2008年06月28日
【本田直之氏監修】「脳が教える! 1つの習慣」をオススメする3つの理由
【本の概要】
◆昨日の記事に関連して、聖幸さんから、またもやパスが(汗)。私の記事の
という部分を引用した上でのこの一節。◆もし特別な才能がないとした場合、アマゾンアソシエイトの売上を上げようと思ったら、極端な話、「仕入が勝負」になると思います。
自分にとって「心からいい」と思える本を、誰よりも早く発掘して、「心を込めて」記事にする。
杉村太郎の英語本の新刊キター:俺と100冊の成功本
そうですかー(笑)。心を込める事は、苦手なのでスピード勝負です(笑
◆ぶっちゃけ、私は基本的にスピード勝負で、聖幸さんにはあまり勝ち目がないです(涙)。
ただ、たまたま今朝、別件で連絡を取っていた本田直之さんから、「新しい監訳本アマゾンでました」と教えて頂いたので、予約段階であるにもかかわらず記事にしてみようと思った次第。
まだ読んでいない本書をプッシュするには理由があります。
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2008年05月26日
【直感力】『人生のすべてを決める鋭い「直感力」』リン・A・ロビンソン(著)本田 健(訳)
【本の概要】
◆今日ご紹介するのは、本田 健さんの最新翻訳本として、話題の1冊。たまたま最近「一瞬の判断」という本を読んで、記事にしたばかりだったこともあり、書店で見かけた際に、直感を信じて(笑)購入してみました。
ただ、よくよく考えたら、既にLuckyUSさんがご紹介済みでしたね(アマゾンアタックしなくてスイマセン(汗))。
◆著者によると、直感とは
なのだとか。「知識や経験に裏付けされた瞬間的な判断の表出」
本書では、その仕組みや訓練の仕方まで言及されています。
あなたは直感を活かしていますか?
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2007年12月07日
【潜在意識】『「もうひとりの自分」とうまく付き合う方法』石井裕之
【本の概要】
◆今日お送りするのは、すでに各地で話題騒然の、石井裕之さんの最新刊です。タイトルにある「もうひとりの自分」とは、「潜在意識」のこと。
ページ数にして150ページ程度の薄い一冊ですが、中身は濃いです!"もうひとりの自分=潜在意識"とうまく付き合うことさえできれば、あなたの人生は今よりもずっと豊かに、もっと思い通りに、さらにパワフルになる。
おしまいに「アマゾンキャンペーンのお知らせ」もありますので、最後までお楽しみ下さい!
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2007年12月06日
【実践的成功法】「夢は宣言すると叶う」祐川京子
【本の概要】
◆今日ご紹介するのは、「ほめ言葉ハンドブック」で、ベストセラー作家の仲間入りをされた、祐川京子さんの最新作。「ほめ言葉〜」の大ファンである聖幸さんは、いち早く記事にされてらっしゃいます(夢は宣言すると叶う 祐川 京子 (著))
しかもお馴染み、鮒谷周史さんもメルマガで激プッシュされてらっしゃいます。
・・・完全に出遅れたワタクシ(汗)。
◆今回のテーマは、サブタイトルにもあるように「アファメーション」。
本書の表表紙の内側のフレーズから。
夢を宣言したり、口にしたり、という行為に不慣れな方にもわかりやすい、親切丁寧な一冊です!あなたは、将来どうなりたいですか?
夢や目標を見つけられない人もいれば、心に秘めている人もいるでしょう。
それでは、いつまで経っても夢は叶いません。
「アファメーション」が夢を現実にする第一歩。
自分の夢や目標を明確にし、書き出したり宣言するのです。
そうすることで、夢や目標が潜在意識に刷り込まれ、最短距離で「理想の自分」に近づくことができるのです。
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2007年11月29日
【夢中と退屈】「夢中の法則」佐々木正悟
【本の概要】
◆今日お送りするのは、小飼 弾さんの記事で拝見して心動いた(笑)一冊。著者の佐々木正悟さんは、このブログでも、過去「スピードハックス」や、「ブレインハックス」をご紹介しており、馴染み深い方かと。
小飼さん曰く
とのことですから、期待大デス!佐々木さんの本の中では今まで一番面白かった。
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2007年11月14日
【メンタルタフネス!】『「打たれ強さ」の秘密』岡本正善
【本の概要】
◆今日ご紹介するのは、7年も前の本なのに、渋谷の某書店にて、POP付きで激プッシュされていた一冊。本書のテーマであるメンタルトレーニングは、個人的に得意な分野ではないので、積読状態にしていたところ、気が付けば先週末には銀座のブックファーストでも平積みになっていました。
私が全然あずかり知らないところで、密かに売れている模様。
これはひょっとしたらひょっとするのか(汗)?
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2007年10月19日
【スポーツ脳】「<勝負脳>の鍛え方 」林 成之
【本の概要】
◆今日お届けするのは、「脳」は「脳」でもいつもの「脳関係の本」とは、ちょっと違う感じ。著者の林 成之先生は、脳外科医として、大勢の患者さんの治療に当たられ、また、画期的な治療法も編み出されているお方です(汗)。
中身を拝見する前は、本書は「スポーツ心理学」系の本かと思っておりましたが、あにはからんや。
ガチの脳外科のお医者さんの「脳」に関するお話でした(笑)。
◆ただし先生のご趣味(?)のせいか、スポーツ選手や、その活躍等を具体例としてとりあげられているのが、本書の特徴。
もっとも、私のような勉強「本」オタクにも気になる、「こうすれば頭がよくなる」なんて小見出しもあります(笑)。
果たしてその内容は?
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2007年09月10日
【ベストセラーの作り方?】「騙される脳 ブームはこうして発生する」米山公啓
【本の概要】
◆今日お届けするのは、「脳オタク」&「マーケティング好き」には格好の一冊。著者の米山公啓さんは、年間10冊以上のペースで本を出しながら、現在も週2回診療を行っているというお医者さまです。
私も以前、図解本を買った記憶が(笑)。
◆今回のテーマは、「ブームを作る仕組み」。
「ハンカチ王子」や「'07の参院選の民主党」等々について、「脳科学の専門家」として分析されています。
他にも、「ブランド」や「ゴッホ」といった興味深い対象も扱ってはいるのですが、「本好き」にとって見逃せないのが、第3章の「ベストセラーとクチコミの関係」。
土井英司さんの「出版マーケティングセミナー」に何度か参加しているワタクシとしては、ここだけ深く掘り下げてみようかと。
ベストセラーを出したい著者&出版社の方なら必見かも(笑)?
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2007年09月08日
【脳】「Mind パフォーマンス Hacks」Ron Hale-Evans
【本の概要】
◆今日お届けするのは、聖幸さんのブログの記事:「Mind パフォーマンス Hacks ―脳と心のユーザーマニュアル―」の告知段階で、既に食いついてしまった一冊。届いた時にはあまりの厚さにビビりましたが、結果的には「買って大満足!」。
本書の「訳者あとがき」からの一節をご紹介します。
確かにパフォーマンスがアップしましたよ!(当社比20%)本文中にも出てくるが、Douglas Engelbartは「人間の仕事の代わりを行ってくれるような大掛かりな機械を作るより、我々が日常生活の中で行う些細な作業の質、効率を上げる工夫をした方が良い」と主張している。本書について一言で説明せよ、と誰かに言われたら、この言葉を引用すればいいのではないか、と思う。
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2007年07月28日
【脳】「なぜいい女はパッとしない男に惚れるのか?」澤口俊之
【本の概要】
◆今日ご紹介するのは、あらまたこんなタイトル(汗)?な一冊(意味不明)。著者の澤口俊之さんは、アマゾンの内容紹介によると、こんなプロフィールです。
アヤシイどころか、思いっきりプロフェッショナルな肩書きじゃありませんか(汗)!北海道大学理学部卒。京都大学大学院理学研究科修了。エール大学学部を経て、北海道大学大学院医学研究科高次脳機能学分野教授。理学博士。現在、人間性脳科学研究所所長。
というわけで、本書もタイトルはアレですが、中身は極めて真っ当。
脳を鍛えたい方にオススメです!
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2007年07月19日
【脳マニュアル】「ブレインハックス」佐々木正悟
【本の概要】
◆今日は久しぶりにハック系のご本を。著者の佐々木正悟さんは、「ライフハックス―鮮やかな仕事術」や、大橋 さんとの共著「スピード・ハックス」で知られる心理学ジャーナリスト。
本書では、脳科学的視点から、身の回りのさまざまな現象について検証されています。
◆アマゾンの商品説明より。
これなら私にも実践できそうなヨカン!脳科学や心理学の立場から脳を分析し、それを人生に活かすテクニックを紹介。勉強を楽しくする、仕事を片付ける、人と上手に付き合う…、自分の脳がどう動いているかを知って、自分の脳をもっと有効に活用しよう。
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2007年07月18日
【ティッピング・ポイント】「急に売れ始めるにはワケがある」マルコム・グラッドウェル
【本の概要】
◆今日ご紹介するのは、先日未読本としてご紹介したばかりの、マーケット本。名著として名高い「ティッピング・ポイント」の文庫版です。
・・・って、「マーケット本好き」を公言していながら、今まで読んでいなかった自分もどうかと思いますが(汗)。
◆今般、読み始めたところ、面白すぎてあら大変(笑)!
付箋貼りまくってしまいましたよ(汗)!

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2007年06月26日
【クリティカルエイジ】『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方』苫米地英人
【本の概要】
◆今日は、「オウム真理教信者の脱洗脳を手がけマスコミでも話題になった」脳機能学者・計算言語学者の苫米地英人さんの新作をご紹介します。・・・てか、今リンク貼ろうとしてサイトに飛んで初めて、昨日からアマゾンキャンペーンが始まったことを知りましたよ(マジ)。
『Dr.トマベチの「頭の回転が50倍速くなる脳の作り方」発刊記念期間限定アマゾンキャンペーン!!』
なにやら特典が4つ(「音声ファイル(全員)」「出版記念ライブ(抽選)」「出版記念ミニセミナー(抽選)」「苫米地ワークス(抽選)」もあるので、既に買ってしまった自分としてはある意味残念(涙)。
◆それはさておき。
本書の重要なテーマとなるのが「クリティカルエイジ」(脳の学習限界年齢)の克服。
例えば語学のクリティカルエイジは8〜13歳なため、大人になってから英語を学習するのは大変なのだそう。
また、あらゆる学習の場面においてクリティカルエイジは存在し、本書では、その克服を目指しています。
果たして本当に頭の回転が50倍速くなるのでしょうか?
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2007年05月18日
「記憶脳革命」スコット・ハグウッド
【本の概要】
◆おはようございます、smoothデス。今日お届けするのは、「最近健忘症かも(汗)?」と思った事があるアナタにオススメの一冊。
著者のスコット・ハグウッド氏は、「4年連続全米記憶力選手権優勝」という、とんでもない頭脳の持ち主です。
(参考:驚異的な記憶力が激突、NYで『全米記憶力選手権』開催)
◆ただ、それは生まれつきのものではなく、ハグウッド氏自身が受けたがん治療の副作用による、集中力と記憶力の低下を防ぐために、編み出した訓練の賜物だとか。
彼ががんの宣告を受けたのは36歳の時。
そして、最初に選手権で優勝したのは丁度その10年後です。
今からでも間に合いますよ! 続きを読む
2007年02月27日
「脳科学から広告・ブランド論を考察する」山田理英
【はじめに】
◆おはようございます、smoothデス。
今日ご紹介するのは、アートディレクターの山田理英さんの、単独では9年ぶり(?)の新刊。
2002年と2004年に、日本新聞協会に呼ばれて、話をした内容に加筆したものが本書だとか。
山田さん曰く「広告人は文部科学省の報告書『情動の科学的解明と教育等への応用に関する検討会』を読もう」・・・ってマジですか(汗)? 続きを読む
2007年02月19日
「催眠誘導」石井裕之
【はじめに】
◆おはようございます、smoothデス。
今日お送りするのは、tenさん@「10倍ブログ(自己啓発編)」のこの記事で拝見して、購入した一冊。
著者はお馴染み、現在絶好調の石井裕之さん。
しかもこの本、石井さんのデビュー作の文庫本化ということで、使えるネタがテンコ盛りデス(汗)! 続きを読む
2007年02月14日
「見る技術」石岡裕邦
【はじめに】
◆おはようございます、smoothデス。
今日お届けするのは、右脳開発系の名著として知られる「脳の右側で描け」の作者である、ベティ・エドワーズ(ロジャー・W・スペリー博士の研究をもとに、美術教育の体験を生かし、短期間に写実的な絵が描けるようになる独自の指導法を開発し、高く評価されている)系統の「能力開発」本。←わかりにくいですね(汗)
そこでアマゾンの紹介から引用(笑)。
読後は「見ること」に対する意識が変わることウケアイです(汗)! 続きを読む「見ること」は日常生活の中でほとんど無意識に行われているが、「見ること」もれっきとした脳の活動であり、意識を変えることによって、記憶力、集中力やプラス発想力を上げるとともに、創造性開発にも役立てることができる。
本書では、この「視覚」を使ってのさまざまな能力開発の技法「見る技術」を、誰にでもできるよう、著者の体験などから具体的に解説する。
2007年02月01日
「心の操縦術」苫米地英人
【はじめに】
◆おはようございます、smoothデス。
本日ご紹介するのは、実は先日の「スパルタ読書塾」で、土井さんに薦められていた1冊。
著者は洗脳研究家として名高い苫米地英人サン 。
以下、アマゾンの商品説明より。
うーん、ビジネス書とは思えないインパクト(笑)! 続きを読む真実のリーダーとは何か? 自らの心を自在に操縦し、また、他者を圧倒的な心理力で率いるためのテクニックとは? 真実のリーダーとなるための秘伝の「脳と心のトレーニング」法を解説。
2007年01月21日
『「心のブレーキ」の外し方』石井裕之

『「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~』 / 石井裕之
【はじめに】
◆おはようございます、smoothデス。
今日お届けするのは、「コールドリーディング」で名高い石井裕之さんの「潜在意識にフォーカス」した一冊。
「セラピー&コーチングCD付き」でこのお値段はお買い得かも(笑)。 続きを読む
2007年01月17日
「仕事に活かす集中力のつくり方」辻 秀一

仕事に活かす集中力のつくり方―“辻メソッド”でフローに集中する人生を獲得する
【はじめに】
◆おはようございます、smoothデス。
今日お届けするのは、以前ご紹介した、「スラムダンク勝利学」の著者である、辻 秀一サンの最新作。
今回のテーマは集中力。
昨今話題のフローについても述べられていますよ! 続きを読む
2006年12月16日
2006年11月28日
2006年11月13日
2006年11月03日
2006年10月05日







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