2010年01月25日
【Amazon】このブログでの人気本(2000記事までの総合ランキング)
【はじめに】
◆今日お送りするのは、2000記事達成記事の続きである、アマゾンアソシエイトでの売上ランキング。丁度、アルファブロガーアワード関連で、新たにお越しになった方もいらっしゃるので、当ブログの傾向を知って頂くには良い企画ではないか、と。
対象期間は1000記事達成時〜2000記事までの約2年間。
果たして1位になった本とは?
【ランキング】
◆集計の関係上、売上データは「注文数」の総合計としております。30位
◆「ネタ」の数で言ったら、勉強本の中でも屈指。
私に受験する予定があったら、試してみたいノウハウが満載です!
参考記事:【学習ハック!】「1日5分 頭がよくなる習慣」佐藤 伝(2008年01月09日)
29位
◆本田直之さんが、まだ監修される前の段階で、「スゴイ本を見つけた」とメールで書かれてきたのが思い出されます。
実際、その後の本田さんの著作にも、この本の影響が垣間見れる部分がちらほらあるという名著。
参考記事:【実践!】「脳が教える! 1つの習慣」ロバート・マウラー(著),本田直之(監修)(2008年07月06日)
28位
◆「婚活」とタイトルについていて、唯一当ブログで売れた「モテ本」。
まだ結婚までは考えていない人でも、恋愛関係においても十分お役に立つのは必至です!
参考記事:【モテ】「また会いたくなる人 婚活のためのモテ講座」大橋清朗(2009年01月27日)
27位
◆水野俊哉さんの本はおしなべて「実用性が高い」のですが、本書もまさにそう。
自己啓発本の「アンチョコ」と言えるくらい、エッセンスが凝縮されています。
参考記事:【豪華キャンペーン有】「知っているようで知らない 法則のトリセツ」水野俊哉(2009年02月27日)
26位
彼と彼女の科学的「恋の法則」―“幸せな結果”を知りたいっ! (王様文庫)
posted with amazlet at 10.01.02
藤田 徳人
三笠書房
売り上げランキング: 71088
三笠書房
売り上げランキング: 71088
◆個人的な好みから言ったら、「モテ本」の上位3冊には入れたいくらいの名著。
「身も蓋もない」論理展開がたまりませんw
参考記事:【モテ】『彼と彼女の科学的「恋の法則」』はオススメ!(2008年10月07日)
25位
儲かる会社にすぐ変わる! 社長の時間の使い方
posted with amazlet at 10.01.25
吉澤 大
日本実業出版社
売り上げランキング: 10432
日本実業出版社
売り上げランキング: 10432
◆聖幸さんのブログで大人気の時間術の本。
著者の吉澤大さんは、同業者(税理士)らしからぬ活躍ぶりですw
参考記事:【時間管理&仕事術】「儲かる会社にすぐ変わる! 社長の時間の使い方」吉澤 大(2008年02月28日)
24位
仕事は、かけ算。 ~20倍速で自分を成長させる
posted with amazlet at 10.01.25
鮒谷 周史
かんき出版
売り上げランキング: 87100
かんき出版
売り上げランキング: 87100
◆自己啓発書好きなら、この本はマストでしょう。
ビジネスパーソンがいかにインプットとアウトプットをしていくのが重要かが、よく分かります。
参考記事:「仕事は、かけ算。」鮒谷周史(2006年06月14日)
23位
HEALTH HACKS! ビジネスパーソンのためのサバイバル健康投資術
posted with amazlet at 10.01.04
川田 浩志
ディスカヴァー・トゥエンティワン
売り上げランキング: 3289
ディスカヴァー・トゥエンティワン
売り上げランキング: 3289
◆ビジネス書のタイトルをもじったような見出しがユニークですが、中身は「ガチ」。
著者の川田浩志先生は、アンチエイジングの権威だけあって、見た目もお若いですw
参考記事:【健康】「HEALTH HACKS! ビジネスパーソンのためのサバイバル健康投資術」川田浩志(2009年02月14日)
22位
◆当ブログでコンスタントに人気のあるのが「速読本」。
本書はその中でも非常にバランスの良い、オススメの1冊です。
参考記事:【オススメ速読本】「王様の速読術」斉藤英治(2008年06月29日)
21位
会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール
posted with amazlet at 10.01.25
福沢 恵子 勝間 和代
ディスカヴァー・トゥエンティワン
売り上げランキング: 20691
ディスカヴァー・トゥエンティワン
売り上げランキング: 20691
◆本書は「新社会人向けオススメ本」の中の1冊としてご紹介したところ、非常に多くの方にお買い求め頂きました。
確かに読むなら「入社3年以内」が宜しいかと。
参考記事:【新ビジネス・ゲーム】「会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール」福沢 恵子,勝間 和代(2007年06月20日)
20位
勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践
posted with amazlet at 10.01.25
勝間 和代
ディスカヴァー・トゥエンティワン
売り上げランキング: 2613
ディスカヴァー・トゥエンティワン
売り上げランキング: 2613
◆勝間和代さんのロジカルな1面が炸裂しているのがこの本。
装丁から図表まで、抜かりのない作りになっています。
参考記事:【強力!】「勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力」勝間和代(2008年06月15日)
19位
◆今回集計してみて、意外なほど順位が高かったのがこの本。
恋愛における「心理学的テクニック」はこれ1冊でいいかも。
参考記事:【モテ】「ホムンクルスの目」石井裕之(2007年10月15日)
18位
たった1通で人を動かすメールの仕掛け (青春新書PLAY BOOKS)
posted with amazlet at 10.01.04
浅野 ヨシオ
青春出版社
売り上げランキング: 2736
青春出版社
売り上げランキング: 2736
◆私と真逆なスタイルのメール本なのに、当ブログでは大人気でしたw
下記参考記事にも、これまた意外なほどはてブもついて、アクセスも大変なことに。
参考記事:【モテ?】「たった1通で人を動かすメールの仕掛け」に学んだ7つのメールテク(2009年08月26日)
17位
影響力の武器 実践編―「イエス!」を引き出す50の秘訣
posted with amazlet at 10.01.04
N.J.ゴールドスタイン S.J.マーティン R.B.チャルディーニ
誠信書房
売り上げランキング: 1905
誠信書房
売り上げランキング: 1905
◆前作が偉大すぎて(?)それほど話題になりませんでしたが、本書のクオリティはかなりのもの。
個人的には、ビジネスシーンで活用するにはこちらの方が良いのではないか、と。
参考記事:【スゴ本】「影響力の武器 実践編」がやっぱりスゴかった件(2009年06月10日)
16位
プロデュース能力 ビジョンを形にする問題解決の思考と行動
posted with amazlet at 10.01.04
佐々木 直彦
日本能率協会マネジメントセンター
売り上げランキング: 601
日本能率協会マネジメントセンター
売り上げランキング: 601
◆この本がこうしてご支持頂けたのも、当ブログらしいといいますか。
読む人の心をアツくさせる、隠れた名著です。
参考記事:【新しい問題解決の手法】「プロデュース能力 ビジョンを形にする問題解決の思考と行動」佐々木直彦(2009年04月28日)
15位
◆DVD作品から、唯一ランクイン。
多くの著者、起業家、経営者から絶賛された、「必見DVD」です。
参考記事:【紳助のヒミツ】「紳竜の研究」はスゴかった(2008年03月14日)
14位
◆「教養」と言いながらも、「モテ」を強烈に意識しているのが、当ブログでの人気の理由かも。
どちらかと言うと、カジュアル寄りの着こなしの方が参考になりそう。
参考記事:【脱非モテ?】『ファッションスキルは大人の「教養」』森井良行(2009年01月10日)
13位
フォーカル・ポイント
posted with amazlet at 10.01.04
ブライアン・トレーシー
ディスカヴァー・トゥエンティワン
売り上げランキング: 1009
ディスカヴァー・トゥエンティワン
売り上げランキング: 1009
◆内容の濃さから言っても、お買い得な1冊。
記事にしてから4ヶ月経っていないのに、この順位というのがスゴイです。
参考記事:【成功本】「フォーカル・ポイント」が中身濃すぎな件(2009年10月04日)
12位
◆「勝間さん初の翻訳本」ということで、当ブログでは、予約の時点で物凄い数の注文を頂いていました。
実際、売り場でも目を引くような厚さ(400ページ超!)でしたねw
参考記事:【スゴ本】「史上最強の人生戦略マニュアル」フィリップ・マグロー 著・勝間和代 訳(2008年10月01日)
11位
竜兵会―僕たちいわばサラリーマンです。出世術のすべてがここに
posted with amazlet at 10.01.04
竜兵会
双葉社
売り上げランキング: 26709
双葉社
売り上げランキング: 26709
◆記事では本書内の「有吉弘行氏パート」にのみフォーカスしてますが、他にも読みどころは多々あります。
付録DVDも楽しめますし、かなりオススメ。
参考記事:【人心掌握】有吉弘行の人心掌握術がスゴすぐる件(2009年04月18日)
10位
ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック)
posted with amazlet at 10.01.25
遠竹 智寿子 月刊アスキー編集部
アスキー・メディアワークス
売り上げランキング: 437
アスキー・メディアワークス
売り上げランキング: 437
◆実は、マインドマップの初心者にとっては、このムックだけでもかなりのテクニックが身に付くというお役立ち本。
全ページフルカラーというのも、マインドマップ本としてはポイントが高いです。
参考記事:【MindMap】「マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本」がかなりキテる件(2008年07月04日)
9位
モテる話術 (ソフトバンク文庫NF)
posted with amazlet at 10.01.04
デイビッド・コープランド ロン・ルイス
ソフトバンククリエイティブ
売り上げランキング: 2047
ソフトバンククリエイティブ
売り上げランキング: 2047
◆当ブログのモテ本の中でも、コンスタントな人気のある1冊。
とにかく、コストパフォーマンスがやたら高いので、新しく出たヘタな本を買うよりは、この本を熟読する方が良いかも。
参考記事:【モテ】「モテる話術」(2008年05月16日)
8位
脳力200%活用!究極の勉強法 (別冊宝島 1515 スタディー)
posted with amazlet at 10.01.25
宝島社
売り上げランキング: 141312
◆下記参考記事の上の方は、当ブログの歴代最高のはてブ数となったムック本。
この本自体は英語が中心というわけでもないので、普通の勉強本好きでも役に立ちます。
参考記事:【英語学習】「留学なしでTOEIC985点 彼女は何を選んで勉強したのか」&「カリスマ税理士のオススメ英語書籍」(2008年03月19日)
参考記事:【勉強法てんこ盛り】『「究極」の勉強法』は読みどころ満載!(2008年03月16日)
7位
理系のための口頭発表術 (ブルーバックス)
posted with amazlet at 10.01.02
R.H.R. アンホルト
講談社
売り上げランキング: 110915
講談社
売り上げランキング: 110915
◆プレゼン本で新書というのは結構珍しいのですが、その中でも本書は、ノウハウの多さでは屈指。
タイトルには「理系」とあるものの、文系の私でも腑に落ちまくりました。
参考記事:【スゴ本!】「理系のための口頭発表術」はかなりキテます!(2008年02月22日)
6位
◆未だ私の中では「戦術系ナンバーワン」の勉強本。
実際に試験を受ける方なら、読んで損はない「スゴ本」です。
参考記事::【スタディ・ハック】「最短で結果が出る超勉強法」荘司雅彦(2007年07月02日)
5位
モテる技術 (ソフトバンク文庫NF)
posted with amazlet at 10.01.04
デイビッド・コープランド ロン・ルイス
ソフトバンククリエイティブ
売り上げランキング: 2387
ソフトバンククリエイティブ
売り上げランキング: 2387
◆9位の本の著者チームによるこの本も、やたらコストパフォーマンス高し!
スタイルとしては「全方位外交(?)w」なので、その手の本が苦手でなければ、マストでしょう。
参考記事:【モテ】あの"幻の名著"「モテる技術」が文庫本になって復活した件(2008年07月11日)
4位
◆2009年年間1位の本。
資格試験のみならず、幅広く勉強全般に役立つ内容です。
参考記事:【記憶&速読】「図解超高速勉強法」椋木修三(2008年05月04日)
3位
ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)
posted with amazlet at 10.01.04
ジョン グレイ
三笠書房
売り上げランキング: 344
三笠書房
売り上げランキング: 344
◆同じモテ本でも、この本はパートナーとの関係を良くするためのもの。
ただ、男女の考え方の違いを知っておくことは、恋愛だけでなく仕事上でも役立つこと間違いないです。
参考記事【モテ】「ベストパートナーになるために」ジョン・グレイ(2007年08月09日)
2位
◆こちらは2008年年間1位の本。
やはり当ブログの読者さんにとっても、「集中力」というのは、切実な問題だったのかと。
参考記事:【スゴ本】「最強の集中術」はキテます!(2008年04月02日)
1位
影響力の武器[第二版]―なぜ、人は動かされるのか
posted with amazlet at 10.01.04
ロバート・B・チャルディーニ
誠信書房
売り上げランキング: 556
誠信書房
売り上げランキング: 556
◆本書が1位になるのがこのブログらしいというかw
ただ、クオリティ的にも文句の付けようのないですし、「スゴ本の中のスゴ本」だと思います。
参考記事:【速報!】最強のビジネス本「影響力の武器」の[第二版]がいよいよ登場!!(2007年08月18日)
【感想】
◆1000記事達成時のランキングのエントリでは、「今回のランキングが大きく変わるくらいでないといけない」と書きましたが、確かに大きく変わりました。特に、1000記事までには、勝間さんの勉強本がカウントされており、これがかなり大きかったです。
ただ逆に、1000記事までに登場して、今回も登場している本は、少なくとも当ブログでご紹介して2年以上経ってるわけで、そういうロングセラーの存在は非常にあり難いな、と。
1000記事と今回と両方でベスト10に入っている本が3冊もある、というのは結構意外でした。
そういう意味でこの3冊は、当ブログにおける「ロングセラー認定本」と言えそう。
◆また、全体的な傾向としては、やはり「モテ本」と「勉強本」が強いな、と。
これはもう、毎月のように言っていて、「今さら感」が強いのですが、こうして2年を合計してもやはり同じことだったという。
さらにこうしてランキング記事で本を紹介しているわけですから、「正のサイクル」に入ってしまいます。
……これらは、厳密な意味での「ビジネス書」ではないと思いますがw
◆ただし、勉強本に関しては、最近は新作が伸び悩んでおりますし、またモテ本は元々出版数が少ない上、昨今は「婚活」という、男性にとってはあまりうれしくないジャンルに出版社サイドでチカラを入れられ、若干苦戦気味。
出版社様、著者様にあられましては、この辺のジャンルを攻めて頂けると、当ブログとしても助かりますw
仕事術等は、必ずしも全部に目を通す余裕は無いですが、この2ジャンルに関しては、出たらまず目を通しておりますので、よろしくご検討のほどを。
もっとも男性向けのモテ本は、その本全体としては、なかなか部数が出ないらしいんですけどねー。
◆ところで、考えてみれば、今まで当ブログで本をお買い求め頂いた読者の皆様のおかげで、こうしたランキング記事が出来るワケです。
本当にありがとうございました!
次の目標は3000冊ですが、そのときはまた、このランキングは変わっているハズ。
もちろん、今はあまり伸びないジャンルにも、もうちょっと力を入れて、新たな読者層も開拓したいと思っております。
皆様、これからもよろしくお願い申し上げます。
【関連記事】
【Amazon】このブログでの人気本(「1000記事までの総合ランキング」続き)(2007年12月31日)【俺2000?】2000記事達成しました!【トピック10】(2010年01月24日)
【編集後記】
◆ちょっと気になる本。Googleの正体 (マイコミ新書)
posted with amazlet at 10.01.25
牧野 武文
毎日コミュニケーションズ
売り上げランキング: 79
毎日コミュニケーションズ
売り上げランキング: 79
Twitter界隈でも話題ですし、要チェックですね。
この記事のカテゴリー:「ランキング・未読本紹介等 」へ
「マインドマップ的読書感想文」のトップへ
スポンサーリンク
この記事へのトラックバックURL
●スパム防止のため、個別記事へのリンクのないトラックバックは受け付けておりません。
●トラックバックは承認後反映されます。
この記事へのコメント
いつも楽しく拝見しております。
一点苦言をさせてください。
最近、アフィリ収入目当て?のランキング系
記事が多すぎると思います。
沢山本を並べて、購読者を煽って、
買わせるというスタイルではなく、
まっとうな書評で購読者に選ばせる
というスタイルを貫いてほしいなと思います。
私もこのブログを長く拝見しておりますが、
ちょっとこの点が気になったのでコメント
させていただきました。
一点苦言をさせてください。
最近、アフィリ収入目当て?のランキング系
記事が多すぎると思います。
沢山本を並べて、購読者を煽って、
買わせるというスタイルではなく、
まっとうな書評で購読者に選ばせる
というスタイルを貫いてほしいなと思います。
私もこのブログを長く拝見しておりますが、
ちょっとこの点が気になったのでコメント
させていただきました。
Posted by 愛読者 at 2010年01月25日 11:46
>愛読者さん
はじめまして、コメントありがとうございます。
また、以前からお読み頂いていたとのこと、あわせて御礼申し上げます。
わざわざコメントくださったくらいですから、きっとかなり気になられていたのだと思います。
また、同じように感じられている読者さんにも他にもいらっしゃるかと。
重ねてお詫び申し上げます。
ランキング記事については、年始は「12月分」、「年間分」とある上に、今回は「2000記事」が、同じ月にあったため、ご迷惑をおかけしてしまいました。
ただ「1000記事」というのは数年に1度のことなので、今後は当分ないと思います。
なおランキングに関しては、実はそれほど売上には貢献しないことは数字の上からも、重々わかっております。
むしろ、一度に本を並べて、どの本がクリックされたか、どの記事が読まれたかのデータを、その後のブログ運営にも反映させておりますので、マーケティング的な意味合いが一番大きいと感じております。
なにとぞご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
はじめまして、コメントありがとうございます。
また、以前からお読み頂いていたとのこと、あわせて御礼申し上げます。
わざわざコメントくださったくらいですから、きっとかなり気になられていたのだと思います。
また、同じように感じられている読者さんにも他にもいらっしゃるかと。
重ねてお詫び申し上げます。
ランキング記事については、年始は「12月分」、「年間分」とある上に、今回は「2000記事」が、同じ月にあったため、ご迷惑をおかけしてしまいました。
ただ「1000記事」というのは数年に1度のことなので、今後は当分ないと思います。
なおランキングに関しては、実はそれほど売上には貢献しないことは数字の上からも、重々わかっております。
むしろ、一度に本を並べて、どの本がクリックされたか、どの記事が読まれたかのデータを、その後のブログ運営にも反映させておりますので、マーケティング的な意味合いが一番大きいと感じております。
なにとぞご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
Posted by smooth@マインドマップ的読書感想文 at 2010年01月25日 13:13
当ブログの一番人気!
Kindle月替わりセール
年間売上ランキング
月別アーカイブ
最近のオススメ
最近の記事
このブログはリンクフリーです















![紳竜の研究 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51P2Cy5nsmL._SL160_.jpg)













![影響力の武器[第二版]―なぜ、人は動かされるのか](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41dnX2kbwFL._SL160_.jpg)





