スポンサーリンク

       

2022年12月12日

<終了済み>【最大50%還元】「Kindle本冬のキャンペーン」の日経BP分をお送りします!


https://amzn.to/3EVNDhW


【はじめに】

◆今日は再び、朝からKindleの公式セールのご紹介を。

こちらの「Kindle本冬のキャンペーン」の最終回となります。

Amazon.co.jp: 【最大50%還元】 Kindle本冬のキャンペーン

今回見ていったのは、通常はKindle版の値引がない日経BPさん。

ただし他の版元と違って極端に新刊が充実しており、今回セレクトした中で一番昔の作品が「今年6月発売」という新しさです。

なお、セール期限は上記リンク先にもあるように「12月15日(木)」まで

いよいよ終了期限が迫ってきましたので、お求めはお早めに!

注:このセールは終了しました。





She was a wanderer on the face of America. / ShanMcG213


【「Kindle本冬のキャンペーン」日経BP分より】

◆上記リンクは「おすすめ順」ですが、こちらでは「出版年月が新しい順番」で並べております。


B0BLTSGFD9
選ばれる人材になるための職業能力開発講座 ビジネス基礎知識編 第2版
本書は、これから就職、あるいは再就職を目指すすべての方に、働くうえで知っておいたほうがよい基礎知識やビジネススキルを学ぶことができる書籍です。安心して働き続けるためのライフプランの考え方、働く人を支える社会保障制度や公的支援、働く心構えとビジネスマナー、働く人が守るべき職業倫理や元気に働くための健康管理、チームで協力して成果を上げるための考え方や行動など、どのような仕事でも共通して求められる基本的な知識や能力を事例を交え、わかりやすく説明しています。就職前はもちろん、就職後、日々の仕事のなかで役立つ能力や知識が習得できます。本書は、厚生労働省が実施している「求職者支援訓練」の職業能力開発講習の「ビジネステクニック」、「ビジネスヒューマン」のカリキュラム内容に対応しているので、職業訓練の就職支援のテキストとしても使用することができます。


B0BLRHBPLM
NUDGE 実践 行動経済学 完全版
「行動経済学」最高の入門書! ノーベル経済学賞受賞! セイラー教授の代表作が、「最新の話題」を盛り込み、より「役に立つ」かたちになってリニューアル! 「NUDGE(ナッジ)」とは親ゾウが、子ゾウの背中を鼻でちょっと押すように、強制や禁止をせずに、本人の「よりよい選択」を後押しする「使える」経済学! 「うっかりしていた」「知らなかった」「じっくり考える時間がなかった」……実はその「損」、ナッジの活用で防げます!


B0BLRSZ75W
企業価値創造を実現する 人的資本経営 (日本経済新聞出版)
ヒトこそ価値の源泉、最重要資本である! 「国際規格ISO30414」「人材版伊藤レポート」「サステナビリティ報告」……SDGs時代のグローバル標準に対応した人材マネジメントとは?味の素、エーザイ、オムロン、花王、ソニー、SOMPOHDなど先進企業の取り組みも紹介しながら、その基本を実践的に解説。


B0BL38Y4LT
この一冊でわかる世界経済の新常識2023
「日本経済に関するニュースを見ているだけでも、変化が激しくて先を読むことが難しいのに、世界経済の動きともなると、複雑な要素が絡み合っていて現状を理解するだけでも大変……」。そんなビジネスパーソンの悩みに応えるべく、本書では大和総研の選りすぐりのエコノミストたちが、世界経済を理解する上で必要な基礎知識を、やさしく、わかりやすく解説します。この一冊さえ読めば、世界経済に関する基礎知識を習得すると同時に、世界経済の展望が簡単に頭に入る構成になっています。


B0BL74GTW8
株式投資2023 不安な時代を読み解く新知識 (日経プレミアシリーズ)
「長期・分散・積み立てだから安心」は大間違い! 物価高や円安の株価への影響、真価が問われる東証プライム市場やガバナンス効果の動き、NISAが誘う長期・分散・積み立て投資の現実、「投資の神様」バフェットの買い出動の結果など、株式市場の世界を取材歴40年のベテラン証券記者が、取材とデータ分析をもとに独自の切り口で解説。


B0BLG7G99R
地図から消えるローカル線 未来の地域インフラをつくる (日経プレミアシリーズ)
日本に鉄道が開業して150年。いま、全国の鉄道は大きな岐路に立たされている。新型コロナ禍で巨額の赤字を計上した鉄道各社の経営は厳しく、都市部の黒字で運営を支えてきたローカル線の存廃問題は、もはや避けて通ることができない。人口減少が加速するなか、準備のないまま路線廃止となれば、地域への影響は計り知れない。本書は、客観的な数字を踏まえた野村総合研究所の分析をベースに、どのローカル線を残すべきなのか、廃止する場合はどのような代替手段があるのか大胆に提示。困難な状況を直視し、利用者の利便性と効率性に配慮した新しいモビリティサービスによる代替案、さらには地域の生活インフラまでを視野に入れた持続可能な将来像を具体的に描く。


B0BLGVRSH1
悪い円安 良い円安 なぜ日本経済は通貨安におびえるのか (日経プレミアシリーズ)
2022年初頭から急速に進行した円安は、なぜ「悪い円安」となったのか。また、為替介入に効果はあるのか。貿易収支、資源価格、日本企業の為替リスク管理など様々な側面から解き明かす。そのうえで、円安を、政府・企業・個人が行動や発想を変える構造改革の好機ととらえ、最大限に生かす方策を探る。


B0BJTKX4P7
BCGが読む経営の論点2023 (日本経済新聞出版)
メタバース/Web3による新しい世界で勝つには? シナリオプランニングを経営に活かすには? 脱炭素とエネルギー安全保障のゆくえは?……2023年のビジネスの成否を分ける重要論点を、トップコンサルタントが解説!


B0BL277QPW
パーセプション 市場をつくる新発想
本書は、『PRWEEK』誌によって「世界で最も影響力のあるPRプロフェッショナル300人」に選ばれたPRの専門家である筆者が、マーケティングにおいてパーセプションの重要性が増している理由、パーセプションが生まれるメカニズム、マーケティングへの具体的な活用法などを解説。資生堂、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)、ワークマンといった先進企業の豊富な事例を交え、実務に使えるノウハウとしてさまざまなフレームワークを用いて指南します。


B0BL25WR5L
身近な疑問を解いて身につける 必修アルゴリズム
日常生活の中にだって、知っておくべきアルゴリズムはたくさんある。「あなたの100歳の誕生日は何曜日?」「どうしてエレベータが通過しちゃうの?」「お釣りの硬貨の枚数を最小にするには?」。本書では、このような“身近な疑問”を解く、有名なアルゴリズムを解説します。


B0BL27XJHP
ダイナミック・サプライチェーン・マネジメント レジリエンスとサステナビリティーを実現する新時代のSCM
サプライチェーンは転換点を迎えている。半導体不足、COVID-19、ウクライナ問題などによって既存のサプライチェーンはずたずたにされ、カーボンニュートラルやESGは企業にこれまでとは違った対応を求めています。サプライチェーンの考え方を抜本的に変える時期に来ていることはわかるのだが、ではどうずればいいのでしょうか。それを示してくれるのが本書です。


B0BKPW9NBZ
これからの日本の論点2023 日経大予測 (日本経済新聞出版)
第3次世界大戦は起こるか? 世界同時不況に突入するか? 一段と高まるリスクをとらえ、2023年のシナリオを複眼的な視点で探る。「日本経済新聞」を代表するコメンテーター、編集委員らベテランの専門記者が徹底解説。どこに着目するかで、世界の見え方は大きく変わる。記者たちの視点を先取りする1冊。


B0BKFLG65T
SX サステナビリティ経営 実践編
本書では、具体的にどのようなアクションを経てサステナビリティ経営を実現すべきかを、数多くの日本企業におけるSXを支援してきたベイカレントのSXワーキンググループが徹底解説。SXに向けた事業改革から実行基盤の整備まで踏み込み、企業事例も交えながら具体的な方法論を紹介する。更に、先進企業4社へのインタビューを掲載。エクセレントカンパニーの生の声から、SX推進の貴重なヒントを得る。SXにこれから着手する方、既に着手しているが進め方に疑問を抱いている方など、SXに関わるすべてのビジネスパーソン必読の一冊。


B0BK7TH8F2
Q&A SDGs経営 増補改訂・最新版 (日本経済新聞出版)
SDGsへの取り組みがなぜ必要か?どう実行するか?経営目線でズバリ解説。気候変動対策、DX、人的資本経営、サプライチェーンへの責任など、内容を大幅にアップデート。日本企業の取り組み事例が満載。


B0BJJT54XS
データで読む地域再生 「強い県・強い市町村」の秘密を探る (日本経済新聞出版)
「人口減を脱した87市区町村の取り組み」「SNS発信力が高い長野の秘密」「ふるさと納税『勝者』の取り組みは?」「愛媛の地銀はなぜ強いか」……出生率や人口増減率に始まり、女性登用、農業生産性、災害対応力、道の駅の数、アニメの聖地まで、日経記者がデータ分析により、47都道府県をランキングしたうえで、社会課題解決に成功した県・市町村の成功事例を紹介。


B0BJTT6KQT
きみの人生に作戦名を。 (日本経済新聞出版)
不安の時代でも、人生は続く。やりたいことが見つからない。新しいことを始めようとしても、最初の一歩が踏み出せない。何か始めても、長続きしない…と悩んでいるあなたへ。人生のオーナーシップを、その手に取り戻そう!


B0BJYV4Z1B
日本経済 30の論点 (日本経済新聞出版)
激変する経済環境の実相を、話題の論者が鋭く読み解く。いま日本経済が直面する30のテーマについて、第一線で活躍する研究者、エコノミストが、深く、本質的に解説します。各論点には、冒頭に問題意識が提起され、本文末ではPOINTがまとめられており、その部分を読むだけでも、テーマの概要を整理・理解できます。研究成果やデータに裏打ちされた論理によって、我々が進むべき方向性も明示、日本経済の先行きを考えるための示唆に富んだ内容です。


B0BJJV129Q
マネジメント・テキスト イノベーション・マネジメント入門(新装版) (日本経済新聞出版)
イノベーションは経済の成長に欠かせないものだが、それをいかに育て、実用化するかはマネジメントの中でも最も難度が高いテーマ。本書は、日本のイノベーション研究の中心地である一橋大学イノベーション研究センターの研究者が総力を挙げてイノベーションを正面から解説した『マネジメント・テキストイノベーション・マネジメント入門(第2版)』(2017年刊)の新装版。本書のようにイノベーションに関わるすべてのテーマを網羅したテキストはありません。今回の新装版で2色刷りにし、より見やすくなりました。マネジメントテキスト・シリーズは本書刊行時点で既刊10点、テキストとして定評があります。


B0BJP5P5RC
THE WORLD FOR SALE(ザ・ワールド・フォー・セール) 世界を動かすコモディティー・ビジネスの興亡 (日本経済新聞出版)
石油ショックから、ソ連崩壊と冷戦の終焉、中国台頭、新興国・資源ブーム、デリバティブ取引の拡大、世界金融危機に至る世界の大きな変化に、コモディティー商社はどう商機を見出してきたのか。コモディティー業界を長年徹底取材してきたジャーナリストが、その成功・失敗、驚くべき興亡の物語を、規制強化、グローバル化の減速という逆風の強まり、新型コロナ・パンデミックでの本領発揮、新世代トレーダーの登場も交え、スリラーさながらに描き出した話題の書。


B0BJHY2459
「データは苦手」からの卒業 管理職のためのやさしい数値化技術
データ分析をテーマした本はなかなか読む気にはなれませんよね。でも、この本なら大丈夫です。読者が苦手意識をもっていることを想定し、「わからない」を生まないように配慮しています。それでいて、ビジネス経験者にとってすぐに役立つ内容になっていますので、必ずや最後まで読めると思います。データ分析は奥が深く、複雑な手法を使えば劇的な成果を出すことも可能ですが、ビジネスの日常ではそんな手法を使わずとも十分に効果を得ることは可能です。嫌いにさえならなければ、いろいろな場面で数値化技術が使え、使えば使うほど苦にならなくなっていきます。本書が目指すのは、「これでいいんだ」「使える。効果が実感できる」という成功体験を積み重ねることです。ここさえクリアできれば、数値化・データ分析は、気が付けばあなたのスキルになっているはずです。「データ分析は苦手」と感じている人にこそ、手に取ってもらいたい、数値化スキル基本中の基本の書です。


B0BJJDL7MQ
本気で家計を変えたいあなたへ<第5版> 書き込む“お金のワークブック” (日本経済新聞出版)
書き込むだけで1000万円変わる!? 将来の安心が得られる。節約ギライ&家計簿なしでもOK。累計5000件超の個人相談を受ける人気FPが、ライフプランから保険・老後・投資・教育・住宅・税金まで安心&ナットクのお金の知恵をアドバイス!


B0BHYQBXNF
メタ産業革命 メタバース×デジタルツインでビジネスが変わる
本書では、メタ産業革命の基本的なコンセプトを解説し、活用の最前線を紹介。各産業・ジャンルごとに60以上の事例を取り上げながら、どのように使えばその効果を最大限に発揮できるかを解説する。デジタルツイン・メタバースの技術やソリューション提供を考えている企業に対しても、どうすれば成功できるかのポイントを提示する。


B0BJCR51SN
プログラマーになりたい! 改訂新版
本書では、たとえプログラミング経験がない人でも、プログラムを作って、サーバーに転送し、誰にでも使ってもらえるようにWeb上のサービスとして公開するところまでできるよう、必要な作業やプロセスを解説しました。プログラミング経験がまったくなくても、本書の解説に沿って作業を進めていけば自分のサービスとしてアプリケーションを公開するところまでひと通りの開発を自分の手で実現できます。


B0BJ5X91BB
戦略的コミュニケーションと国際政治 新しい安全保障政策の論理 (日本経済新聞出版)
戦略的コミュニケーションは、情報化と価値外交の時代の新たな政策課題。言語、行動(あるいは非行動)、イメージやシンボルを用いて、自分の政策目標の達成の助力になるように、相手の行動や態度を変更させることを目的とした外交・安全保障政策の実施を指す。情報通信技術の進展に伴い、外交・安全保障も政治社会におけるコミュニケーションとその影響をよく理解し、変化に適応する必要がある。だが残念ながら日本では十分に理解されていない。本書は、戦略的コミュニケーションを、理論的・歴史的、公共政策的視野にもとづいて第一人者が解説する初めての書である。


B0BJ6N4NLW
日経ムック 中学受験を考えたらまず読む本 2023年版 (日本経済新聞出版)
過熱する中学受験 わが子にあった学校はこう選ぶ! 中学受験が過熱しています。背景には、ICT分野や英語など中高一貫校の独自教育への期待、長引くコロナ禍で生徒への手厚いケア、大学入試改革にともなう大学付属校の人気などがあります。毎年好評のムック、最新版。


B0BHVHSX3Y
事例で学ぶExcel統計
この本は、Excelを使ってデータを分析するための記述統計や推測統計、統計的検定の手法を解説しています。身近な事例を話のマクラに、Excelで手を動かしながら分析方法を見ていくので、それぞれの手法をしっかりと身につけられます。また、単にやり方の説明にとどまらず、「なぜそんな計算をするのか」といったことも詳しく説明しているので、より深い理解が得られます。データを分析する力を養うきっかけとして、本書をお役立ていただければ幸いです。


B0BHVJD3DC
経営理論をガチであてはめてみたら自分のちょっとした努力って間違ってなかった
働く現場で感じる「恥」「怒り」「涙」…ぜんぶ経営学に答えがある! 仕事やキャリアのモヤモヤを最新の経営学で解決する日経WOMANの大人気マンガ連載を書籍化。『僕たちはもう帰りたい(ライツ社)』『だからお前はダメなんだ(大和書房)』など、人々の感情の機微を軽妙に捉えるマンガでツイッターフォロワー18万人のさわぐちけいすけさんと『世界標準の経営理論(ダイヤモンド社)』『ビジネススクールでは学べない世界最先端の経営学(日経BP)』などのベストセラーを世に出す経営学者・入山章栄さんのタッグでお届け。MBAよりもリアルな新時代のバイブルです。


B0BHMS1BYP
コンピュータはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識
『コンピュータはなぜ動くのか』19年ぶり、待望の改訂第2版! 「これからの10年も通用する基本」を身につけよう! ハードウエア、ソフトウエア、データベース、ネットワーク、セキュリティというコンピュータを使いこなすうえで必要な知識をこの1冊で解説します。


B0BHVGMSQ6
デザイン思考 マインドセット+スキルセット (日本経済新聞出版)
VUCAの時代には事業環境の不確実性、不透明性が増す。AIやロボット技術が進展するなか、デジタル技術・ネットワーク化を駆使した新たな事業創造が欠かせない。さらにSDGsへの取り組みも必須で、未知・未経験分野へ進出するための武器としてデザイン思考の実践的導入はますます重要になる。本書は、国内外の最前線を知る著者が、具体的事例とともに、デザイン思考導入の基本と実践を総合的に解説する、経営者から開発担当者まで必携の一冊である。


B0BHH8TGBG
Net Positive ネットポジティブ 「与える>奪う」で地球に貢献する会社
長期的な視点で、事業を通じてさまざまな社会課題に向き合うことで、企業には大きなビジネスチャンスが生まれます。課題はどれも大きく自社だけでは手に負えません。解決には、自社だけでなくほかの企業やNPO・NGO、政府機関などとの協業が必要であり、結果的には他者に尽くすことによって自社にも多大な利益を得ることができます。企業は「問題をつくりだして利益を得る」のではなく、「問題を解決して利益を得るべき」であり、本書ではその具体的な方法を、ネットポジティブ経営を実践しているユニリーバをはじめとするサステナビリティ先進企業の経営をつうじて、詳細を丁寧に解説します。


B0BJ6WMH78
得ワザ&いいもの 総まとめ 全部盛 日経トレンディ35周年記念 永久保存版
35周年を迎える日経トレンディが、これまで培ったノウハウを生かして、今知っておくべき家電や文房具などのベストバイ、クレカやマイルといった最新の得するワザをまとめました。


B0BHWDHYNH
中学受験基本のキ 第5版
大好評につき待望の第5版!併願パターンさらに増強。志望校に受かるために、親がやらなきゃいけないこと。子どもがやらなきゃいけないこと。プロ家庭教師&人気個別指導講師の2人が受験の基本から最新情報までわかりやすく説明します。


B0BLYJNG9M
Beyond Manufacturing
多くの製造業DXプロジェクトを支援する企業変革のエキスパートである著者が、国内産業の長所を生かしたDX構想のヒントを豊富に解説


B0BH7Q3T21
親不孝介護 距離を取るからうまくいく
介護を介して、自分が愛する親を憎んだり、きつい言葉をかけてしまったりするのは自分を含めてよくある話です。そんなお互いに辛い状況に陥る前に、あえて「親不孝介護のススメ」をさせてください。介護が本格的に始まる前にこの本で「介護の常識は『親不孝』と腑に落ちれば、きっと気持ちも体も楽に親御さんに向き合えます。そもそも、子どものあなたが朗らかなことが一番の「親孝行」ではないでしょうか。電通などの大手企業の社員の介護コンサルティングを長年引き受けているNPO法人となりのかいご代表、川内潤さんがその体験から語る「親不孝介護」を、普通の会社員、編集Y(一人っ子、母親が田舎で独り暮らし)が実践してみたらどうなったか。包み隠さずお話し致します。


B0BGRK5LXG
危機の地政学 感染爆発、気候変動、テクノロジーの脅威 (日本経済新聞出版)
戦争、パンデミック、資源争奪、サイバーテロ……人類の存亡を脅かす危機の正体と解決策を、地政学の世界的な大家が語る! 「世界は日本のリーダーシップを必要としている」(本文より)


B0BGRL72NG
数字にだまされない本 (日経ビジネス人文庫)
顧客満足度90%、効果2倍、就職に強い大学ベスト10……うまい数字には嘘(ワナ)がある! 私たちの周囲は数字で溢れています。売上目標、前年比、平均年収、レビューの評価点、視聴率、感染者数の推移……。でも、その数字は本当に信じていいもの? ビジネス数学教育家として人気の著者が、「数字を正しく読む技術」をエクササイズや事例を交えて解説。楽しく読み進めるうちに、「世界を正しく見る目」が自然と身につく一冊です。


B0BG285F26
Web3コンテンツ革命 個人と企業の経済ルールが変わる
本著は、ビットコインなどの暗号資産に使われているブロックチェーン技術が、金融だけでなくコンテンツ流通のありようを根底から揺るがす可能性をいち早く見抜いた著者による初の書き下ろし単著だ。独自開発のNFTゲームを国内最大級に育て上げ、著名クリエーターらから高い支持を集めるNFT開発プラットフォームを開発する過程で、精力的に世界中のWeb3関係者との交流する中で目撃した事実を踏まえ、本著ではWeb3の本質をえぐり出す。ビジネスパーソンがWeb3時代をサバイバルするためのヒントや、10年後のコンテンツ作業の未来予想図もひもとく、Web3本の決定版だ。


B0BF8L5RXH
ビジネススクールで身につける ファイナンス×事業数値化力 (日本経済新聞出版)
本書は、敬遠されがちなファイナンス理論と、難しい事業計画での数値化を有機的に結びつけながら、両者の理解の促進を図ることをねらいとしています。一見難解なファイナンス理論を分かりやすく説明するために、授業を再現した会話形式で解説しています。


B0BFGT5L5C
モビリティ リ・デザイン 2040 「移動」が変える職住遊学の未来 (日本経済新聞出版)
コロナショックを契機に加速する街づくりのリ・デザイン。技術の進化・融合と脱炭素化の流れは、産業や暮らしをどう変えるのか? “人にやさしい”近未来社会実現の可能性と課題を説く。


B0BG1FSFNB
リスク、不確実性、人類の不覚 (日本経済新聞出版)
激甚災害、未知の感染症、そして戦争……。「不測の事態」が多発する時代に、私たちはリスクをどう捉え、どう向き合うべきか、さまざまな事例、歴史の逸話、最新の研究成果などを豊富に紹介しながら解説します。


B0BFVDKRX6
ANA 苦闘の1000日
2020年春。空港では見たことのない景色が広がっていた。乗客が行き交う姿も、搭乗手続きに並ぶ人たちの列もなかった。コロナで乗客が9割以上も減ってしまった「青い翼」ことANAが生き残りをかけた1000日の全記録。


B0BF51PPKL
バフェット・クラブの金言 漫画でわかる「億万長者の投資戦略」
本書のもとになったのは、スパークスの社内勉強会「バフェット・クラブ」における私の講義です。私は約30年前の創業時から「バフェット・クラブ」を続けてきました。この勉強会にこそ、スパークスが日本のバブル崩壊やリーマンショックなどの金融危機を克服して、成長を続けてきた原動力があります。そこで私が教えていることの柱は、バフェットさんの戦略のような普遍的な投資の考え方です。本書は、それを一般の投資家の方にもわかりやすいように再構成して、さらには4コマ漫画でポイントを説明しています。バフェットさんをはじめとする「投資のレジェンド」の教えを中心に、株式投資で成功するための王道について解説していきます。今の投資環境で勝つために忘れてはいけない視点なども取り上げていきます。


B0BGN9GYY8
システム開発成功のカギは「オーナーシップ」にあり
経営にとって重要なことだとわかっていても、システム開発の成功やITによる経営改革、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進はなかなかうまくいかず、むしろ失敗する確率のほうが高いのが現実だ。では、どうすれば成功の確率を高めることができるのか。東京海上火災保険のIT部門を皮切りに、日本取引所グループCIO、さらにITコーディネータ協会会長を含め、45年にわたってITの世界に関わってきた筆者が成功のカギとして挙げるのが「オーナーシップ」だ。本書では、著者の長年の経験をもとに「オーナーシップ」の重要性と、それを実行する上でのポイントを解説する。


B0BFVY4FC9
即効! 仕事に役立つ操作ワザ Excel 365/2021/2019/2016/2013対応
Excelの操作は面倒くさい。そう思う人は多いのではないでしょうか。そんな面倒くささは、効率的な操作ワザを身につけて解消しましょう。本書では、ビジネスに必須のExcelで、あらゆる場面で通用する操作ワザを紹介しています。すでに使いこなしている機能を利用するときは、ショートカットキーや素早く必要な関数式を入力するワザがお薦め。同じことをするならば、手数の少ない操作を覚えるのが時短の基本です。本書では、随所にショートカットキーや同じことを実現するための異なる操作方法について紹介しています。自分にとって最も手早くできる操作を、その中から見つけられます。


B0BF8VBZ5P
思い込む力 やっと「好きなこと」を仕事にできた
2021年に独立し、プロ活動と並行してeスポーツに参入する企業へのコンサルティングビジネスにも活躍の場を広げている現在。正社員が安定の道ではない、転職も副業も当たり前の時代に、自分だけの人生をどう歩んでいくのか。自らの経験をネモが語る初めての書籍です。ゲームやeスポーツファンはもちろんのこと、「やりたい仕事」「向いている仕事」とは何か、好きなことを仕事に生かすにはどうすればいいかに悩む、ビジネスパーソンの皆さんにもお読いただきたい1冊です。


B0BF4KYD37
ウェルビーイング・マネジメント (日本経済新聞出版)
本書は現場のマネジャーや経営層、人事担当者に向けて、部下・社員のエンゲージメントやモチベーションの低下、退職を防ぐためにどのようなことができるのかを事例をもとに解説。ウェルビーイングを実現するために最大のポイントとなる「社員の幸福度」に焦点を当て、4つの観点で分析した。


B0BF4BLYS5
サステナブル・キャピタリズム 資本主義の「先」を見る
新しい資本主義が胎動する瞬間を見逃すな! ガーナの電子ゴミを10億円に変える話題の美術家長坂真護氏。現地に私設の学校、美術館、リサイクル工場を設立。枠にとらわれず活躍の場を広げる長坂氏の目に映る「資本主義の先」とは―。SDGsの“次の取り組み”に未来へのヒントがある!


B0BFDK24WG
Q&A 日本経済のニュースがわかる! 2023年版 (日本経済新聞出版)
「いまさら聞けない、でも、わからない」そんな悩みをサクッと解決。各分野に詳しい日経記者が、Q&A形式で疑問にズバッとお答えします。


B0BGQZT2PG
デジタル安全保障2040 激動の時代を勝ち抜くデータセンター戦略
激動のデジタル時代を勝ち抜くデータセンター戦略の本質がわかる! DXに臨む経営者とビジネスパーソンをはじめ、顧客のデータを預かるIT企業の担当者、デジタル国家を担う行政幹部、地方創生に臨む自治体職員の必読書


B0BCJMCY9J
構造化思考トレーニング コンサルタントが必ず身につける定番スキル
・構造化思考とは……まず、仕事や問題解決のゴールを明確に定めて、それを解き明かすための論理構造を明らかにするアプローチです。本書では、解き方を整理するための図解方法を、ビジュアルにご紹介します。


B0BBZ14483
「勉強法のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。
100冊分の重要スキルがいっきに身につく「勉強&インプット法・大事な順」ランキング、ベスト40! 1位〜8位のルールで、「脳に合った学び」ができる。20位まで身につければ、「学ぶ楽しさ」を実感できる。40位まで身につければ、「望み通りの結果」が手に入る。
参考記事:【勉強法】『「勉強法のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』藤吉 豊,小川真理子(2022年09月18日)


B0BCJNYDVR
日本経済の見えない真実 低成長・低金利の「出口」はあるか
著者は、白川方明、黒田東彦の2人の総裁を支えた元日本銀行理事。現在はエコノミストとして活躍している。デフレ脱却を目指したアベノミクス、日銀による異次元の金融緩和の前提としてあった日本経済をめぐる「通説」が果たして正しかったのだろうか。この10年の金融財政政策を総括し、新たなフレームを提示する。


B0BCKC4TBF
日経テクノロジー展望2023 世界を変える100の技術
グリーン技術、Web3、メタバース、人工肉、最新治療、エネルギーなど幅広い最新テクノロジーを専門記者が分かりやすく解説! ビジネスにも役立つテクノロジーの教養が一挙に身につきます。


B0BDDQDKGS
ビジュアル ビジネス・フレームワーク[第2版] (日経文庫)
10万部突破の名著をオールカラーで改訂! 戦略立案・マーケティング・組織開発などから厳選した、77項目200種類のフレームワークを図解で紹介。アイデア出しや迷走する議論の整理に効果抜群のハンドブック。


B0BCJNY8LP
SENSE インターネットの世界は「感覚」に働きかける
インターネットの世界の進歩は、今までの延長であると思っていませんか?しかし、現在決定的なことが起こっています。それは、今、ネットはあの手この手で人の「感覚」を刺激しており、そこからは逃れられないということです。インターネットの技術の進歩もそれを可能にしています。この本では、現在のユーザーの姿や、感覚を刺激するとはどういうことか、具体的にビジネスの現場でどう使われているのかを見ていきます。また、感覚を中心にしてインターネットで生まれている新しいものとは一体何かなどを、実際に人気のあるYouTubrやVTuberを例にして理解します。人間が感覚を刺激されることにいかに弱いのかがわかってくるはずです。


B0BF3ZHQ23
尿もれ、頻尿、前立腺の本 名医が教える尿の悩みを根本から治す方法
悩ましい「尿もれ」や「頻尿」、「夜間頻尿」といった尿トラブルを抱える多くの方のために、泌尿器科の名医が、自分で改善するためのセルフケアや、最新の治療法から、尿の悩みの背景にある「前立腺肥大症」や「骨盤底筋群の衰え」などまで、わかりやすく解説する一冊です。夜中にトイレで目が覚める、ズボンにシミができてしまう、笑ったりくしゃみをするともれる……そんな尿の悩みの数々を、泌尿器科の名医がズバッと解決します。


B0BDDMHN6T
ROIC経営 実践編 事業ポートフォリオの組換えと企業価値向上 (日本経済新聞出版)
ROICを中期経営計画の目標に掲げるなどROIC経営に取り組む企業は増えたものの、業績評価において「計算」するのに留まり、実際の企業価値向上につなげられていない企業はいまだに多いのが実態です。ROICを企業価値向上につなげていくための次のステップとして、事業ポートフォリオを適切に評価するプロセスを構築し、果敢に事業を入れ替えていく必要があります。本書は、ベストセラー『ROIC経営』の実践編として、事業ポートフォリオ評価とその組み換えに焦点を当てた、経営実務のための解説書です。


B0BD7QTH28
世界食料危機 (日経プレミアシリーズ)
著者は世界の食料の危機的状況が、両国の戦争状態解消によってすぐに正常化するとは考えていない。世界の食料生産は構造的な問題を孕んでいるからだ。原油価格の高騰やバイオ燃料の増加、大国による穀物の低価格輸出、地球温暖化と異常気象、新興国での食肉消費の増加など、解決が困難な問題が山積している。足元では、化学肥料の流通減と大幅値上げによって使用の抑制が広がり、来年以降の収穫減が見込まれる。気候変動などの中長期的問題に戦争の災禍が加わり、世界の食料生産は複合危機に陥る可能性が高まっている。本書は、こうした飢餓の解決を阻む構造的な問題を徹底解説するとともに、日本の食料安全保障にも言及した必読の1冊。


B0BD447Y9S
「強い円」はどこへ行ったのか (日経プレミアシリーズ)
つまるところ「円安は日本売り」であり、「経済低迷に根本的な手を打たない日本政府に対する市場からの警鐘」である。現状の為替の動きは「日本回避」の兆候であり、まさに「買い負け」は今の日本を的確に表現している。日本(円)経済が岐路に立たされていることを象徴しているということだ。そして、円安で得をするのは、輸出や海外投資の還流に近いグローバル大企業だけで、内需主導型の中小企業や家計部門にはデメリットが圧倒的に大きく、結局、円安は両者の格差を拡大する。言い換えれば、今回の円安は、日本における優勝劣敗を徹底する相場現象と認識すべきかもしれないのだ。本書は定評あるアナリストが、今回の円安の構造的要因を冷静に分析しながら、将来に向けて捉えるべき課題をコンパクトに整理。為替を軸にみた日本経済の置かれた現状を解説する緊急出版。


B0BDDKWG93
どうすれば日本人の賃金は上がるのか (日経プレミアシリーズ)
いまや、他の先進国と比べて、賃金の安い国となった日本。「物価は上がるのに、賃金が上がらない」現状は、私たちの生活をじわじわと追いつめている。どうすれば、この状況から脱することができるのか? 独自のデータ分析によって長期的な賃金停滞の根本原因を明らかにし、日本経済の再活性化のためにいま本当に必要な施策は何かを考える。


B0BD6WDCT1
SDGsファイナンス (日経プレミアシリーズ)
急成長するカーボンクレジット市場、中小企業向けのサプライチェーン・ファイナンスなど銀行の気候変動への取り組み、ESGマネーと公的資金を組み合わせたブレンデッドファイナンス−−狭義のESGを超えて、拡大、進化を続けるSDGsファイナンスの全貌に迫る。


B0BD4335VJ
お金がなくてもFIREできる (日経プレミアシリーズ)
入ってくるお金で暮らす、「ライトFIRE」100のヒント! 仕事と生活を見直し、給付金や補助金、リースやシェアなど、お金に関する制度や仕組みを存分に活用して、自分にとっての経済的自立と望ましい生き方を手に入れる――人生を自由に生きるための「ライトFIRE」の考え方と実践策を、ファイナンシャル・プランナーで社会保険労務士の著者がやさしく教えます。


B0BCV7G47R
AIってそういうことか! ビジネスの現場で使えるPFN式活用法
花王社長長谷部佳宏氏推薦! 「100冊のデジタル関連本よりも、まずコレ。ビジネス×ヒト×AIの行方を情報技術の革命児たちが語る」


B0BCP29Z13
経営12カ条 経営者として貫くべきこと (日本経済新聞出版)
経営者は何を思い、何を行うべきか。経営の第一線を歩き続けるなかで生み出され、稲盛氏自ら「経営の要諦」と位置づけている『経営12カ条』。本書では、その真髄をあますところなく語ります。


B0BCP1WXSY
スキマ時間で学べる 機械学習&Python自動化
AI(人工知能)や自動化のプログラミングは、学ぶべき分野が多岐に渡ります。どこから手を付けていいのかわからない、という人も多いでしょう。でも、これらはポイントをおさえることで、“スキマ時間”で学習できます。本ムック「スキマ時間で学べる機械学習&Python自動化」では、今やAIの主流と言える「機械学習」と、Pythonによる作業の「自動化」という2大テーマを、短期間で学べるように1冊にまとめました。


B0BCDY55B5
ESG投資で激変!2030年 会社員の未来
ESG投資が会社のルールを激変させ、働く人たちの未来も大きく変えようとしています。「サステナビリティ」「パーパス」「マテリアリティ」「ガバナンス」…日々飛び交う言葉はあなたの未来を大きく左右するキーワードです。10年後を生き抜くために知っておくべきことが、レクチャー形式ですいすい理解できる必読の1冊です。


B0BCF5498G
森林列島再生論 森と建築をつなぐイノベーション「森林連結経営」
日本は森林面積が国土の3分の2に及ぶ森林大国。だが、これまで木材を輸入に頼ってきたため、国内林業は衰退し、木材産業や建築業、不動産業とつなぐサプライチェーン(供給網)も分断されてしまった。そうしたなか、国際的な木材の供給不安が発生、木材価格が暴騰する「ウッドショック」と呼ばれる事態を引き起こしている。直近ではウクライナ危機を受け、さらに先が見通せなくなっている。森林大国の日本にとって、豊富な資源を生かさない手はない。本書は、森林という資源の現状とその未来を問うものである。「森林列島」を再生するために、林業や林産業ではなく森林産業を構想し、国土を有効活用する事業案を起草する。


B0BC82NNP3
部屋が片づく 心がラクになる スッキリ暮らす100の方法
在宅時間が増えたり、テレワークが日常化したりしたことで、「以前よりも部屋が散らかってしまう」「オンとオフがごちゃごちゃになり、集中もリラックスもできない」という悩みから、これまで以上に「スッキリした部屋で暮らしたい」というニーズは高まっています。モノが必要以上に増えないよう、上手に「手放す」習慣を持つ人のストレスのないモノの手放し方にも迫りました。スッキリと快適に暮らすための最新事例とノウハウが満載の1冊です。


B0BBKN5NLJ
Web3時代のAI戦略 社会課題解決を成長ビジネスに変える正のスパイラル
Web3時代の勝者となるためのAI戦略、あるべき組織の姿を指し示す渾身の1冊


B0B9G1K3DW
それでは伝わらない!ビジネスコミュニケーション新常識 デジタルグローバルな作法は若者に学べ
これまでは相手の立場などに配慮することが大事とされてきましたが、デジタルグローバルなビジネスコミュニケーションの新常識では、「共感」「ストレート」「フラット」が重視され、従来とは全然違うのです。ビジネスコミュニケーションの新常識にキャリアパーソン世代は戸惑うでしょうが、若者はそうではありません。実は若者がSNSで身に付けたコミュニケーションスキルの特徴と同じなのです。つまり、コミュニケーションがなっとらんのキャリアパーソン世代というわけです。変化の途上にあるビジネスコミュニケーションの新常識を、本書を読めば最速で身に付けることができます。社会人になったばかりの若者や就職を控える学生にとっても、普段のコミュニケーションが次世代のビジネスシーンにおいてどんな価値があるのか、本書を読めば具体的な事例をもって知ることができ、得意とするスキルをビジネスでも存分に発揮できるようになります。


B0B9M339V8
日経業界地図 2023年版 (日本経済新聞出版)
日経新聞記者が総力を挙げて執筆。就活生から投資家まで、信頼度No.1の必携書。さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版!


B0BB6K4VP3
再興 THE KAISHA 日本のビジネス・リインベンション (日本経済新聞出版)
日本で学び、現在、カリフォルニア大学で日本の経営、ビジネス、科学技術を研究するドイツ人研究者が、21世紀以降の日本企業の行動を分析し、その変革力を考察。日本企業の「再興」=リインベンションへの取り組みを通じて、バブル崩壊以降広がった日本悲観論・軽視論を退ける。


B0B9PTY26P
稼げるフリーランスの法則 (日本経済新聞出版)
本書は大量の情報の海から役に立つものを拾い出し、個人が会社を頼らず、自分で仕事を受注し、生きていくための方法を一から紐解いた。著者が運営する組織「トレジャーフット」には約5000人のフリーランスが所属する。本書ではこうした生の声を基に、具体的なデータや数値を公開し、解説する。現在サラリーマンとして働いている方々の副業や、すでに個人事業主として活躍している人にも参考になる内容を多数盛り込んだ。


B0B9P8H7ZZ
ビジネススキル強化メソッド (日本経済新聞出版)
もっとスキルアップしたいと思いつつも、何をどう身につけてよいかよく分からない。「この程度で大丈夫なんだろうか?」「何かやらないとまずい」と不安を抱えながら、日々の仕事に忙殺されて、何も手がつけられていない……誰しも、そんな悩みを抱えたことがあるのではないでしょうか。本書はこういった悩みに応える、ビジネススキルの効果的な開発法です。


B0BB6H9SLR
レジリエントな社会 危機から立ち直る力 (日本経済新聞出版)
「レジリエンス」はこれからの社会デザインを導く北極星だ。レジリエンスの本質は、「樫と葦」の寓話にあるように、嵐を乗り切って回復する力にある。樫の木は頑丈で力強い、普通の風に吹かれてもまず倒れそうにない。対照的に、葦はほんの微風でも曲がる。だが、強い嵐が吹き付けたときには樫は弱い。葦は曲がるが折れない。これが、レジリエンスだ。効率重視の「ジャスト・イン・タイム」から、万一に備える「ジャスト・イン・ケース」へ。冗長性は悪から善になる――。危機対応型のマインドセットに転換しよう!レジリエンスの定義、レジリエンス重視の社会契約の考え方から始めて、新型コロナウイルス・パンデミックからの教訓、コミュニケーション、イノベーション、ダメージ・コントロール、金融のレジリエンス、インフレ、高水準の債務、不平等などのマクロ的な問題、そして、新興国経済、地政学と世界経済、気候変動といったグローバルな問題に至るまで。気鋭のマクロ経済学者が、どうすれば社会は、ショックに直面しても危機から立ち直れる力を備えることができるのかを考察する。


B0B8H4TWMX
ビジネススクール意思決定入門
本書の内容は、早稲田大学ビジネススクールにおける私の講義「経営者の意思決定」をもとにしています。ケーススタディ形式のディスカッション、判断に必要な数値化の演習、人間のクセや限界を知るための行動経済学についての実験など、受講生とのやり取りを再現して意思決定のポイントを学んでいただく形式です。その講義では、ビジネスの意思決定に欠かせない、以下のような手法や考え方を幅広く取り上げました。


B0B93HJSHR
AIと人類 (日本経済新聞出版)
AIはどのようなイノベーションを起こすのか? AIは人間には認識できない現実を認識するようになるのか? 人間の評価にAIが使われるようになったら、人間はどう変わるのか? そして、これらの変化が起きたとき「人間である」とは最終的に何を示すのか? 元・米国国務長官、元・グーグルCEO、MIT学部長、それぞれの分野で頂点をきわめた三名が、人類史という大きなスケールから、AIのもたらす社会的変化と、私たちの未来について語る。


B0B8SHHFVV
データドリブン経営改革 (日本経済新聞出版)
データやAIの活用において日本は遅れているという声が聞こえてきます。遅れている所は遅れていると認識した上で、その弱点を補いつつ、他国と比べて優れている部分、潜在的に勝てる可能性がある領域をどう伸ばしていくべきかを解説します。


B0BB6HX52S
仕事をつくる 私の履歴書【改訂新版】 (日本経済新聞出版)
学歴も社会的基盤もない。仕事は自分でつくらなければならない。気力、集中力、目的意識、強い思いが、自らに課したハードルを越えさせる――フランス、イタリア、ドイツ、アメリカなど欧米、そして中国、韓国、台湾などアジアでのビッグプロジェクトも注目を集める世界的な建築家が「明日を担う子どもたちが夢を見いだしてほしい」と、自ら建築費を負担して日本全国に図書館「本の森」をオープンさせている。80歳を迎え、ますます精力的に仕事をし続けるANDOを突き動かす、そのエネルギーの源泉はどこにあるのか。本書には、出世作「住吉の長屋」から2021年オープンのパリの現代美術館「ブルス・ドゥ・コメルス」までの代表作品がカラー写真で一同に並ぶ豪華なミニ写真集を挟み、目で見るANDOの軌跡にも読者は打ちのめされるだろう。


B0B8CLSZS6
Kawaii経営戦略 幸福学×心理学×脳科学で市場を創造する (日本経済新聞出版)
さまざまな感情で構成されるKawaiiは、幸福度を高め、人をポジティブにする効果がある。パーパス経営やESGが注目を集めるグレートリセットの時代において、企業活動の競争優位の源泉は「機能的価値」ではなく「感情的価値」だ。つまり、安心感や幸福につながるKawaiiという感情は、人の心を動かし、ビジネスを大きく前進させる可能性を持つ。本書では、おもにマーケティングと人・組織戦略を解説。マーケティングでは、Kawaiiを取り入れた商品開発やブランド戦略、感受性によって顧客をセグメントし個別最適な消費行動を促す顧客戦略、ゲーミフィケーションの要素にKawaiiを活用したCX戦略などを紹介する。組織戦略では従業員の幸福度を高め、エンゲージメント、ウェルビーイングを向上させるKawaiiの効果を詳述する。


B0B7Q682TF
AI技術の最前線 これからのAIを読み解く先端技術73
日本を代表するAIベンチャーの共同創業者が7年間にわたり、第一線のエンジニア向けに手加減なしで書き続けた『日経Robotics』誌のAI解説人気連載が待望の書籍化。次々と常識が書き換わり続けるAI技術が今後どうなっていくのか。その将来を占う最先端技術を、73のテーマで解説します。学習の仕組み、各種モデル・アーキテクチャ、そして各種アプリケーションまで網羅的に解説。この1冊を読めば、今、世界のAI技術がどのようになっているのか、世界の先端企業や研究者がAI技術の謎をどのように解明し活用しようとしているか、その現場が分かります。ディープラーニング技術の基礎を学んだ方が、最先端をキャッチアップするために最適な一冊です。


B0B8BN4GNG
事業開発一気通貫 成功への3×3ステップ
「事業開発」の成功には「一気通貫」で実施すべき手順があります。アイデア出し、事業コンセプトの確定、ビジネスモデルの検討、事業計画書作りなど、本書でわかりやすく説明する3×3ステップをぜひ身につけてください。新規事業の創出だけではなく、既存事業の革新と成長をはじめとするあらゆる仕事で使えるポータブルスキルです。


B0B7WF7XTZ
決算書で読む新しい成長戦略[入門] ビジネスと投資の基礎知識としての会計&ファイナンス
ソニー、アドビ、テスラなどの注目企業を題材にして、企業価値を高める「新しい成長戦略」のポイントを解説。ビジネスや株式投資の必修基礎知識である会計とファイナンスの基本を1冊にまとめた入門書。対話形式でわかりやすく解説し、読み進むうちに重要なポイントが頭に入る。「元敏腕CFO」のアキが、「いずれ中小企業の後継ぎ社長になる営業マン」の健太の質問に教えます。


B0B87GKLVQ
強権的指導者の時代 民主主義を脅かす世界の新潮流 (日本経済新聞出版)
世界を揺るがす「強権的指導者」はなぜ誕生し、なぜ世界の潮流となったのか。なぜリベラリズムは衰退し、民主主義国家の数は伸び悩んでいるのか。1930年代の独裁者の手法と、現代の強権的指導者の手法はどこが違うのか。21世紀における権威主義の流れは、弱められるのか。FTのチーフ・フォーリン・アフェアーズ・コメンテーターであるギデオン・ラックマンが執筆した話題作。


B0B7WGM9KB
リセットの習慣 (日経ビジネス人文庫)
シリーズ16万部突破! 自律神経の名医が説く「悪い流れを断ち切る」99の行動術。「思い切って」「新たに始める」でワクワクする人生を! 文庫書き下ろし。


B0B7WD1KK6
新人記者のみなさん さあ決算取材です! (日経ビジネス人文庫)
「プライムって本当にすごいの?」「利益は意見、キャッシュは事実とは?」「ROEの目標が8%になった意外な理由は?」――ニュースの本音がわかる投資・財務入門です。決算発表を取材し、記事にする日経新聞の新人記者向けの社内チャット教材が本になりました。アクティビスト、伊藤レポート、ROIC、TOB、コーポレートガバナンス・コードなど、日々のニュースを題材に、株価や企業財務の話題が基本からわかります。


B0B7LMPBX8
応援される人 42の言葉 (日本経済新聞出版)
著者は、通産省時代にハーバード大学(ケネディースクール)卒業(行政学修士取得)、国際エネルギー機関(IEA)省エネルギー課長(在パリ)就任などを経験し、国際感覚も豊かで、これからの日本に何が必要なのかを熟知している。そこで著者は、天下りの安定ルートを捨て、狷本の未来を担う人たち〞の育成のため、「一流塾」を開塾し、「応援する人」になる。そして、その志に共感した周囲の著名経営者から応援され、自らも「応援される人」となり、現在まで、BSテレビ東京「一柳良雄が問う日本の未来」のキャスター、東証プレミアム上場企業の役員、顧問等を多数務めるなど、多方面で活躍している。まさに「応援する人される人そして未来を変える人」を体現してきた人物である。その経験から生まれた知見を42の言葉にまとめている!


B0B6Z2BBGS
Web3新世紀 デジタル経済圏の新たなフロンティア
本書に登場するのは、ブロックチェーンAstarNetworkの開発者、Web3の巨大投資会社AnimocaBrandsの創業者、YGGの共同設立者、メタバースDecentralandの創業者の方々です。Web3は、現在のWeb2.0の延長上にはなく、別の世界を目指しています。だからこそ、懐疑派がいて、絵に描いた餅のように言われているのだと思います。Web3のトップランナーが目指す世界は、既存の尺度では測りづらく、リスクがあるのも確かですが、Web2.0の反省を踏まえて世界を良くしていきたいとの意図を強く感じます。その範囲はあらゆる領域に及び、言うならば「社会の再定義」をしようとしているのです。


B0B6H6PJDP
日経ムック まるわかり! 事業再生&成長支援 (日本経済新聞出版)
本書は、中小企業の事業再生の入門書です。再生のプロセスやスキーム、再生計画の作り方、業務・財務のリストラクチャリングのポイントなど、事業の将来性や資金繰りに不安を抱える中小企業が取るべき方策を解説します。成長を後押しする様々な支援も詳述しました。


B0B61FGR2T
世界一やさしいWeb操作自動化入門
本書は、Windows11に標準搭載されている無料のRPAツール「PowerAutomatefordesktop」を用いて、日々行っている業務を自動化するための方法を解説する入門書です。業務を自動化するツールとしては、ExcelVBAなどもよく使われていますが、PowerAutomatefordesktopはExcelVBAよりも幅広い業務を自動化でき、操作方法も直感的でわかりやすいのが特徴です。とりわけ、ExcelVBAでは実現が難しいWeb関連の業務を自動化するのによく使われています。本書では、特にニーズの高い「Web上の情報収集」「メールの添付ファイルの保存」「定型メールの作成・送信」「WebAPIを活用した情報収集」などの操作を実現する方法を解説。単に手順を追うだけでなく、どうしてそうなるのかを丁寧に解説しているから、応用しやすい知識が身につけられます。


B0B6H86G6W
アサーティブ・コミュニケーション (日経文庫)
在宅勤務が増えて、オンラインやメール主体のコミュニケーションが増えると、発言がしにくかったり、顔が見えないことによる攻撃的なコミュニケーションが増える可能性がある。アサーティブ・コミュニケーションの考え方は以前から日本に導入されていたが、いま改めて、そのニーズが増しているといえる。本書は、『日経文庫 アンガーマネジメント』の著者が、怒りをうまくコントロールした先にあるコミュニケーションとして、アサーティブ・コミュニケーションの考え方と実践法を語る。
参考記事:【オススメ!】『アサーティブ・コミュニケーション』戸田久実(2022年07月21日)


B0B6H7WQLL
お金も時間も搾取されない働き方 「労働IQ&EQ」による生き方のデザイン (日本経済新聞出版)
著者は現在、労務問題のプロとして人と企業のマッチングをアドバイスする労働契約エージェントとして活躍中。そのベースにあるのが、独自に考案した「働き方偏差値(労働IQ)」と、自分の働き方と人生を見直すための基礎となる「労働EQ」だ。労働IQは労働契約等、働き方への基本的理解度を問うもの。就業規則など見たこともないという人は、結果として、自分の価値を売り込む機会も、高めるチャンスも失っているのだ。一方の労働EQは、働くことへの姿勢、人生における位置づけ方など、生き方をデザインする能力。労働IQ、EQを高めることで、自分を高く売り、会社に搾取されることのない充実した人生を送ることができる。本書は、人生の転換を目指す人に、労働IQとEQをキーワードに自分を見直す機会を提供するもの。やりがいのある働き方とともに自分の生き方を改善したいすべてのビジネス人を応援する一冊である。


B0B6DS3XNV
「話す英語」の9割カバー!「GSL」最頻出1000語完全マスター (日本経済新聞出版)
話す英語の9割、書く英語の8割を占めるGSL。この英単語集2000語のうち、最初の1000語の用例を収録。最頻出単語をクイズ形式で愉しく習得、さらに例文音声の無料ダウンロードで「聴く英語」「話す英語」はこれで完璧!


B0B6B89M83
キャリアの悩みを解決する13のシンプルな方法 キャリア・ワークアウト
「仕事がマンネリして面白くない」「転職すべきか、いまの会社に残るべきか」「いまの会社でなかなか昇進できない」…―本書ではこうしたキャリアの悩みから抜け出すための13の方法を紹介します。


B0B5Z96V7Y
使える!経済学 データ駆動社会で始まった大変革 (日本経済新聞出版)
社会の仕組みをいま大きく変えつつある、経済学の社会実装の世界がわかる新しい入門書。マッチング、マーケットデザイン、プライシング、モデル分析、因果推論、構造推定など最新経済学の活用事例を、第一級の研究者たちが解説する。マーケティング、金融、経営、人事、各種制度設計、医療・健康などで広がるビジネス・社会活用の実例と手法を紹介。


B0B5PXC9J4
デジタル空間とどう向き合うか 情報的健康の実現をめざして (日経プレミアシリーズ)
インターネットは、私たちの生活になくてはならない存在となっている。一方で、フェイクニュースやデマの氾濫、プライバシー漏洩、炎上やハラスメントをはじめ、まったく新しい、かつ困難な課題を投げかけている。ネット上の膨大な情報は、人間の脳の処理能力を超え、自分の見たい情報しか見なくなる「フィルターバブル」「エコーチェンバー」といった弊害も生まれている。社会の分断を加速し、個人の尊重や自由、民主主義など、憲法が要請する原理原則を脅かす喫緊の問題でもある。技術進歩がもたらす便益を享受しつつ、健全な情報空間をどう再構築するか。情報中毒に陥らず、「情報的健康」を実現するために、メディアやプラットフォーム運営者、情報の出し手や受け手、政府や企業は何をすべきなのか。SNS上の「デマ」や「炎上」を分析してきた計算社会科学者の鳥海不二夫氏と、情報社会における人権や自由の問題を考察してきた法学者の山本龍彦氏が、デジタル情報空間がもたらすさまざまな課題を論じる。


B0B5PWGYXM
勉強できる子は○○がすごい (日経プレミアシリーズ)
本書では、いま教育界に浸透しつつある「メタ認知」をメインテーマに取り上げる。メタ認知とは、簡単にいえば自分を客観的に認知できる能力のこと。本書ではこの能力の優位点と簡単な鍛え方について解説する。


B0B5SWMBGN
危機からの脱出 I

B0B5SW82V9
危機からの脱出 II
日本企業の品質不正事件が相次いでいる。日本に品筆管理を教えてくれたデミングの「マネジメントのための14原則」が収録され、その哲学が凝縮された本書は経営者必読。


B0B56BYZX8
デジタル国家ウクライナはロシアに勝利するか?
ウクライナ戦争を国際政治、軍事、テクノロジー、世界経済、地政学の観点から専門家が徹底分析。


B0B5GDTWPX
マッキンゼー 新規事業成功の原則 Leap for growth (日本経済新聞出版)
新規事業を成功させる確率を高めるためのノウハウを1冊に凝縮! 数千もの新規事業構築を支援してきたマッキンゼーの知見を総動員して企業の将来を左右するテーマに関する疑問に答えます。最先端で活躍する現役コンサルタントが解説!


B0B4NC6TFY
EVのリアル 先進地欧州が示す日本の近未来 (日本経済新聞出版)
このスピードに、日本は追いつけるか? EV化を急速に進めている欧州。そこで繰り広げられている日米欧そして中国メーカーの熾烈な闘い。日本の自動車メーカーに勝機はあるのか。日本に突き付けられた厳しい現実を知る好著。


B0B4N31QS4
人生、晩節に輝く 長寿逆転突破力 (日本経済新聞出版)
人生を凜々しく、美しく駆け抜けた先達に学ぶ。渋沢栄一、吉田茂、松永安左エ門、葛飾北斎、鈴木大拙……。逆境や危機を乗り越え、晩節にこそ輝いた16人の男たち。その生き方に何を学ぶのか。生活習慣、人や情報との接し方、ものの考え方など、各人各様の生き方から、充実の日々を実現させる極意を学ぶ、波瀾万丈、今こそ読みたい物語。


B0B4MRLVW9
企業の「成長の壁」を突破する改革 顧客起点の経営
会社や事業が成長し続けるために、一番必要なことはなにか──。「すべては顧客のためにある。顧客起点でなければ経営ではない。本書は商売の根幹を問う」一橋大学大学院教授楠木建氏推薦!ベストセラー『たった一人の分析から事業は成長する実践顧客起点マーケティング』(翔泳社)から3年。ロート製薬「肌ラボ」、ロクシタンジャポン、スマートニュースなど、あらゆる商品やサービスを売り伸ばし、200社を超す企業の経営者に助言してきた西口一希氏による経営論。


B0B4MSZRN5
長いコトバは嫌われる メモ1枚!人生を変える最強の伝え方
伝え方が課題のアナタ! 「伝え方」に悩む主人公が偶然手にした「1枚のメモ」。そこには伝え方の鉄板法則が超訳されていた。”ダラダラ”が”スッキリ”伝わる「1枚のメモ」が、主人公の人生を大きく変える!


B0B4N44LQ5
転職思考で生き抜く 異能の挑戦者に学ぶ12のヒント
ヘッドハンターとして長く活躍する渡辺紀子が、「この人のキャリアは面白い。自分のキャリア形成を意識し始めた人にとって役に立つ」と考えて選んだ12人のビジネスパーソンに、著者がインタビュー。転職をてこにキャリア形成してきた彼ら彼女らは、どんなふうに仕事を手がけ、いつ転職を決断し、どんなポイントで転職先を選び、なぜ充実したキャリアを築けているのか。“異能のキャリア”を築くための手がかりがここにある。


B0B421L2VJ
中国減速の深層 「共同富裕」時代のリスクとチャンス (日本経済新聞出版)
世界最大の人口は、ほぼピークアウトし、中国社会は成熟化への歩みを進めている。経済の高度成長は終焉を迎え、深刻な所得格差などの歪みを覆っていたベールが剥がされ、社会の安定が揺らぐとの懸念が拭えない。習近平政権は、「共同富裕」というスローガンを掲げ、この難題への対応を始めた。高騰する不動産価格の抑制、脱炭素への対応、巨大IT企業に対する統制、さらには米中対立によるデカップリング……。減速過程に入っている経済をさらに抑え込むことになりかねない政策が並び、難題への対応に苦悶する姿が浮き彫りになっている。はたして中国はどこまで減速するのか。世界経済への影響はどれほどのものか。本書は詳細な現状分析を踏まえ、三つの予測シナリオを提示するともに、日本企業の活路を探る。


B0B4BWVP74
“未”顧客理解 なぜ、「買ってくれる人=顧客」しか見ないのか?
本書は、「未顧客を理解して市場を拡大するための教科書」です。日本ではあまり知られていませんが、未顧客へのマーケティングは、ファンやロイヤル顧客へのマーケティングとは大きく異なります。本書は、海外の豊富な先行研究に基づくエビデンスを示しながら、未顧客を理解して事業成長するためのマーケティング原則を、マンガや図表を用いて丁寧に解説します。


B0B452H4G8
売上の地図 3万人を指導したマーケティングの人気講師が教える「売上」を左右する20のヒント
20年以上、大企業の広告宣伝、PR、マーケティング業務の支援に携わってきたトライバルメディアハウス代表取締役社長の池田紀行氏が、売上に影響を与える全20個の構成要素を構造化した「売上の地図」を大公開。商品・サービス、広告、価格、ブランドからソーシャルメディア、オウンドメディア、好意、クチコミまで、自社の不足点、注力ポイントが見えてくる。


B0B3CP8721
カリスマYouTuberが教えるExcel超時短メソッド
カリスマYouTuberが教える、可処分時間を増やすためのExcel最速操作法。Excelは企業や自治体の9割以上が導入し、高頻度で実務に利用されているソフトウェアです。日々、Excelを使った業務と格闘していて、いかに素早く作業できるかお悩みの方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。本書は、そんなビジネスパーソンに向けて、Excel業務の時短メソッドを幅広く解説した指南書です。チャンネル登録者数16.7万人、総再生回数1000万回超の人気YouTuber「Office HARU」氏を著者に迎え、書籍と動画の両方で、とっておきの時短メソッドを学べます。激務な中でも定時退社を続け、仕事とYouTubeを両立している同氏だからこそ語れる、こだわりのテクニックが満載されています。


B0B41PBZT2
一般論はもういいので、私の老後のお金「答え」をください! 増補改訂版
ベストセラー『一般論はもういいので、私の老後のお金 「答え」をください!』の増補改訂版。2022年の年金制度改定に対応し、最新情報を盛り込みました。


B0B451GFJ8
次世代リーダーに捧ぐ 経営の定石
SDGsやESGなど、企業経営にとって社会貢献が大きな課題である今「社会に資する経営手法」を解き明かす1冊。


B0B3RBR6WY
メタバース未来戦略 現実と仮想世界が融け合うビジネスの羅針盤
「少しかじった人」ほど間違える! 「賢い人」ほど将来を見誤る! メタバースの核心とビジネスの始め方を一冊で学べる最新のビジネス書が、ついに刊行! 今からでも遅くない。2030年、現実と仮想世界が融け合うビジネスの羅針盤を手に入れよう。


B0B3R5GXXQ
カーボンニュートラル (日経文庫)
日本政府は「2050年までのカーボンニュートラル」を打ち出した。欧州ではコロナ禍をきっかけに環境対策をさらに進めようとする「グリーンリカバリー」が進み、米国でもバイデン氏の大統領就任によりパリ協定へ復帰した。出遅れた日本は、企業の対策も当然まったなしとなったわけだが、「2030年度には13年度比で46%減らす」目標が追加され、カーボンニュートラルに向けた動きは、さらにヒートアップしている。本書は、こういった最新の動きを、考えの基本から実行の現場まで、体系的にまとめた1冊。


B0B2RVD893
資本主義の先を予言した 史上最高の経済学者 シュンペーター
新しいことができない、世代交代が起きない、無能な人が出世する……閉塞感を感じているすべての人は、最高の経済学者「シュンペーター」を知ろう!


B0B3WS88RT
なぜ倒産 令和・粉飾編 ― 破綻18社に学ぶ失敗の法則
最悪の失敗を避ける方法を学ぶ最高の1冊。潰れる会社は驚くほど似ていて、会社が駄目になるときには、お決まりのパターンがあります。幸運なヒットで実力を過信する。リサーチが甘くて暴走を止められない。失敗を隠ぺいする。苦し紛れに打った一手が、裏目に出る ―― 倒産した有力企業18社の実例に、失敗の法則を学びます。
参考記事:【失敗録?】『なぜ倒産 令和・粉飾編 ― 破綻18社に学ぶ失敗の法則』日経トップリーダー(編)(2022年08月11日)


【関連記事】

◆現在開催中のKindleセールをご紹介。

【最大50%還元】「Kindle本冬のキャンペーン」の光文社分をお送りします!(2022年12月10日)⇒12月15日まで

【最大50%還元】「Kindle本冬のキャンペーン」の朝日新聞出版分をお送りします!(2022年12月08日)⇒12月15日まで

【最大50%還元】「Kindle本冬のキャンペーン」の文藝春秋分をお送りします!(2022年12月04日)⇒12月15日まで

【最大50%還元】「Kindle本冬のキャンペーン」始まりました!(2022年12月03日)⇒12月15日まで

【50%ポイント還元】「東洋経済新報社 127周年記念キャンペーン」始まりました!(2022年12月01日)⇒12月15日まで

【メモ】今月の「Kindle月替わりセール」(2022年12月)(2022年12月07日)⇒12月31日まで


【編集後記】

◆本日の「Kindle日替わりセール」から。

B09MQ8FY4J
遊びと人間 (講談社学術文庫)

「講談社学術文庫」の作品だけあって、当ブログ的にはやや異質な印象が。

ただし送料を足した中古よりは、このKindle版が600円以上お得です。


【編集後記2】

◆一昨日の「Kindle本冬のキャンペーン」の光文社分の記事で人気が高かったのは、この辺の作品でした(順不同)。

B0B8MSNZW7
会話を哲学する〜コミュニケーションとマニピュレーション〜 (光文社新書)

B0BDRLK44P
「公正」が最強の成功戦略である〜「いい人では勝てない」のウソ〜

B0B1469NVV
仕事ではウソをつけ〜真面目すぎる人が結果を出し続ける生存戦略〜

B0B34P7CQG
Moonshot(ムーンショット)〜ファイザー 不可能を可能にする9か月間の闘いの内幕〜

よろしければご参考まで!


この記事のカテゴリー:「読書・速読」へ

この記事のカテゴリー:「ランキング・未読本紹介等 」へ

「マインドマップ的読書感想文」のトップへ
Posted by smoothfoxxx at 07:00
読書・速読このエントリーを含むはてなブックマーク

スポンサーリンク