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2022年03月26日

<終了済み>【最大50%OFF】「Kindle本 社会・政治書キャンペーン」始まりました!


https://amzn.to/3DbUUJe


【はじめに】

◆今日は週末ということで、朝からKindleの公式セールのご紹介を。

現在アマゾンでは、複数版元のKindle本2000冊以上を対象とした「Kindle本 社会・政治書キャンペーン」を開催中です。

Amazon.co.jp: Kindle本 社会・政治書キャンペーン: Kindleストア

そこでまず今回は、日経BPさんを見ていったのですが、量的にやや足りなかったので、すばる舎さんと光文社さんを追加しました(チェックしやすいように、日経BPさんを最後にしています)

また日経BPさんには、一部高額本があったので、それらは書影の左上に「★」マークをつけております。

なお、セール期限は上記リンク先にもあるように、「4月7日(木)」まで

セールタイトルに反して(?)、当ブログ向きの作品も含まれていますので、ぜひご覧ください!

注:このセールは終了しました。






Kindle / Petra B. Fritz


【「Kindle本 社会・政治書キャンペーン」より】

◆上記リンクは「おすすめ順」ですが、こちらでは「出版社別」に「出版年月が新しい順番」で並べております。


■すばる舎

B09KKZNF5F
14歳から考えたい 貧困 【ベリー・ショート・イントロダクション】
オックスフォード大学出版“Very Short Introductions”シリーズは1995年に刊行が始まり、現在も続々と新たなトピックを世に送り出している知的教養シリーズ。そのなかでも近年とくに注目されているホットイシューや近現代史のトピックを取り上げる。本書では世界的に、そして近年は米国や日本など先進国でもその根深さ、深刻さが表面化している「貧困」問題。経済格差の拡大やジェンダーの問題とも密接な貧困の現状を、世界的な視野から具体的な政策レベルに落とし込んで分析、その解決へのステップを模索する一冊。


B099RMC25G
今さら聞けない!世界史のキホンが2時間で全部頭に入る
教養として興味はあるけど、どこからやり直せばいいか、わからない……国や時代ごとの知識は多少あっても、全体の流れがつかめない……そんなあなたに!


B099RM8LH7
14歳から考えたい 優生学 【ベリー・ショート・イントロダクション】
前世紀、世界各地で政治をまきこむ運動となった優生学。その短くも変化にとむ歴史をひもとき、優生思想の呪縛がいまだに私たちをとらえてはなさない実態を明らかにする。自分をとりまく「世界」がどんな難題をかかえているか。それはなぜ起こり、どうしたら解決できるのか。知るだけで自分も世界も


B092HHY7TN
14歳から考えたい レイシズム 【ベリー・ショート・イントロダクション】
前世紀末から現在まで続々と新たなトピックを世に送り出しているオックスフォード大学出版の教養入門書《A Very Short Introduction》シリーズ。そのなかから近年とくに注目されているホットイシューを取り上げる。第一弾は、ブラック・ライブズ・マター(BLM)運動で世界に再燃・噴出した《レイシズム=人種主義》の問題。《人種》という実はとらえどころない《ものさし》で、あちこちに《壁》をつくって対立してきた世界史をひもとき、人間存在のありようと未来を問う。多様性が叫ばれる時代、しっかりと考えておきたい《人種と差別》の話。


B07ZPL9XT7
宗教で読み解く日本史
史実の裏にはいつも「信仰の力」がうごめいている。宗教の問題を真正面からとらえ直すことで、通説をくつがえす新たな人物像や意外な側面が見えてくる。現役カリスマ教師が教える教養としての日本史講座。


B07HQ58BLM
今さら聞けない!政治のキホンが2時間で全部頭に入る
通常国会、比例代表制、官房長官、審議会、憲法改正……新聞やテレビのニュースで、なんとなく字面で見たことはあっても、結局それが何なのか、何のためにあるのかまでは説明できない。政治のことをじつは全然わかってなくて恥ずかしい。学校の授業、ちゃんと聞いていればよかった。テスト勉強、ちゃんとすればよかった……。無知な自分にひそかにコンプレックスを持っている人に向けた、「学び直し」の本。著者は中学受験の社会科のカリスマ講師。複雑な政治のしくみを小学生にもわかりやすく解説。今もっとも熱い「公民」の授業、紙上解禁!


B078X9KB1R
若い読者のための経済学史 【イェール大学出版局 リトル・ヒストリー】
日常生活から世界の本質まで、経済学はすべてに通ず。たとえば、いまそこに建てるべきは病院?それとも電車の駅?あるいは、最新のiPadと時計、そのどちらを買うべきか。経済学は多様な視点から、現実を考えるヒントを与えてくれる。古代ギリシャの哲学者から、現代の賢人まで、多様な経済思想家に出会うことが、その最良の出発点になる。


■光文社

B08Z2XTC99
20世紀論争史〜現代思想の源泉〜 (光文社新書)
20世紀の思想がそれまでに比べて複雑なのは、コンピュータや遺伝子操作などの科学技術が飛躍的に発展した結果、そもそも人間とは何か、知性とは何か、存在とは何か……といった問いが複雑化し、本質的に深まった点にある。もはや「科学を視野に入れない哲学」も「哲学を視野に入れない科学」も成立しない時代を迎えた今、改めて世紀を代表する知の巨人たちが繰り広げた原点の論争を振り返る。


B08TH1L45L
平成・令和 学生たちの社会運動〜SEALDs、民青、過激派、独自グループ〜 (光文社新書)
15年安保、格差・貧困、原発、温暖化、人種差別、性暴力、コロナ禍の生活、学費……。2010年代、学生による社会運動はどのように繰り広げられたか? かつての学生運動と何が違うのか? SEALDsから過激派まで徹底取材による闘いの記録。


B08NV68RKW
Z世代〜若者はなぜインスタ・TikTokにハマるのか?〜 (光文社新書)
Z世代を理解するキーワードは「チル(まったり)&ミー(自己承認欲求、発信欲求)」――Z世代は「ゆとり世代」と何が違うのか? 世代人口が少ないにもかかわらず、なぜ発信力・拡散力が巨大なのか? なぜコロナ禍でも予想外に消費金額が大きく、人材として「ダイヤモンドの卵」と呼ばれるのか? Z世代=「スマホ第一世代」を若者研究の第一人者が徹底分析。


B08623GNRK
「自分らしく生きて死ぬ」ことがなぜ、難しいのか〜行き詰まる「地域包括ケアシステム」の未来〜 (光文社新書)
地域包括ケアシステムとは、厚労省が構築を推進する「誰もが住み慣れた地域で自分らしく最期まで暮らすことができる社会」を実現するシステムだ。全国の市区町村では地域に合った地域包括ケアの構築を進めているが、状況は芳しくない。何が実現を不可能にしているのか。実際に柏市や岡山市で構築に取り組んだ現役厚労官僚が具体的行政手法を紹介。自治体や医療・福祉関係者、企業や市民が協働して次の一歩を踏み出すことを促す。


B07WNXJTK9
日常世界を哲学する〜存在論からのアプローチ〜 (光文社新書)
存在論とは、何かが「ある」とはどういうことかを考える哲学の一大分野。ある事実が成立するためには何が存在し、存在するもの同士はどんな関係にあるかを問題にする。例えば「安倍内閣は辺野古移転を正しいと信じている」という時の「信念」の主体は誰か、「パワハラ」は社会の中でどうあるか、「KY」の「空気」とは何かなど、世界がよって立つ基礎を考察する。哲学の最前線へ導くスリリングな講義。


B07BHCB93D
空気の検閲〜大日本帝国の表現規制〜 (光文社新書)
絶対悪の代名詞「検閲」。しかしその実態は? ブラック労働的な現場、検閲官とマスコミの驚くべき一体ぶり、官僚的セクショナリズムによる検閲の暴走、法外の手段を用いた非正規の検閲と、忖度による自主規制、世間との共振……。1928年〜1945年のエロ・グロ・ナンセンスから日中戦争・太平洋戦争時代まで、大日本帝国期の資料を丹念に追いながら、一言では言い尽くすことのできない、摩訶不思議な検閲の世界に迫っていく。


B00GU4RBPM
難解な本を読む技術 (光文社新書)
フロイト、ラカン、ウィトゲンシュタイン、デリダ、ジジェク……。偉大な哲学者たちの難解な思想を、読書を通していかに自分の中に取り込み血肉化するか、その技術を紹介する。


■日経BP

B09BTV1GT4
パクスなき世界 コロナ後の正義と自由とは (日本経済新聞出版)
リーマンショックに新型コロナウイルスのパンデミックと、「100年に一度」と言われる危機がすでに2度も起きた21世紀。危機のさなか、米国とその覇権に挑む中国の対立は激しさを増している。過去の延長線上にない不連続の時代にいる私たちは、より良い明日を描くために今何をすべきか。国内外の識者たち68名のインタビューとともに考える。


B097GMSZGQ
EU ルールメイカーとしての復権 (日本経済新聞出版)
EUが対外的な発信力や説得力を強めるためには、看板政策を野心的かつ確実に遂行していくと同時に、ユーロ危機の原因となった構造的脆弱性を克服するべく、域内の統合深化(銀行同盟・資本市場同盟の完成等)を進めていくことが前提となる。本書では、EUの政策課題を攻守両面から幅広く取り上げ、それらの連関性を明らかにすることで、読者に欧州の状況および目指している方向性に関する全体像を提示する。


B0969PD5ZX
米中分断の虚実 デカップリングとサプライチェーンの政治経済分析 (日本経済新聞出版)
安全保障とビジネスの間で選択を迫られる日本。だが、米中のデカップリング(分断)は言葉が独り歩きしているところもあります。米ソ冷戦時代と違って、今の米中は経済面で相互依存が進んでおり、切り離そうにも簡単に断ち切れない関係ができあがっているからです。どの分野でデカップリングが進み、どの領域では進まないのか。デカップリングが予想される分野は実際にはどんな形で、どの程度、分断が進むのか。冷静な議論と慎重な見極めが必要です。米中のデカップリングの実像と背景、今後の展望を、宮本雄二、鈴木一人、土屋大洋、詫摩佳代、関山健、戸堂康之ら各分野の第一人者が結集し、多角的に分析。波乱の時代の座標軸を提供します。


B095GSYC4L
資源争奪の世界史 スパイス、石油、サーキュラーエコノミー (日本経済新聞出版)
世界の資源エネルギーは今後どのような方向に向かうのか、そしてそれはどのような争奪戦や競争を引き起こすのか、資源エネルギーの歴史を紐解くことで未来をも展望するスケールの大きな新しい世界史の登場です。


B0952MGQ75
日本 戦争経済史 戦費、通貨金融政策、国際比較 (日本経済新聞出版)
本書は、戊辰戦争、西南戦争から太平洋戦争までの日本が直面した戦争をマクロ経済面から分析する初の書。本書のアプローチは(1)日本の明治・大正・昭和(戦前)を通した戦時経済政策の主軸をインフレ政策にあると捉える、(2)戦争を数字で把握する(戦費、国力(GDP、財政・金融)、動員兵力)、(3)数字で国際比較を行う(明治・大正期の国力の国際比較)というもの。「経済政策と戦争」という問題設定で日本が経験したすべての戦争を分析します。


B094MQ25X3
世界最速ビジネスモデル 中国スタートアップ図鑑
1%の可能性を1億倍に成長させる! 中国の起業家はここが凄い。ビジネスモデル研究の第一人者が、中国スタートアップの研究者と組み、世界最先端の起業実験場から勝ちパターンを抽出。


B093PLQ7GQ
ジョークで読む世界ウラ事情 (日経プレミアシリーズ)
本書は、世界の最新政治ジョークを集め、簡潔な解説を加えながら、国際政治を印象的に理解できるようにするもの。米国やロシア、欧州では、ネットにジョークサイトがあり、活況を呈しています。政治ジョークで権力者を揶揄し、憂さを晴らすのはロシアの伝統。近年は欧米でも広がっており、米国では深夜のテレビショーが為政者を痛烈に批判して笑いを取っています。日本では政治や社会を皮肉る川柳の伝統があり、権力者や硬直した組織、社会を小話で皮肉ることは現代の日本社会や政治に共通するテーマと言えます。各国の最新政治ジョークを集め、日本人も笑えるジョークを選別して紹介します。


B092ZFCMMD
多様な社会はなぜ難しいか 日本の「ダイバーシティ進化論」 (日本経済新聞出版)
アベノミクスで女性活躍が重要政策として掲げられたにもかかわらず、日本のジェンダーギャップ指数は先進国で最下位のまま、他の先進国にますます遅れを取っている。なぜこの国にはダイバーシティが根付かないのか、どうすればこの硬直した社会を変えることができるのか?MeToo、ポテサラ論争、ゲス不倫、五輪組織委、男性育休、逃げ恥、♯わきまえない女、女性入試差別など、近年話題をよんだキーワードをもとに、日本における多様性の問題を、女性活躍、結婚、子育て、男性問題とさまざまな視点から掘り下げる。日本経済新聞女性面連載コラムに大幅な加筆を加え書籍化。


B092ZG3Y6C
安全保障戦略 (日本経済新聞出版)
歴史的背景、経済安全保障、領土問題――。第二次安倍政権で整備された安全保障政策体制にもとづいて日本の安全保障について包括的に解説する生きたテキスト。


B092CSMFFP
医療と介護 3つのベクトル (日経文庫)
日本の医療・介護は、度重なる制度改正や高齢化などによって変わり続け、複雑な仕組みとなっていますが、その本質や、変化の大きな流れを、本書では(1)専門分化、(2)事業化、(3)公平化という3つのベクトルからとらえることで明快に読み解きます。


B09153LYF7
食糧と人類 飢餓を克服した大増産の文明史 (日経ビジネス人文庫)
科学力と創意工夫で生産力を飛躍的に向上させ、度重なる食糧危機を回避し、増加してきた人類。数百万年にわたる食糧大増産の軌跡を解明し、21世紀の食糧危機を見通す壮大なドラマ。地球誕生から現代まで、試行錯誤の軌跡を追う。


B08ZD851WJ
日経ムック まるわかり!行政のデジタル化 デジタル庁からスマートシティ、スーパーシティまで (日本経済新聞出版)
コロナ禍への政府・自治体の対策の過程で、行政のデジタル化の遅れが浮き彫りになりました。2020年9月に発足した菅義偉政権は行政のデジタル化を進めることを主要な政策課題として挙げており、デジタル庁を創設することを表明。長年の課題だった行政のデジタル化は一挙に加速する見込みです。本書は、行政のデジタル化の全体像を明らかにし、そこから生まれる民間のビジネスチャンスを探るもの。デジタル庁創設をはじめとした政府が進める様々なデジタル化の計画を解説するほか、先進自治体や企業の成功事例を多数紹介。また、2020年5月に国会で関連法案が可決された、AIやビッグデータを活用して社会を根本的に変える「スーパーシティ」構想も詳しく取り上げます。


B08XX44X24
お殿様の定年後 (日経プレミアシリーズ)
ご隠居様、それではお金がいくらあっても足りませぬ! 著述に、文化振興に、寄席、歌舞伎……家督を譲ったお殿様たちの老後の愉しみは ? 江戸時代の大名には今で言う定年はなく、みずから出処進退を決められた。家督を譲り隠居するのは当人の意思次第だったわけだが、その後、どんな生活を送っていたのか。


B08XJZVWC5
気候で読み解く人物列伝 日本史編 (日本経済新聞出版)
海面水位の変動が可能にした「稲村ケ崎の突破」、実は梅雨の時期に行われた長篠の合戦、季節外れの大雪に見舞われた桜田門外の変――。綿密なデータと文献資料に基づき気候と人類の歴史を描くことで高い評価を得ている著者による書き下ろし6冊目。本作では、歴史上の人物に焦点を当て、その人生に大きく影響を与えた要素として「気象・気候」をとらえます。自然科学と人文科学を融合させた歴史エンターテインメントです!


B08WZKSSCP
思考からの逃走 (日本経済新聞出版)
なぜ人間は「自分で考えること」を手放すのか? 自動運転車に搭載すべき倫理観、デジタル化が生んだ握手会、善意の監視とパノプティコンなど、失敗を許容しない社会の問題を幅広く解説。


B08SVNDSYF
東京の多様性 (日本経済新聞出版)
今後の東京の創造的多様性とその方向性を考察するとともに、自分らしく生きるためのヒントを提示する、学生、一般人、経済人、日本のリーダーたち必読の1冊。


B08R3JSP5B
農政改革の原点 政策は反省の上に成り立つ (日本経済新聞出版)
国民のコンセンサスとして1999年に制定された「食料・農業・農村基本法」は、1961年の「農業基本法」の反省の上に作られた。本格的農業経営者を中心とする農業構造の確立、本格的農業経営者への農地の集積・集約化、本格的農業経営者の自由な経営展開―新基本法の目指す方向は明確だ。行政官として農政改革に携わった著者が、新旧の基本法を読み解き、政策推進のあるべき姿を考える。


B08PF8NTL1
若者たちのニューノーマル Z世代、コロナ禍を生きる (日経プレミアシリーズ)
つながり重視だけど、「密」はイヤ。なりたい職業がないから「起業」。あこがれるのは「一体感」と「昭和の家族」―。コロナ禍の若者たちは日々をどう過ごし、何を消費し、将来をどう考えているのか?親父と息子の入れ替わり物語と、キーワードで読み解く、Z世代の素顔。


B08PF8GFBJ
パンデミックvs.江戸幕府 (日経プレミアシリーズ)
実は幕府には、感染症の流行だけでなく地震、火災、水害、飢饉など江戸を襲った度重なる危機のなかで蓄積された危機管理のノウハウがありました。医学的な対応は現代とは全く異なりますが、当時世界最大の都市だった江戸の経済対策や被災者(住民)の救援に関しては、現代に通じる対策が講じられていたのです。コレラと安政江戸地震に見舞われた幕末は、東日本大震災後に新型コロナウイルスに襲われた現代と非常に似ています。新型コロナ禍を乗り越えて、経済機能を復活・復興させていくためのヒントが、江戸時代に意外なほど転がっているのです。


B08NPHLJVL
縮訳版 戦争論 (日本経済新聞出版)
戦略論の名著が明快な訳で再登場。クラウゼヴィッツ『戦争論』は、戦略論のデファクトスタンダード。軍事、国際関係を論ずるうえで常に基軸となっているが、日本人読者の何割が通読できているだろうか。本書は、難解さでも定評がある『戦争論』の重要部分を抜き出した縮訳版。既刊本に比べて格段にわかりやすい練りに練った訳文、厳選された訳語で、すんなり頭に入る本書によって、戦略論の古典が初めて理解される。


B08MT356D5
就職氷河期世代の行く先 (日経プレミアシリーズ)
「このままでは就職氷河期世代の135万人が高齢貧困に陥りかねない」―“忘れ去られた若者たち”はいつしか年を重ね、いまや日本社会にのしかかる重い課題となっている。これから何が起こるか、どうすれば状況を改善できるか、コロナ禍の影響はどうか。自らも氷河期世代のエコノミストが、過去・現在・未来を俯瞰しつつ分析し、新たな不遇の世代を生み出さない社会のしくみを考える。


B08HCP87CR
ダイヤモンド 欲望の世界史 (日経プレミアシリーズ)
ダイヤモンドは欲望の代名詞。人々はなぜこの炭素物質に魅了されるのか?古代ギリシャ、大航海時代から覇者デビアスの誕生・凋落、紛争ダイヤ、合成ダイヤまで、人々の欲望をめぐって成長してきたダイヤモンドビジネスの謀略にまみれた知られざる歴史を追う。


B08D93GFCH
中国の経済改革 歴史と外国に学ぶ方法論 (日本経済新聞出版)
本書は、中国の歴史上の主要な改革や欧米、旧ソ連の改革からの教訓を導き出しています。戦国時代の商鞅、北宋時代の王安石、明の時代の張居正が主導した改革、清末の戊戌変法、新政までの五大改革について取り上げ、既得権益層との闘い、人材育成、環境変化に応じた改革目標の調整などの困難を乗り越えられなかったと指摘(ほとんどが失敗)。同時に、戦後の台湾の改革を成功事例として取り上げている点が注目されます。また、市場主義にもとづく改革を進めたサッチャー・レーガン政権を成功例、旧ソ連の崩壊をもたらしたゴルバチョフ改革を失敗例とし、それぞれの成否を分けた要因を検証しています。


B08D39KS74
地政学原論 (日本経済新聞出版)
「地政学リスク」「地政学的には――」など地政学という言葉が氾濫しています。だが、日本において地政学は戦後長らく、軍事と結びついた学問としてタブー視され続け、学問としては未成熟で体系的なテキストすら存在していません。国際関係を語るにおいて地政学という切り口は欠かせないものとなっているにもかかわらず、明確に定義されることなく曖昧なまま各人各様に使われてきたのです。本書では、地政学を「国家間および国際社会に関する一般的な関係を、地理的要因から理解するための枠組み」と定義。地政学の基本的な考え方を解説し、今日の世界情勢のとらえ方を身につける初めてのテキストです。


B08CB2LYSQ
データでわかる 2030年 地球のすがた (日経プレミアシリーズ)
頻発する異常気象。食卓から次々と消える魚。島国でも避けられない意外な水リスク。対応迫られる「現代奴隷」問題…データが示すのは、持続可能性に黄信号が灯っている地球の姿だ。先行する欧米の取り組みや企業・機関投資家の動きも含め、日本人が知らない世界のリアルを解説。


B08CDNL9DW
日本史ひと模様 (日経プレミアシリーズ)
今こそ「学問としての日本史」と「エンタメとしての日本史」を繋ぐ努力が必要なのだ―最新の研究に時事的なトピックを絡め、「地位」より「人、血統」を重んじてきたこの国で、歴史に名を残す人たちが時代といかに切り結んだかを自在に、大胆に考察。日本史のダイナミズムを堪能できる珠玉のコラム集。


B08BHQYTPR
コロナショックと昭和おじさん社会 (日経プレミアシリーズ)
あっけなく失業する人々、途方にくれる自営業者、困窮するひとり親家庭、家をなくし彷徨う人、孤立する高齢者―コロナ感染拡大で起こった問題は、社会の中でたまっていたひずみが噴出したにすぎない。雇用や家族、人口構成のカタチが変わったにも関わらず昭和モデルをもとに動き続ける日本社会の問題点、そしてコロナ後に起こる大きな変化とは。「日経ビジネス電子版」人気連載を新書化。


B088816GZJ
エコノミック・ステイトクラフト 経済安全保障の戦い (日本経済新聞出版)
2018年の米副大統領ペンスの演説で幕を開けた米中冷戦は、経済ツールを活用して地政学的国益を追求するエコノミック・ステイトクラフト(ES)の応酬の時代へと世界を移行させた。自国の経済の繁栄を目指した戦いは、技術、資金、人材の奪い合いであり、これらを有する企業の競争優位の確立が主戦場になる。これまで、経営者は自らの意思で競合を定義し、当然ながら競争相手は経営者であった。しかし、経済戦争の下では、経営者の競争相手は国家となる。競争相手の企業に国家が政策的後ろ盾を与える、もしくは自社の競争力を削ぐために想像を超える制裁を科すなど、競争への国家の関与や、競争のルールを国家が革新することによって自国企業の優位を確実なものにする戦いだ。本書は、日本企業の多くが認識していないこの経済安全保障の戦いの構図を明らかにし、新たなリスクシナリオを提示する。


B0873332FW
AI世界秩序 米中が支配する「雇用なき未来」 (日本経済新聞出版)
雇用消滅と社会混乱を日本はどう生き延びるか。AIが世界中の富と雇用と税収を米中にかき集める一方、両国内ではAI独占企業が誕生し、貧富の格差が激化する。AI技術を獲得できなかった他国は、隷属の道を歩む―中国IT業界の先駆者が、来たるべき新しい世界秩序を描く。次世代の必読書。


B086MK7B6P
国家戦略の本質 世界を変えたリーダーの知略 (日経ビジネス人文庫)
大きな政府と共産主義体制の限界が露呈した大転換期に直面し、リーダーシップを発揮した、サッチャー、レーガン、中曽根、コール、ゴルバチョフ、〓小平。彼らがどのように歴史のうねりを始動させ、うねりに乗って歴史を動かし、そのうねりに翻弄されたのかを、経営学・政治学・歴史学・軍事学の知見にもとづいて解明する「失敗の本質」シリーズ第3弾。


B083LGXSH1
遠距離介護で自滅しない選択 (日本経済新聞出版)
入院のたびに帰省できない!交通費で家計がパンクしそう…両親の老々介護、共倒れを防ぐには?認知症…施設は実家?子の近く?東京⇔近県の中距離、意外に大変?元気な時、倒れた後、いざという時…別居のままで「介護」と「生活」を両立させるには。


B082SFFRMD
日中関係史 1500年の交流から読むアジアの未来 (日本経済新聞出版)
永遠の隣人、日中の歴史から世界とアジアの未来が見える。遣隋使以来の1500年史を第三者の視点から客観的に記述した大作。


B07VF3ZN1X
逆転のイギリス史 衰退しない国家 (日本経済新聞出版)
ブレグジット(英EU離脱)がどのように進むかで世界中の注目を浴びているイギリス。本書は、辺境の弱小国イギリスが、産業革命ではなく金融業によってヘゲモニー国家になり、現在もそのおかげで衰退していないことを明らかにする、従来のイメージを逆転させるユニークなイギリス史。政治から経済まで様々な知られざるエピソードを交えて大国に成り上がるまでを解明する。


B07TNPGVRR
世界史を変えた異常気象 (日本経済新聞出版)
海面水温の変化、特にエルニーニョに由来する異常気象をめぐる5つのエピソードを、歴史ドラマに仕立てて掘り下げる。突如襲う予想外の気候の変化によって歴史が思わぬ展開を迎えた例を、豊富な裏付けデータと共に紹介する知的読み物。


B07RHZ534R
マンガ 最高の戦略教科書 孫子 (日本経済新聞出版)
庶務特命課長 孫武七子。すべての悩み、「孫子」で解決します。15万部のロングセラー『最高の戦略教科書 孫子』、ついにマンガ化!


B07TC2PHLV
気候文明史 世界を変えた8万年の攻防 (日本経済新聞出版)
地球温暖化は人類の長い歴史の一こまに過ぎない。8万年にわたる寒冷化と温暖化の気候変化と人類は格闘してきたのだ。人類誕生、古代から中世、近世、21世紀まで、気候変化が世界の歴史をどう変えたのかを克明に解説。


B07PY5QWRC
キッシンジャー 1923−1968 理想主義者 1
ユダヤ人を迫害するナチスから逃れ、一家で米国に移住したキッシンジャーは第二次世界大戦末期、米陸軍二等兵として母国ドイツの土を踏み、ホロコーストの地獄を目撃する。戦後復員してハーバード大学で政治学を学び、核戦力研究で頭角を現す。当代屈指の歴史家が「世界を動かした男」を「ありままに」描いた超弩級評伝。2015年フィナンシャルタイムズ選出ベストブック。


B07MQYHN8V
民間主導・行政支援の公民連携の教科書
人を幸せにする「本当の公民連携事業」とは?公と民の新しい関係で切り開く地域再生手法。


B07KG3BS32
歴史で読む中国の不可解 (日本経済新聞出版)
南シナ海に平然と人工島を作り、沖縄の領有権を主張する--。常識からかけ離れた中国の不可解な行動だが、2000年の歴史をひもとけば無理なく説明できてしまう。反日、腐敗、権力闘争から民族問題、地下経済まで、隣国の奥底に潜む独自の論理を、歴史家の視点で解明する。筆者は、サントリー学芸賞、アジア太平洋賞、大平正芳記念賞などを総なめにしている近代中国史研究の第一人者。


B07F28T7WQ
プラナカン 東南アジアを動かす謎の民 (日本経済新聞出版)
プラナカンと呼ばれる異色の民が、東南アジアの国々にいる。彼らは、華僑とも異なる存在で、アジア経済界で隠然とした勢力を持ち、その気高い美意識を誇る氏族の素顔は、いまなお謎に包まれている。彼らは経済をどのように牛耳り、歴代の先人が残したその伝統を、誰が未来に渡すのか。栄華の痕跡を残すマラッカ、ペナン、シンガポールの街のほか、東南アジアの各地をめぐり、秘められたプラナカンの物語の扉を開く。


B07BNDWY4D
河井継之助 近代日本を先取りした改革者 (日本経済新聞出版)
司馬遼太郎氏が描かなかった「幕末の風雲児」もう一つの生き様。武士の時代の終わりを見通し、財政・藩政立て直しと近代化に奔走した男の生涯。


B079XVYP7K
伝説のハッカーが教える超監視社会で身をまもる方法
スマホやIot、自動運転で便利さと引き換えに私たちは何を差し出すのか。豊富な実例に基づく生々しいサイバー護身術。


B076HFTDG3
働き方の男女不平等 理論と実証分析 (日本経済新聞出版)
ルービンの因果推論モデルなど最新の分析モデルを駆使。男女の所得や管理職割合の格差、職業分離の実態、WLB推進の効果、統計的差別の不合理性などを分析。


B06XBYGZ6H
石油を読む<第3版> (日本経済新聞出版)
本書は、石油に対する固定観念(枯渇するのではないかなど)をくつがえし、なぜ原油価格が乱高下するのかを経済的に冷静に解説することを主に、その石油市場を動かす各国の最新事情を解説するもの。原油の価格はいまや、多くの会社、投資家にとって重要な金融ファクターでもある。金融市場で重要視されるその指標について予測する。著者は資源エネルギー庁や内閣官房に在籍していたエネルギー関連のエキスパート。市場に詳しいと同時に、地政学にも通じており、バランスのよい記述となっている。


B01M3VRJ7F
英EU離脱の衝撃 (日本経済新聞出版)
英国はどこへ行くのか?見えない離脱交渉、EU法失効、シティー衰退、在英外資の戦略変更―。想定外の巨大リスクに世界は翻弄されている。欧州を熟知した日経新聞編集委員が、離脱の背景からEUシステムの課題、国際秩序の行方まで、様々なエピソードを交えて立体的に解説。


B01MQ4BOGT
中国共産党 闇の中の決戦 (日本経済新聞出版)
天津の大爆発は、習近平を狙ったテロなのか。不穏な動きを見せる中国の体制内で、何が起こっているのか。ボーン・上田賞記者が、独自の取材にもとづき鮮烈に描く。


B079GRRXN9
宗教・地政学から読むロシア 「第三のローマ」をめざすプーチン (日本経済新聞出版)
いま起こっているのは「新冷戦」ではない。世界政治の最大の焦点は宗教だ!ウクライナ危機の深層、現代ロシアと宗教との関係、国際秩序の変容を文明論、歴史的視点から解き明かす。


B01IOHLVOY
国際秩序 (日本経済新聞出版)
近代国際法の元となったのは、三十年戦争の講和条約、ヴェストファーレン条約。これにより「ヨーロッパにおける秩序」が形成された。それ以降、大きな戦争が起きるたびに、「地域における秩序」が確立されてきた。現在の「真にグローバル化した」国際環境では、どのような「国際秩序」が作られるべきなのか--いま最もホットな話題に、キッシンジャーが挑んだ話題作!


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帝国自滅 プーチンvs新興財閥 (日本経済新聞出版)
「オリガルヒ」と呼ばれる新興財閥と激しい権力闘争を繰り広げ、石油・天然ガスなど国家的利権を支配したプーチン「帝国」。肥大化した国家部門によって民間の活力が削がれ、天然資源に深く依存したまま構造改革や技術革新の進展が遅れた経済は、崩壊の危機に直面している。2015年まで10年にわたってモスクワ支局でプーチン政権を追ってきた日経記者が、ユーコス事件など新興財閥を標的にした3つの不可解な事件を通じて、15年に及ぶ不毛な戦いの末、衰退へと向かい始めた「帝国」の本質に迫る。


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スミス先生の道徳の授業 ―アダム・スミスが経済学よりも伝えたかったこと (日本経済新聞出版)
先生って「経済の人」じゃなかったんですか!?就活学生のエントリーシートが、会社側にアピールしない理由。メールの返事が来なくても、イライラしない方法。ついムキになってしまい、後悔しないためには。他人に認められなくてもよい、という人ほど認めてもらいたくてたまらない。どうみても「あちらの都合」なのに、いつのまにか「こちらのためを思って」になるカラクリ。人生を変えるためのヒントが満載!


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スーパーパワー ―Gゼロ時代のアメリカの選択 (日本経済新聞出版)
世界と日本が直面する地政学リスク。Gゼロ時代に突入し、アメリカが世界を主導する力は以前ほど絶大ではなくなった。だが、しばらくはアメリカが唯一の「スーパーパワー(超大国)」であることに変わりはない。アメリカは今後、世界を舞台にどういった役割を演じるのか?他国の問題解決から手を引いてしまうのか?「Gゼロ」という言葉を世に送り出した気鋭の政治学者が、世界のあらゆる地域に影響を及ぼすアメリカの外交戦略を3つの選択肢で示す。


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中国バブル崩壊 (日本経済新聞出版)
2015年6月中旬にピークをつけた上海総合指数は、その後3週間で3割下落。 慌てた中国当局は矢継ぎ早に株価維持策を繰り出し、市場はいったん 落ち着きを取り戻すが、8月11日、再び衝撃が襲う。 中央銀行が人民元の切り下げを打ち出し、世界は同時株安に見舞われたのだ──。中国経済に、いま何が起こっているのか。中国政府の統制がきかず、経済がクラッシュする「悪夢」現実のものとなったとき、日本と世界にどんなショックを与えるのか。 国内と世界各地に駐在する市場・経済担当記者が総力を挙げて描き出す!


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タイ 混迷からの脱出 ―繰り返すクーデター・迫る中進国の罠 (日本経済新聞出版)
騒乱、洪水、政変のすべてを取材した特派員、渾身のルポ!


B079GNVTZQ
哲おじさんと学くん (日本経済新聞出版)
社会問題よりも、自分をとりまく社会の成立に不思議さを感じる学くんの疑問は、いつも友だちや先生には分かってもらえない。自然法則は「今までそうだった」だけなのに、なぜ未来もそうだと分かるの?なぜ僕は今、この世に存在しているの?学くんの問いに哲おじさんが答えることが、さらなる問いを生む。


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60分で名著快読 クラウゼヴィッツ『戦争論』 (日本経済新聞出版)
『戦争論』は、軍事、歴史、戦略に関心を持つ人ならだれもが知っているが多くの人が挫折している、読まれざる名著の代表だ。戦争というきわめて複雑な政治的・社会的現象を深く分析した偉大な古典を、クラウゼヴィッツ研究の第一人者がわかりやすくガイド。


B079XTDB43
気候で読み解く日本の歴史―異常気象との攻防1400年 (日本経済新聞出版)
律令時代から近代まで、日本人が気候変動に起因する災難にどう立ち向かってきたかを豊富なエピソードとともに描く。知られざる闘いの軌跡。


B0778CGMQB
戦略外交原論 (日本経済新聞出版)
国家戦略の基本となる外交。国益をどう守るか、国際環境をどのように読めばよいのか、日米同盟をどうとらえれば良いのか――。日本に必要な戦略的外交の思考法を第一線の外交官が体系的に解説する待望のテキスト。


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Posted by smoothfoxxx at 07:00
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