題集
ビジネスにとってIoT(もののインターネット)の知識が必須の時代になりつつあります。ところが、IoTの知識をどれくらい身に付けているのかを確認する方法がないというのが現実です。本書は、問題を解くことでIoTの知識のレベルをチェックできる問題集です。問題数は全130問。問題と解答だけではなく、解説を充実させることで、解説を読んで学べるように工夫しました。


B07DRFTJS5
東芝事件総決算 会計と監査から解明する不正の実相 (日本経済新聞出版)
東芝事件は会計や監査に関する様々な問題を提起しましたが、この事件の特徴は、東芝から発表された情報のほか、関係者による通報などで、ほぼリアルタイムで事件が進行した点にあります。しかし、専門家でない読者はもちろん、メディアの報道でも曖昧な(平易すぎる)記述になっていることが、この事件に対するさらなる誤解を招く要因でした。本書は、会計士の著者が、事件の発端から現在までを分析、平易な言葉で事件の本質を解説するもの。そこから、会計や監査の諸問題を明らかにしていきます。過去の経緯を振り返り、会計・監査面から様々な決算・財務情報を正確に分析、東芝事件の総決算を行います。


B07C9H2HRD
ライフロング・キンダーガーテン 創造的思考力を育む4つの原則
子どもたちを真のデジタルネイティブである「クリエイティブ・シンカー」(創造的思考力・発想力を身に付けた人)に育てるにはどうしたらよいのか――。そのために、大人たちはどのように振る舞えばよいのか――。プログラミング言語「Scratch(スクラッチ)」の開発者が世に問う、人生100年時代の新しい教育論。


B07BQNDQV2
眦通世汎匹狎ぐぬ
ジャパネットたかたの創業者、眦通聖瓩600年の時を超えて出会った盟友が世阿弥。能を大成した世阿弥の名言「初心忘るべからず」「秘すれば花」などを眦栂に読み解き、現代人に役立つエッセンスを紹介。ビジネス誌「日経トップリーダー」の連載「眦通世汎匹狎ぐぬ錙廚鮑胴柔し、大幅に加筆。能研究の第一人者、増田正造氏が監修し、初心者も楽しく読めて内容の濃い解説4編を寄せる。


B079XVYP7K
伝説のハッカーが教える超監視社会で身をまもる方法
伝説のハッカー、ケビン・ミトニックが教える、超監視社会で安全でいられる方法です。侵入のヒントを与えてしまう個人情報を特定されないための技法をミトニック自身の経験をもとに明らかにします。個人のプライバシーを守りたいが、電子メールも、電話も、インターネットも、スマホも容易に監視されている「超監視社会」の現代。無線LAN、Wi-Fi、家電、自動運転車への侵入を防ぐための「不可視」の技術が必要な時代となっています。その中でミトニックが与えるヒントは、無法地帯とも言えるサイバー空間でプライバシーを守るための究極のサバイバルマニュアルとなっています。


B0799HFH96
調べるチカラ 「情報洪水」を泳ぎ切る技術 (日本経済新聞出版)
情報検索にインターネットは当たり前! ビッグデータが重要! でも、肝心のほしい情報はどこにある? いかに効率的・効果的に確かな情報をみつけるか。リサーチのプロが誰にでもできる実践手法を公開します。


B078MHF6CH
スーパーインテリジェンス 超絶AIと人類の命運 (日本経済新聞出版)
近未来においてスーパーインテリジェンスは実現する可能性はあるのか? どのようなプロセスで実現されるのか?スーパーインテリジェンスはどのような種類の能力をもち、人類に対してどのような戦略的優位性をもつのか? その能力が獲得される要因は何か? 人類が滅亡する危機に直面するリスク、人類との共存の可能性についてどう考えるべきか? これらAIをめぐる真に根源的な問題について著者は、類書をはるかに超えた科学的、論理的な考察を徹底して慎重に積み重ね、検証する。


B077T4V4LX
日本企業初のCFOが振り返るソニー財務戦略史 (日本経済新聞出版)
日本企業初のCFO(最高財務責任者)としてソニーで長年、財務・会計に従事した著者による回顧録。著者がCFOとして在任した90年代後半の財務関連の取り組みを中心に、海外事業での資金調達やグローバルな連結会計、資金管理の取り組み、海外企業の大型M&Aに伴う苦労話、コーポレート・ガバナンスに関する考えをまとめました。ソニーは当初よりベンチャー企業として資金繰りに苦しみ、創業者の盛田昭夫氏は、直接金融による資金調達を模索し続けた。グローバル化、イノベーションで先陣を切ってきたソニーが、企業財務・会計面でも、果敢に新しい取り組みに挑んでいたことがわかる産業史的に価値ある一冊です。


B075ZLS5HR
図解でなっとく!トラブル知らずのシステム設計
システム開発では「ITアーキテクト」と「アプリケーションエンジニア」の分業が進んでいます。分業は理にかなっていますが、最近では分業による弊害が指摘されてきました。アプリケーションエンジニアが方式設計(非機能要件を実現する基盤設計)について無知であるために、「性能が低い」「使いづらい」などの問題を引き起こすのです。こうした問題をなくすには、すべてのSEが方式設計について理解することが望ましい。そこで本書では、新人SEやアプリケーションエンジニアを主な読者に想定し、画面設計とDB性能に関するシステム設計のポイントを解説しました。本書の最大の特徴は、マンガと図解を駆使していることです。システム設計は抽象的でなかなか理解しづらい。また、教えるほうも「どのように教えればいいのかわからない」と頭を抱えることが少なくありません。だからこそ、図解が有効です。ぜひ本書でシステム方式設計の勘所をつかんでください。


B07477ZTQ8
ホントは安いエコハウス
省エネ住宅は高くて建てられない――。そんな顧客も本書に書かれた事実を知れば、エコハウスの建設を決断する。住宅のプロなら知っておきたいノウハウを指南


誰も教えてくれない 質問するスキル(日経BP Next ICT選書)
誰も教えてくれない 質問するスキル(日経BP Next ICT選書)
本書のテーマは「質問するスキル」。質問するスキルを習得すると、次のようなメリットがあります。良い質問ができると「(1)情報を引き出す」ことができます。自分・他者にかかわらず「(2)思考を促す」ことができます。周りとの「(3)関係を築く」ことができます。単なる質問テクニックではなく、「質問するスキル」として、学び方をお教えします。
参考記事:【オススメ】『誰も教えてくれない 質問するスキル』芝本秀徳(2017年03月30日)


B01N5DIWSY
食の金メダルを目指して (日本経済新聞出版)
フレンチシェフの国内第一人者・三國清三氏が、ほとんど語られてこなかった料理界・料理現場の内情やサミット総料理長での奮闘談、無形文化遺産「和食」登録への筋書きなどを通して、真の料理道を語り尽くす。


B01MDQMN2Z
建築プレゼン15の流儀
一流の建築家には、伝え方にも哲学がある──。本当のプレゼンテーションを考えるうえで必携の1冊一線で活躍する建築家15組が実際に行ったプレゼンテーションの過程を検証。関係者の心を動かし、実現に導くカギを明らかにします。


B079GSD15J
戦略的コーポレートファイナンス (日本経済新聞出版)
コーポレートファイナンスとは、企業の経営について財務(お金)の視点から考える学問です。資金をどこから調達し、どうやって運用するか、経営の効率性と収益性を高め、企業価値の向上を目指すにはどうすればよいかを考えます。


B01HMCTT46
女性が管理職になったら読む本 ―「キャリア」と「自分らしさ」を両立させる方法 (日本経済新聞出版)
実は、女性のほうが良いリーダーになれる! なのに、なぜ、できる女性は嫌われるのか。あなたの悩みや疑問に、スイスのビジネススクールIMD教授が答えます。多くの課題を乗り越え、「自分らしい」キャリアを築いていきたい、と願うすべての女性に贈る本です。


B01DJZUX22
失敗しないITマネジャーが語る プロフェッショナルPMの神髄(日経BP Next ICT選書)
「私は失敗しないPMです」ーー。このように言い切るITマネジャーの秘密を1冊にまとめました。筆者は大手ITベンダーで、大規模な金融プロジェクトを数々率いた“伝説”のPM。本書は、後輩育成のために社内向けセミナーで語った講演をベースにしています。


B079GNG6Q1
現場が動き出す会計 ―人はなぜ測定されると行動を変えるのか (日本経済新聞出版)
この本は、管理会計についての入門的な教科書として書かれている。ただ、類書とは構成も力点の置き方もかなり違う。その違いを一言で表現すれば、「人間が主役の管理会計」ということになろうか。だから、会計的な計算法についての解説よりも、管理会計システムが生み出すデータが企業の現場の人々の行動にもたらす歪みや、管理会計システムを作る側が陥りやすい落とし穴の解説が多い。現場の人間行動を十分に了解した上で、管理会計システムは設計され、運用されなければならない。そして、それが出来ている管理会計システムには、現場の人々を動かす力がある。本書で取り上げている京セラのアメーバ組織は、その実践例だ。


B079GQ1N9H
セルフ・コーチング入門 第2版 (日本経済新聞出版)
志を立てる、成功のイメージを描く、エネルギー源を探す、成功までの地図を描く、行動に移す、習慣化への努力。6ステップでポジティブに自分と向き合う。「立志表」「価値観リスト」「やる気グラフ」「人物相関図」などのワークシートを多数紹介。シナリオ形式の事例紹介もまじえ、活用の仕方を手ほどきする。


B01BU0QH8C
知財戦略のススメ
『下町ロケット』神谷弁護士のモデルとなった技術系弁護士と新進気鋭の知財会計コンサルタントが、最新事例に基づき、ビジネスパーソンのために知財のセオリー・活用法を平易に解説。


B0151GZIL8
企業価値4倍のマネジメント−−結果にこだわるコンサルタントの定石 (日本経済新聞出版)
「定石どおり」に経営すれば市場価値の4倍の成長が可能だ! 結果を出し続けるマネジメントは、どこが違うのか、何をやっているのか―。本書は、多くの企業とのプロジェクトで実践され、業績と企業価値の向上をもたらしてきた経営の「定石」を詳説した画期的テキスト。組織のブレークスルーを阻害する「岩盤」を打ち破るヒントが満載です。


B012RSE58U
データを正しく見るための数学的思考 数学の言葉で世界を見る
間違わないデータ分析に必要とされる、統計の数学的知識を、数式を使わずに、グラフ図と日常的な例などで概説した読み物。例に挙げられている題材は、米国大統領選挙、肥満の定義、NBAのシュートランキング、失業率、くじの当選確率など。解説は、統計の処理に使われる数学の知識を、「なぜそういう概念が必要なのか」、「どのように使い、どういう結果を得るのか」、「その知識を持っていないと、どういう間違いを引き起こすか」というレベルに落とし込んで、丁寧に説明します。意思決定を狂わす、世の中にはびこるデータの間違った解釈を数学的に正します。


B079GPCNKN
実践 企業・事業再生ハンドブック (日本経済新聞出版)
企業再生の流れから、計画策定、業務や財務のリストラクチャリング、事業のライフサイクルや企業の規模に応じた再生のポイントまで、豊富な実例と最新の情報を交えて解説。「現場で役立つ実務書」の決定版!


B079GQTPQJ
株で勝つ! 相場格言400 (日本経済新聞出版)
株価はこれからどう動く? 今は買いか売りか? 先行きが不透明なときこそ役に立つのが、先人たちの知恵に溢れた相場格言。江戸時代の米相場から生まれた日本の格言、ウォール街の名言・至言を解説付きで収録!


B00RB9H3XA
文庫・スノーボール〈上〉ウォーレン・バフェット伝(改訂新版) (日本経済新聞出版)
5年間の密着取材から生まれた唯一の公認伝記! 大投資家ウォーレン・バフェットが人生とビジネスを語る。投資戦術はもちろん、今まで明かされなかったプライベートのエピソードも披露。全米ベストセラー第1位。


B01ASS09HW
手戻りなしの要件定義実践マニュアル[増補改訂版](日経BP Next ICT選書)
真の問題が見える! ぶれない要件が決まる! 本書では架空のシステム開発プロジェクトを例に、若手SEがベテランの助言を基に要件定義を進めていき、多くの成果物を実際にまとめていきます。現場のリアリティ溢れる内容で、要件定義の進め方やコミュニケーションの手法、各種成果物のまとめ方を、実践的に学べます。前作に、保守開発での要件定義手順や、要件定義の演習例題を加えました。


B01JZ7E05O
反常識の業務改革ドキュメント−−プロジェクトファシリテーション[増補新装版] (日本経済新聞出版)
実名ノンフィクションで業務改革の実際を描いて人気を集めるロングセラーの増補新装版。125年の歴史を持つ老舗大企業の人事業務を変革し、困難な道のりの末に生産性40%向上など、大きな成果をあげたプロジェクトの物語。プロジェクトにファシリテーションを適用することで、困難なプロジェクトを、抵抗勢力を出さないプロジェクト、カリスマ不在のプロジェクト、成長するプロジェクト、楽しいプロジェクトに変えていった5年間の軌跡。プロジェクトを立ち上げた副チーム長と、支援したコンサルタントの2人がそれぞれの立場からプロジェクトを振り返るというユニークな形式です。


B07TPT6TV2
[実践] 超高収益商品開発ガイド 粗利80%実現7つのステップ (日本経済新聞出版)
中小企業は過度な技術志向・連携ビジネスに頼り、大企業は自社の人・スキル・設備にこだわって、顧客ニーズが見えなくなってしまう―。ニーズ収集から商品開発、発売まで負けない商品開発の全ステップをわかりやすく解説。高収益企業キーエンスでの経験を活かした使えるテキスト。


B00GAS3EKO
仕事に必要なことはすべて映画で学べる
「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」や「機動警察パトレイバー」シリーズなどのヒット作で知られ、世界的に高い評価を受けている映画監督の押井守監督が待望の新刊を出しました。今回のテーマは組織におけるビジネスパーソンの処世術について。押井監督の独自の切り口で新たな行き方を提示しています。


B08BTVNMM5
ゼミナール マーケティング入門 第2版 (日本経済新聞出版)
どこに着目して、いまを読み解くか――。個々の理論やキーワードの説明にとどまらず、それらがどういった場面で生きてくるかを体系的に解説。定評あるロングセラーテキストの最新版。


B079XVL86F
書いてマスター! 財務3表・実践ドリル (日本経済新聞出版)
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書という財務3表のつながりを、手を動かして理解しよう。自分の仕事と財務諸表のかかわりが見えてくる、「明日から役立つ」入門書。財務分析の基本も身につきます。好評の『書いてマスター! 決算書ドリル』の増補改訂版です。


B00MGGWCMU
【合本】なぜなぜ分析 実践/管理編(日経BP Next ICT選書)
人気書籍「なぜなぜ分析 実践編」「管理編」の2冊(それぞれ税別価格2000円)をひとつにまとめた大変お得な電子書籍です。なぜなぜ分析の基礎から、部下への指導、現場への定着のための注意点といったマネジャー向けの解説までをお読みいただけます。


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【編集後記2】

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パウロ・コエーリョ 賢人の視点

B01M26GAEU
一流の人は、本のどこに線を引いているのか

参考記事:【読書術】『一流の人は、本のどこに線を引いているのか』土井英司(2016年10月17日)

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【劇画】松下幸之助

B008BCCK84
僕を支えた母の言葉

よろしければご参考まで!


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Posted by smoothfoxxx at 07:00
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