スポンサーリンク

2018年12月15日

<終了済み>【50%ポイント還元】「光文社キャンペーン」始まりました!





【はじめに】

◆今日は週末ということで、朝からKindleの公式セールのご紹介を。

現在amazonでは、光文社さんのKindle本5500冊超を対象とした、50%ポイント還元セールを開催中です。

Amazon.co.jp: 50%ポイント還元 光文社キャンペーン: Kindleストア

……何やらまだ発売前の作品まで対象となっていて、それはいいのかと(ありがたいですがw)!?

それはさておき、今回も送料を加算した中古金額と比較して、お買い得なものをピックアップしてみました。

なお、セール期限はリンクにもあるように「12月27日(木)」まで

まだ余裕はありますが、気になる本がありましたら、この機会にぜひご検討ください!

注:このセールは終了しました。





Kindle / orionpozo


【「光文社キャンペーン」より】

◆上記リンクは「おすすめ順」ですが、こちらでは「出版年月が新しい順番」で並べております。


B07L5QHS62
残業学〜明日からどう働くか、どう働いてもらうのか?〜 (光文社新書)
超高齢化社会を迎え、あらゆる仕組みをアップデートする必要に迫られている日本。多様な人々の力が鍵となる中、それを拒む障壁が、日本独特の働き方「残業」。政府も企業も「働き方改革」を叫ぶ今、必要なのはそれぞれの「持論」ではなく、データを基にした「ガチ」な対話。一体なぜ、日本人は長時間労働をしているのか? 歴史、習慣、システム、働く人の思い――二万人を超える調査データを分析し、徹底的に残業の実態を解明。


B07L5PCNWR
恋愛制度、束縛の2500年史〜古代ギリシャ・ローマから現代日本まで〜 (光文社新書)
【悲報】日本人、恋愛もガラパゴス化していた?! ――西欧の恋愛制度が確立していく歴史を追うとともに、それが日本に輸入され、いかに変質したのかを、気鋭のプルースト研究者が軽妙な筆致で綴る。


B07L5NPQ2B
認知症の人の心の中はどうなっているのか? (光文社新書)
「認知症になって記憶が失われても、心が失われるわけではない」とはよく聞くフレーズだが、その「心」とは一体どのようなものなのか。本書ではそれをできる限り具体的に示したいと考える。心の内を知り、その人の内なる世界を尊重することが、認知症の本質である「生活の障がい」と「孤独」の軽減につながるからである。最新の研究成果に基づく、会話を増やすためのツール「CANDy」とは。認知症の人の心の読み解き方を解説。


B07L5NVNMM
残念な英語〜間違うのは日本人だけじゃない〜 (光文社新書)
日本人の永遠の課題である英語。実は他の非英語圏の人たちの「残念」な表現例も多く、ネイティブだってうっかりミスをする。大事なのは「外国語だから間違って当然」という姿勢と、「言葉は手段」と思って積極的に話すこと。30年以上の英語教育の経験を持つ人気講師が、日本人だけでなく非ネイティブに見られる残念例、ネイティブもやってしまう驚きの誤りまで幅広く紹介。自信を持って、トライアル&エラーで身に着けよう!


B07KJ7NG6F
自炊力〜料理(レシピ)以前の食生活改善スキル〜 (光文社新書)
「買い物に行き、その場で献立を考えられる」「食材の質と値段のバランスを考えつつ、買い物ができる」「買った食材と家にある食材を取り混ぜて、数日間の献立を作り回していける」「なおかつ栄養バランスを考えられる」――フードライターの著者は、上記の能力を「自炊力」と名付けた。テレビの料理番組の活用法から正しい買い物のテクニックまで、「自炊をはじめたい」人が、今日から取り組める食生活改善法を徹底網羅!


B07KJ9XR8G
二軍監督の仕事〜育てるためなら負けてもいい〜 (光文社新書)
プロ野球の東京ヤクルトスワローズ、メジャーリーグのシカゴ・ホワイトソックスでクローザーとして活躍し、韓国、台湾、BCリーグでもプレー経験を持つ現役二軍監督の著者が、定評のある育成・指導方法と、野球の新たな可能性を語りつくす。ヤクルトファンだけでなく、すべての野球ファン、指導者、プレーヤーも面白く読める一冊。


B07KJM1JCP
お金のために働く必要がなくなったら、何をしますか? (光文社新書)
2016年5月、スイスの広場に「What would you do if your income were taken care of?」(お金を稼がなくてよくなったら、あなたは何をしますか?)と書かれた、巨大なポスターが現れた。これは、世界で初めてベーシックインカムを求める国民投票を実現させたアーティスト、エノ・シュミットらによる「世界最大の問い」だった。ベーシックインカムは、社会や人間に何をもたらすのか。四人の執筆者が「世界最大の問い」を考える。


B07KJHJPZ6
武器になる思想〜知の退行に抗う〜 (光文社新書)
人気取りのために嘘を語るリーダーと分かりやすさしか求めない人々。ポピュリズムが世界を覆っている。歴史から明らかなように、このままでは民主主義は必ず衆愚化する。私たちは諦めるしかないのか? どんな状況でもよりよく生きるために必要なのは、主体的に考えて判断するための知恵。その礎が思想である。アメリカの政治哲学者マイケル・サンデルに倣った対話型講義を展開する学者とともに「人間として不可欠な知」を考える。


B07KJH83L4
暴走トランプと独裁の習近平に、どう立ち向かうか? (光文社新書)
トランプ大統領就任以来、国際協調を無視して自国利益第一で世界をかき乱す「米国問題」と“紅い資本主義”のもと、異質な経済秩序で超大国化する「中国問題」への解決策とは? そして、近年、この問題化する両大国は、秩序を巡ってつばぜり合いをする長く厳しい「経済冷戦」に突入し、日本も対応を迫られると著者は説く。鉄鋼摩擦、自動車摩擦などを経験し、元日米交渉担当者を務めた“貿易のプロ”による緊急提言!


B07JGMG18G
図解 宇宙のかたち〜「大規模構造」を読む〜 (光文社新書)
私たちが住んでいる宇宙とは、一体いかなる存在なのか。宇宙全体を俯瞰すると、「宇宙の大規模構造」と呼ばれる複雑な姿が浮かび上がってくる。ビッグバンから始まる宇宙138億年の歴史の中で、大規模構造はどのように形成されてきたのか。それを探ることは、宇宙そのものの起源に迫ることに直結している。宇宙の姿はどこまで解明されているのか。宇宙の大規模構造研究の先駆者が、観測データや研究上のエピソードを交えて綴る。


B07JGMFYKY
パパ活の社会学〜援助交際、愛人契約と何が違う?〜 (光文社新書)
女性が年上の男性とデートをし、見返りに金銭的な援助を受ける「パパ活」が広がりを見せている。いったい何が彼女ら彼らをパパ活に駆り立てるのか? パパ活に関わる女性・男性へのインタビューを敢行し、交わされる金額、年齢・職種、主戦場である交際クラブについてなど、生の情報を掲載。現代社会は、こうした新たな人間関係の在り方を許容できるのか? 自由恋愛の最果ての地、「父なき時代」の現在を克明に描き出す。


B07JHV2Q9R
ルポ 不法移民とトランプの闘い〜1100万人が潜む見えないアメリカ〜 (光文社新書)
トランプ大統領の就任後、「移民の国」アメリカは様々な形で不法移民への圧力を強めている。強制送還や入国制限で、家族と離れ離れになった者も多い。それでもなお、アメリカを目指す人の波は途絶えない。世界のあらゆる場所からあらゆる事情の人々が、国境という壁を越えてくる。受け入れるか、拒むか、それとも無視か。果たして、アメリカはこれからも「夢の国」でいられるのか? 読売新聞ロサンゼルス特派員による渾身のルポ。


B07H95Y6KC
劣化するオッサン社会の処方箋〜なぜ一流は三流に牛耳られるのか〜 (光文社新書)
日大アメフト部監督による暴行指示と事件発覚後の雲隠れ/神戸市や横浜市の教育委員会等によるいじめ調査結果の隠蔽/財務省による森友・加計問題に関する情報の改竄・隠蔽/大手メーカーによる度重なる偽装・粉飾・改竄――いいオトナによる下劣な悪事の数々は必然的に起きている! ビジネス書大賞2018準大賞受賞作『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』著者による、日本社会の閉塞感を打ち破るための画期的な論考!


B07H953QCY
〈オールカラー版〉究極のお洒落はメイド・イン・ジャパンの服 (光文社新書)
流行、ブランド、品質、サイズ、色、値段……。本当に身になるファッションとは何か? 『王様の仕立て屋』監修を務める服飾記者・片瀬平太がたどりついた結論は「日本製服飾品」だった。手作業で丁寧に作り、手に取りやすい価格で届ける。それがメイド・イン・ジャパンの神髄だ。スーツ、シャツ、ニット、ジーンズ、靴……。日本中を駆け巡る徹底取材によって、メイド・イン・ジャパンの真の魅力が明らかになる。


B07H94LGF6
ストレングス・スイッチ〜子どもの「強み」を伸ばすポジティブ心理学〜
「弱点」「苦手」克服から「長所」「得意」シフトへ。子どもの足りない部分ばかりに目を向けるのではなく、「強み」を見つけてさらに伸ばす戦略を取れば、真の才能が覚醒する!近年注目を集めるポジティブ心理学界のホープが、豊富な研究結果や親たちの実例、そして自身の子育て経験をもとに、科学的理論を日常の実践へ橋渡しする。


B07H943SMD
品切れ、過剰在庫を防ぐ技術〜実践・ビジネス需要予測〜 (光文社新書)
生活者が必要とするタイミングで適切な量を届けるために「この時、これくらい欲しい」という需要を予測し、商品を生産を適切に導くのが、現代の製造業には欠かせない「需要予測」という仕事である。本書では「統計学」の側面が強い需要予測を、独自の「認知科学」の観点からひもとき、様々な条件によって需要の予測が非常に難しい化粧品業界を実例にとりながら、明日からビジネスに役立つ実践的な需要予測の技術を学んでいく。


B07H93JNXV
オリンピックと東京改造〜交通インフラから読み解く〜 (光文社新書)
1964年の東京五輪の前には、多くのインフラが整備された。首都高速道路や東海道新幹線は、その代表例だ。東京五輪に向けて進められたインフラ整備は、「都市改造」や「交通革命」とも呼べるほど大規模なものだった。五輪の大会経費(約265億円)の約36倍にあたる約9608億円が「五輪関連事業」としてインフラ整備に投じられた。(中略)インフラ整備を進める口実として、五輪が「利用」されたのだ。(「はじめに」より)


B07GJ71T3T
土 地球最後のナゾ〜100億人を養う土壌を求めて〜 (光文社新書)
世界の土はたった12種類。しかし、毎日の食卓を支え、地球の未来を支えてくれる本当に「肥沃な土」はどこに?そもそも土とは一体何なのか?泥にまみれて地球を巡った研究者の汗と涙がにじむ、一綴りの宝の地図。


B07GJ1BRHN
フランス人の性〜なぜ「#MeToo」への反対が起きたのか〜 (光文社新書)
2017年にはじまった「#MeToo」ムーブメント。数々の有名人、権力者たちが糾弾・告発される中、フランスでは女優カトリーヌ・ドヌーヴら100人の女性たちが反対声明を発表した――。この時代にいったい、なぜ? 出生率2.01人の子どもを産み、育てやすい国。たとえ高齢者であってもセックスレスなどあり得ない国。大統領も堂々と不倫をする国。「性」におおらかな国・フランスの現在を、在仏ジャーナリストが描く。


B07GJQQHSW
松竹と東宝〜興行をビジネスにした男たち〜 (光文社新書)
本書は白井松次郎と大谷竹次郎の「松竹」兄弟と東宝、宝塚を含む阪急グループの創業者の小林一三の物語である。劇場の売店の子と裕福な商家に生まれた慶應義塾卒という対照的な両者は看板役者、大劇場をめぐって数十年のあいだ、しのぎを削る。それが現在の松竹による歌舞伎の独占、阪急グループの東宝、宝塚の繁栄につながっていく――。膨大な資料を読み解いて描き出した、新たな演劇史。


B07GJ55NHW
アップルのリンゴはなぜかじりかけなのか?〜心をつかむニューロマーケティング〜 (光文社新書)
消費者への聞き取りやモニタリング調査のマーケティングは終わった。今や「脳」を見て無意識のニーズを探る科学の時代だ。商品開発の鉄則は人々が自分でも気が付いていない「欲求」を呼び覚ますモノを提示すること。そのための、より確実で効率的な戦略がニューロマーケティングである。「新奇性」と「親近性」、「サプライズ」、「計画的陳腐化」、「単純接触効果」、「他者の力」。最新の認知研究によるヒットの方程式を大公開。


B07GJ6JHTS
より高き忠誠 A HIGHER LOYALTY〜真実と嘘とリーダーシップ〜
トランプ大統領に「忠誠」を求められ、従わずに解任された元FBI長官の回顧録。大統領選の結果に大きく影響を与えたとされるヒラリー・クリントンの私的メール使用問題の捜査の経緯や、トランプの裏の顔とロシアとの関係、トランプがいかに大統領に不適格な人物か、そして不当な解雇に至るまでの経緯を明らかに。またFBI長官としてのリーダーシップや、真に忠誠を誓うべきものについて、生い立ちやさまざまな経験を交え語る。


B07GWJCBVP
NETFLIXの最強人事戦略〜自由と責任の文化を築く〜
DVDの郵送レンタルから、映画のストリーミング配信、独自コンテンツ製作へと業態を進化させながら驚異的な成長を続けるNETFLIX。その成功の秘密は、型破りな人事制度に支えられたカルチャーにある。「業界最高水準の給料」「将来の業務にふさわしくない人は解雇」「有給休暇は廃止」等、同社の元最高人事責任者が刺激的な戦略の精髄を示す。「シリコンバレー史上、最も重要な文書」と呼ばれたNETFLIX CULTURE DECKを元に書籍化!


B07KJJQ4JP
科学的 潜在意識の書きかえ方
多くの人は自分の外側、つまり環境を変えることで自分の内側である感情を変えようとします。つまり、人、モノ、金を望ましい状態に変えることで、感情的な満足を得ようとするんです。でも、実は逆。あなたの内側、つまり潜在意識を本来のあなたが望んでいる方向に変えると、外側である環境が変わるんです。本書は、潜在意識の書きかえ方、そして潜在意識を書きかえるとなぜ環境が変わるのか、科学的な観点からご説明します。


B07FNN8DBY
一度太るとなぜ痩せにくい?〜食欲と肥満の科学〜 (光文社新書)
「太るのはイヤ」と思っている人は多い。また、一度太るとなかなか痩せられないと実感している方も多いのではないだろうか。肥満そのものは病気ではない。しかし、糖尿病や高血圧、高脂血症を始め、肥満は様々な疾患の原因になっているだけでなく、心筋梗塞や脳卒中など、死と隣り合わせの重篤な疾患を引き起こす。そして現在、日本や世界では「健康を損なう肥満」が蔓延しつつある。健康に生きるヒントとは? 最新の知見を報告。


B07FNQVD4Y
WHAT HAPPENED〜何が起きたのか?〜
トランプとの戦い、ロシアの介入、氾濫するフェイクニュース、私用メール問題とFBIの再捜査、政界で女性であること――歴史上、最も論争的で結果が予測できない大統領選の最中に、彼女は何を考え、感じていたのか? 彼女の犯した過ちとは? そして衝撃的で破滅的な結末とどう折り合いをつけ、元の自分に戻るための力をどのように得たのか? 初めて大政党の大統領候補となった女性としての強烈な体験を、白日の下にさらす。


B07JW7LVXW
超解釈 サルトルの教え〜人類最強の哲学者に学ぶ「自分の本質」のつくり方〜
著者は20世紀の大哲学者・サルトルに惹かれ、長年、個人的に研究を重ねてきた。サルトルの哲学は、実践的で効果が出やすいのが特徴。本書では、「大人に生き方を伝授するパーソナルな塾の女性塾長サルトル先生と、そこに通う塾生たちとの問答」というスタイルで、サルトルの教えをベースにした、人生のよりよい生き方、考え方をわかりやすく伝える。


B07FNQKDGP
地上最大の行事 万国博覧会 (光文社新書)
6422万人の入場者を集め、目に見える形で日本を変えた70年大阪万博の成功までの舞台裏を、その総合プロデューサーであった著者が初めて一冊の本として明かす! 万国博とは何か? 大阪万博(70年)、セビリア万博(92年)、上海万博(2010年)を通して見えたものとは?  2025年、日本で再び万国博を行う意義は?


B07FNQ4GC6
残業の9割はいらない〜ヤフーが実践する幸せな働き方〜 (光文社新書)
働き方を変えることは、あなたの未来をより良く変えること。アウトカム(成果)のために、モチベーションを維持し、効率よく働く。そして、人生100年時代をサバイブするために、よく学び、何より幸せに生きるための選択をし続けよう――。ヤフー常務執行役員として、数々の人事施策を提唱してきた著者の、「企業が勝つため」「社員が幸せになるため」の希望に満ちた働き方改革論。


B07DQG8TS7
警備ビジネスで読み解く日本 (光文社新書)
街を歩けば、オフィスや商業施設、工事現場など、さまざまな場所で警備員の姿を目にする。また、警備員の姿は見えなくても、個人宅やマンションの入口で、警備会社のステッカーを目にする。つまり、私たちは「警備ビジネスの支えなくしては成立しない社会」を生きているといっても過言ではない。しかし、私たちは警備ビジネスの実態を正しく理解しているだろうか? その実態と課題を通して現代日本の実相を鮮やかに描き出す一冊。


B07DQ8RG1X
さらば、GG資本主義〜投資家が日本の未来を信じている理由〜 (光文社新書)
いまだ高齢世代が経済の中心を担い、牛耳り続けている現代日本。そのいびつな構造は日本そのものの成長を奪い、経済を停滞させ、多くの場所で悪影響を及ぼしているといえる。そんな中、世代を問わないさまざまな立場からポジティブな変化の兆しがついに見えてきた。金融庁の改革、文化としての投資、3つの「虎」の出現、結果を出す新世代の若者たち…etc.最強のファンドマネージャーが語る、日本の現状と未来の可能性。


B07DQ6JZTP
日本人はなぜ臭いと言われるのか〜体臭と口臭の科学〜 (光文社新書)
在日外国人の7割が「日本人の口臭にがっかりした経験」があるという。日本人の多くが歯周病とのデータもある。無臭社会日本と言われるが、本当にそうなのか。医師の視点でみると、口臭や体臭は健康のバロメーター。真のにおい対策は根本的な健康増進につながる。本書では予防医学専門の内科医が、においとは何かにはじまり、におい物質と嗅覚や脳の関係、口臭や体臭の種類や原因となる疾病と対策について、わかりやすく解説する。
参考記事:【匂い】『日本人はなぜ臭いと言われるのか〜体臭と口臭の科学〜』桐村里紗(2018年07月14日)


B07DQ8JZ54
人生後半の幸福論〜50のチェックリストで自分を見直す〜 (光文社新書)
ある調査によれば、現在40歳以上の人の半数以上が95歳まで生きるという。まさに人生100年時代。人類がいまだ経験したことのない超長寿時代、働き盛りの40代、50代は、まだ人生のハーフタイムに過ぎない。人生を見つめ直し、これからどう生きるかを考え、軌道修正する。それが残りの半分を充実して生きることができるはずだと著者は説く。これから黄金期を迎えるための方法を、平易なチェックリスト形式で案内する。


B07D48R7CN
デザインが日本を変える〜日本人の美意識を取り戻す〜 (光文社新書)
2009年、経営危機に陥り、米企業傘下から外れた小さな自動車会社では、久々に日本人デザイン部長が誕生。全車種のデザインプロセス一新を断行し、新製品は欧州を中心に海外市場で人気を獲得。マツダのモノづくりの根底にあるコンセプトの「魂動」は、今や海外メディアからも“KODO”と呼ばれるほどの地位を確立した。一地方の企業が世界と戦えるのはなぜか。これからの製造業の在り方を体現するリーダーの哲学がベールを脱ぐ。
参考記事:【オススメ!】『デザインが日本を変える〜日本人の美意識を取り戻す〜』前田育男(2018年07月18日)


B07D4B42S6
24歳の僕が、オバマ大統領のスピーチライターに?!
歴史に残る名演説の舞台裏。お笑い担当スピーチライターが描く、オバマ大統領の素顔とホワイトハウスの内幕。エスクァイア誌ブックオブザイヤー。ニューヨークタイムズベストセラー。


B07C4RCNLZ
東大生となった君へ〜真のエリートへの道〜 (光文社新書)
東大を出て活躍する人、活躍しない人。その違いは何か?


B07C4KQV2T
AI時代の新・ベーシックインカム論 (光文社新書)
ベーシックインカム(Basic Income, BI)とは「政府が、すべての人に必要最低限の生活を保障する収入を無条件に支給する」制度を指す。近年、特にヨーロッパ諸国を中心にBI導入をめぐる動きはかつてないほど盛んになっている。日本での可能性はどうか。財源はどうするのか。現行の貨幣制度の欠陥とは何か。最大の障壁となるものは何か。そして未来の社会とは――。AIと経済学の関係を研究するパイオニアが論考する刺激的な一冊。


B07C4KYX2B
日本の分断〜切り離される非大卒若者(レッグス) たち〜 (光文社新書)
団塊世代の退出後、見えてくる新たな分断社会の姿とは。本書では団塊退出後の日本社会の主力メンバーを2世代に分け(宮台世代〔1955〜74生年〕と古市世代〔1975〜94生年〕)、さらに「男女のジェンダー」「学歴」の区分を加え現役世代を8分割し、各層の状況や意識の分断を読み解く。特に大卒層と非大卒層の分断の深刻さに注目。日本社会の底堅さを支える非大卒若者(レッグス)を社会の宝と捉え配慮と共生を訴える。


B07BHC18DL
最強の栄養療法「オーソモレキュラー」入門 (光文社新書)
がん、うつ、アレルギー、発達障害、不妊、慢性疲労…etc.すべての不調を根本から改善する“食事と栄養素の力”とは日本における第一人者である著者が、オーソモレキュラーを正面から解説。自身や家族の経験や、多くの患者の症例を交えながら、食事や栄養の大切さを伝える。


B07BHLNBWP
「女性活躍」に翻弄される人びと (光文社新書)
管理職への昇進を拒む深い葛藤、やりがいと低賃金の狭間に生きる姿、「勝ち組」の敗北感、認められない家庭生活での活躍、そして男をも襲うプレッシャー。「女性活躍」推進の期待が高まる一方、女たちは規範の押し付けに悩み、苦しみ、怒っている。等身大の本音を長年に及ぶ定点観測ルポで掬い上げ、時代ごとの生き方トレンドに翻弄される人びとの生きづらさの本質を解き明かし、それぞれが希望の光を見出せる社会を考える。


B07BHCB93D
空気の検閲〜大日本帝国の表現規制〜 (光文社新書)
ブラック労働的なその現場、エロ本評論家と化す検閲官、検閲官とマスコミの驚くべき一体ぶり、植民地における検閲の実情、検閲の対象となるメディアの広がり、官僚的セクショナリズムによる検閲の暴走、法外の手段を用いた非正規の検閲と、忖度による自主規制、世間との共振…。絶対悪の代名詞「検閲」。しかしその実態は?繰り返される忖度の歴史、その源を探る。


B07CG63YCS
誰もが嘘をついている〜ビッグデータ分析が暴く人間のヤバい本性〜
人はSNSやアンケート調査には嘘をつくが、グーグルやポルノサイトなどの検索窓には本当の欲望や本心を打ち明ける。そんな膨大な「ビッグデータ」をグーグルの元データサイエンティストが分析。米国の隠れた人種差別を暴き出すのを皮切りに、世界の男女の性の悩みから、名門校入学の効果、景気と児童虐待の関係まで、通説とはまったく違う人間と社会の真の姿を明かしていく。驚くべき事例満載でおくる全米ベストセラー!


B079SY7D8S
誤解だらけの人工知能〜ディープラーニングの限界と可能性〜 (光文社新書)
なぜ各社がこぞってスマートスピーカーの販売に乗り出したのか?――人工知能の研究開発者が語る、第3次人工知能ブームの終焉の可能性とディダクション(演繹法)による第4次人工知能ブームの幕開け。人工知能の次の5年、10年、20年を正しく理解できる決定版!


B079SZL1B9
メルケルと右傾化するドイツ (光文社新書)
ドイツ首相メルケルは世界の救世主か? 破壊者か? 4選を確実としたメルケルの生涯と業績をたどり、その強さの秘密と危機をもたらす構造を分析する。『ドイツリスク』(光文社新書)で山本七平賞特別賞を受賞した著者による画期的な論考。


B079SWL6JS
患者の心がけ〜早く治る人は何が違う?〜 (光文社新書)
同じ病気にかかったふたりの患者さんがいるとして、「それぞれの心がけ次第で、病気が治る、治らない、という運命の分かれ道はありますか?」と聞かれたら、私は「あります」と答えます――。医療の質、チーム医療、ホスピタリティ――多くの奇跡をもたらしてきた脳リハビリ医が語る医療の真髄と回復への近道。


B0792XZHWZ
美術の力〜表現の原点を辿る〜 (光文社新書)
私は30年以上にわたって毎年のように西洋の美術作品を巡って歩いてきたが、美術作品も、それが位置する場所の力と相まってオーラをまとうようである。(中略)無数の眼差しが注がれてきた美術作品は、巡礼者の信仰を吸収した聖遺物と同じく、膨大な人々の情熱と歴史を宿し、あるべき場所で輝きを放っているのである(「まえがき」より)。イスラエルで訪ね歩いたキリストの事蹟から津軽の供養人形まで、本質を見つめ続けた全35編。


B0792XH6TQ
老舗になる居酒屋〜東京・第三世代の22軒〜 (光文社新書)
佳き酒、佳き肴は、店主の誠実さのたまもの。老舗への道を歩む、若き居酒屋との出会いは、嬉しく、大事にしたいものである――。東京に数ある居酒屋の中で、開店から10年に満たないような若い店ではあるが、今後「老舗」になっていきそうな気骨のある22軒を、太田和彦が訪ね歩く。居酒屋の達人が自信を持ってお薦めしたい、東京の新しい良い店と、その味わい方。


B0792WQY8Z
応援される会社〜熱いファンがつく仕組みづくり〜 (光文社新書)
好きな商品を大量に仕入れて仲間内で販売する、お気に入りブランドの広告を制作して動画サイトにアップする、商品の新用途を考えて逆提案する、先行き不明な新事業にクラウドファンディングで寄付する、経営危機の企業にボランティアで知恵を貸す――。もはや顧客は、商品・サービスを通じて便益を受ける立場に飽き足らず、「何かをしてあげたい対象」として企業やブランドを位置づけている。(「はじめに」より。一部改変)


B078MC35RH
図解 なんかへんな生きもの
Twitterで大反響! 身近な生きものの意外な生態や、珍しい動物の生きざまが小ネタ&パロディ満載の図説になりました。洗わないしクマでもない「アライグマ」、秋を告げる肉食処刑人「モズ」、考える触手を持つ「マダコ」、世界一無防備な鳥「カカポ」、『シン・ゴジラ』のモチーフ「ラブカ」、地下王国で集団生活を営む「ハダカデバネズミ」など全40種を掲載。キュートでシビアな生きものワールド、お子様にも人気です。


B0785R7QNV
手を洗いすぎてはいけない〜超清潔志向が人類を滅ぼす〜 (光文社新書)
手洗いに石鹸はいらない。流水で10秒間だけでいい。過度の手洗いやうがい、マスクやさまざまな消毒・衛生グッズなど、現代の日本人は異常なほど「清潔志向」に傾倒している。しかしその異常な清潔志向こそが、日本人を感染症にかかりやすくしていると名物医師の著者は説く。きれい好きをやめて、もっと免疫を強くする術を徹底伝授。あなたの常識をガラリと変える、目からウロコの健康法が満載の一冊。


B077YYGZGZ
コミュニティー・キャピタル論〜近江商人、温州企業、トヨタ 、長期繁栄の秘密〜 (光文社新書)
最新の社会ネットワーク理論と綿密なフィールド調査に基づき、特定のコミュニティーにおけるメンバー間の「同一尺度の信頼」がもたらす爐弔覆り力瓩肪緻棔「三方よし」で知られた近江商人、近年、国際的に大活躍する温州人企業家のネットワーク、さらに、高い競争力を維持するトヨタのサプライチェーンなど、優れたパフォーマンスを示すコミュニティーの特徴とは? ビジネスのヒントを探る一冊。


B077YYDP55
ラーメン超進化論〜「ミシュラン一つ星」への道〜 (光文社新書)
日本に3万5000店あると言われるラーメン店でも、特に素晴らしい一杯を作る店が存在する。そういった店主たちは尋常でない努力で、他にはない、オリジナルの味をもがき苦しみながら作り上げる。彼らはいかにしてそうなり得たのか。日本最高峰の作り手たちに、「ラーメン官僚」が迫った。


B07784TJRF
医学部バブル〜最高倍率30倍の裏側〜 (光文社新書)
「東大文系より私立大学医学部」の時代。しかも2浪、3浪は当たり前。今、医学部志望の受験生はどのような過酷な競争を強いられているのか? 苦手科目の偏差値を効率よく上げる方法はあるのか? 医学部進学予備校を主宰する著者が、熾烈な偏差値競争に苦闘する受験生の最前線を活写。また、豊富な指導経験をベースにした効果的な勉強法を提示する。


B076CC21LM
炭水化物が人類を滅ぼす【最終解答編】〜植物vs.ヒトの全人類史〜 (光文社新書)
ベストセラー『炭水化物が人類を滅ぼす』から4年、待望の続編。前作で未解決だった諸問題を解決し、糖質制限実践者の大規模アンケート結果を公開。さらに糖質セイゲニストの立場から、全生命史、全人類史を読み直すという新たな試みに挑む。「糖質まみれの近・現代人」による研究は初期人類(糖質ゼロ)の姿を見誤っている。19世紀的知識の呪縛から脳を解き放ち、糖質に支配された生活から人生を取り戻すべく、縦横無尽に語る。


B07FNWRLCM
世界基準の幼稚園〜6歳までにリーダーシップは磨かれる〜
日本の横並びの教育方針で、満足ですか? 他の先進諸国では主流の「少人数」「異年齢環境」に基づいた保育を徹底する、東京・世田谷区で人気の幼児園ファーストクラスルーム。「みんな一緒」ではなく「ありのままの自分」を伸ばす。大人になっても役に立つ「ごっこ遊び」。下の子に真似られて子どもは成長する。「行事」と「習い事」は要らない――etc. 園で実践している、型にはまらない子にする18の理論を教えます。


B076CD67N2
労働者階級の反乱〜地べたから見た英国EU離脱〜 (光文社新書)
2016年の英国EU離脱派の勝利。海外では「下層に広がる排外主義の現れ」とされたが、英国国内では「1945年以来のピープル(労働者階級)の革命」との声も多かった。世界で最初に産業革命、労働運動が起きたイギリスでは労働者こそが民主主義を守ってきた。ブレグジットは、グローバル主義と緊縮財政でアウトサイダーにされた彼らが投じた怒りの礫だったのだ――。英国在住の注目の著者がど真ん中から現状と歴史を伝える。


B077GPX917
笑われる勇気
2017年秋、“世界一ゆるい70歳”となった漫画家・蛭子能収さんが、「世界一ゆるい自己啓発本」を刊行しました。「人からどう思われるか」ではなく「自分がどう生きるか」のみに大切に考えて生きてきた蛭子さんが贈る、心が楽になりすぎる1冊。ここには、建前だらけの世の中に生きにくさを感じているすべての現代人に効く「考え方」が満載です。※インターネットで大反響の「ゆるゆる人生相談」の新作108本も収録しています。


B07FNN8B7B
日本史は逆から学べ〜近現代から原始・古代まで「どうしてそうなった?」でさかのぼる〜 (光文社知恵の森文庫)
歴史の授業は原始・古代から現代へと学んでいくが、現代との関係が分かりづらく歴史を身近に感じられないのが難点だ。そこで有効なのが「逆から学ぶ」方法である。現在から過去へと時系列をさかのぼり、推理小説を読むように「なぜ?」「どうして?」と因果関係を紐解いていけば、日本史のあらすじは、一気に頭に入るだろう。受験にも大人の学び直しにも効く一冊。


B074NVF78Y
「代謝」がわかれば身体がわかる (光文社新書)
「脂肪は燃焼する」「体温が高い人や汗っかきは代謝がいい」「酵素ドリンクは体内で何かいいことをしてくれる」「摂りすぎた脂肪が皮下脂肪や内臓脂肪になる」――こんなこと、信じていませんか? 実は体の代謝(体内で起こる化学反応の総称)の仕組みは、一般にイメージされているものとちょっと違うのです。では、本当の代謝とはどんなものなのか。豊富で絶妙なたとえ話を使った解説によって体内世界に対する認識を刷新します!


B074NVZGZZ
教養は児童書で学べ (光文社新書)
社会のルール、ファクトの重要性、大人の本音と建前、ビジネスに必要な教養、世の中の渡り方まで―大切なことは、すべて児童書が教えてくれた。珠玉の10冊をじっくり読み解く出口流・読書論の集大成!


B073S1RJX2
世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?〜経営における「アート」と「サイエンス」〜 (光文社新書)
これまでのような「分析」「論理」「理性」に軸足をおいた経営、いわば「サイエンス重視の意思決定」では、今日のように複雑で不安定な世界においてビジネスの舵取りをすることはできない――「直感」と「感性」の時代――組織開発・リーダー育成を専門とするコーン・フェリー・ヘイグループのパートナーによる、複雑化・不安定化したビジネス社会で勝つための画期的論考!


B073S23PL7
うつ・パニックは「鉄」不足が原因だった (光文社新書)
めまいやふらつき、倦怠感、イライラ、朝起きられない、冷え性、頭痛……あなたの不調は、「鉄・タンパク不足」の症状かもしれない――。日本女性の大半は、貯蔵鉄(フェリチン)が空っぽの状態で、深刻な鉄不足だが、多くの人が自分の鉄欠乏に気付いていない。近年、「高タンパク・低糖質食+鉄剤」療法によって多くのうつ・パニック患者を完治させている精神科医が、多数の症例を交えながら、鉄・タンパク摂取の重要性を伝える。


B073S1YV3J
アウトローのワイン論 (光文社新書)
「いいブドウを使ってその力を引き出すように発酵させ、酸化防止剤をゼロか、本当に少ししか使っていないナチュラルなワインは、赤なのに淡い色のニュアンスを持っていて、熟成感のある色っぽい香りがする。(中略)ヴァン・ナチュールもグラン・ヴァンも、ワインの理想として行き着くところは一緒なんだと思う」――昭和の時代から活躍するワインの伝道師が初めて語る、固定観念に縛られないワインの楽しみ方と、その行き着く先。


B073S1XX13
本を読むのが苦手な僕はこんなふうに本を読んできた (光文社新書)
「書評の経験は全く初めてだった。僕が読書嫌いだということを知ってか知らずか、今まで誰一人として僕に書評を依頼したものはなかった。(中略)だからといって嫌々書いた本は一冊もない。どの本も誰かに読んでもらいたいと思う本ばかりだ。読書後の記憶はほとんど忘却しているが、これらの本を選択した意志は何らかの形で僕の創作と人生とは無縁ではないように思う」。朝日新聞に掲載された8年分の人気書評を書籍化。全133冊。


B077YCG2PS
まんが ケトン体入門〜糖質制限をするとなぜ健康になるのか〜
「ブドウ糖代謝」から「ケトン体代謝」へ―糖尿病、ガン、アルツハイマー病、うつ病を撃退する新常識。2016年上半期Amazonランキング大賞3位の新書をコミック化。体質改善をみるみる実感!「ケトン体」の驚くべき実力を日本一やさしく解説します。


B071JRDDBM
水素分子はかなりすごい〜生命科学と医療効果の最前線〜 (光文社新書)
メタボリックシンドローム、パーキンソン病、脳梗塞後遺症…etc.を抑えた水素分子(水素水・水素ガス)医学は人類を救うか?


B0721RYV2P
サッカーマティクス〜数学が解明する強豪チーム「勝利の方程式」〜
バルセロナのフォーメーションはなぜ数学的に美しいのか。イブラヒモビッチのオーバーヘッドは何が凄い?勝ち点はどうして3なのか?数学者はブックメーカー(賭け屋)に勝てるか?etc.サッカーのあらゆる「数学的パターン」を発見・分析し、プレイと観戦に新たな視点を与える話題作。香川、岡崎の動きを分析した日本版特別序文も収録!
参考記事:【サッカー×数学?】『サッカーマティクス〜数学が解明する強豪チーム「勝利の方程式」〜』デイヴィッド・サンプター(2017年07月21日)


B071WNZ943
「夜遊び」の経済学〜世界が注目する「ナイトタイムエコノミー」〜 (光文社新書)
ナイトタイムエコノミーは日が落ちた以降、夜から翌朝までの間に行われる経済活動の総称である。これまで「夜の経済」は必ずしも社会から正当な評価を受けて来なかった。しかし近年、諸産業におけるナイトタイムエコノミー振興の必要性が世界的に重要視され始めており、日本においてもその手法に注目が集まっている。「夜の経済」はどう日本経済に影響を与えるのか? 豊富な実例を交えながら「夜」の新たな経済成長戦略を探る。


B072FGTM65
バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)
バッタ被害を食い止めるため、バッタ博士は単身、モーリタニアへと旅立った。それが、修羅への道とも知らずに……。『孤独なバッタが群れるとき』の著者が贈る、カラー写真満載の科学冒険(就職)ノンフィクション!


B072FH5XQK
天気痛〜つらい痛み・不安の原因と治療方法〜 (光文社新書)
以下にあてはまる人は要注意! 「なんとなく雨が降りそうだとわかる」「季節の変わり目は具合が悪い」「寒さが苦手。冷え性だ」「乗り物酔いしやすい。飛行機や新幹線、高いところが苦手」「耳鳴りしやすい。耳抜きが苦手」……。偏頭痛、うつ、腰痛、肩こりが梅雨前〜梅雨時に悪化するのは「気圧」のせいかもしれない!日本人1000万人が苦しむ「天気痛」。気圧の変化によって生まれるその病態の原因と対処法を解き明かす。


B07487C7ZT
PC遠隔操作事件
2012年、パソコンを乗っ取られた人々が、遠隔操作で飛行機の爆破予告や小学校の襲撃予告などを書いたことにされ、うち4人が誤認逮捕されるという事件が起きた。この通称「PC遠隔操作事件」の犯人・片山祐輔は、そもそもなぜ一文の得にもならないこのような事件を引き起こさなければならなかったのか? なぜ警察・検察・メディアは、片山の情報発信にミスリードされ続けたのか? 読んだ人の腹にズシンとくる、560ページ52万字。


B071CD9CMP
データ分析の力 因果関係に迫る思考法 (光文社新書)
本書では「広告が売り上げに影響したのか?」「ある政策を行ったことが本当に良い影響をもたらしたのか?」といった、因果関係分析に焦点を当てたデータ分析の入門を展開していきます。なぜ因果関係に焦点を当てるかというと、因果関係を見極めることは、ビジネスや政策における様々な現場で非常に重要となるためです。また、この「因果関係の考え方」について、数式を使わず、具体例とビジュアルな描写を用いて解説していきます。
参考記事:【因果関係?】『データ分析の力 因果関係に迫る思考法』伊藤公一朗(2017年07月16日)


B06Y69D7HS
子育てに効くマインドフルネス〜親が変わり、子どもも変わる〜 (光文社新書)
身体心理学者である著者によれば、今注目のマインドフルネスは、子育てにこそ役立つという。「心ここにあらず」で子どもと過ごすのではなく、「今、目の前にいる子ども」に集中して、「心を込めた時」「子どもを感じる時」を過ごしてみると、なぜ子どもの成長に、そして親自身の人生にもよい効果が生まれるのか。脳レベルでの変化、身体的・心理的な効果を解説しながら、親も子どもも取り組めるマインドフルネスの方法を紹介する。


B06XGXMNW4
すべての教育は「洗脳」である〜21世紀の脱・学校論〜 (光文社新書)
学校とは本来、国家に従順な国民の養成機関だった。しかし、インターネットの発達で国境を無視した自由な交流が可能になった現代、国家は名実ともに“虚構の共同体”に成り下がった。もはや義務教育で学ぶ「常識」は害悪でしかなく、学校の敷いたレールに乗り続けては「やりたいこと」も「幸せ」も見つからない。では、これからの教育の理想形とはいかなるものか? 本音で闘うホリエモンの“俺流”教育論!


B06XKKBS28
ヒルビリー・エレジー〜アメリカの繁栄から取り残された白人たち〜
「私は白人にはちがいないが、自分がアメリカ北東部のいわゆる「WASP(ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント)」に属する人間だと思ったことはない。そのかわりに、「スコッツ=アイリッシュ」の家系に属し、大学を卒業せずに、労働者階層の一員として働く白人アメリカ人の一人だと見なしている。」――トランプ支持者である白人労働者層の実態、アメリカ分断の深層を描いた、全米ベストセラー! 待望の邦訳!


B06XGHH6J3
育児は仕事の役に立つ〜「ワンオペ育児」から「チーム育児」へ〜 (光文社新書)
残業大国・ニッポンの働き方は、共働き世帯が変えていく。「一見、仕事とは無縁と思われる育児経験が、リーダーシップ促進など、ビジネスパーソンによい影響を与える」という画期的研究を元に、未来の働き方を考える。「家庭→仕事→子育て」がうまく回るようになるノウハウも満載! 現場マネジャー、人事部・総務部の方、必読!


B01N2AVP2H
目に見える世界は幻想か?〜物理学の思考法〜 (光文社新書)
現代の物理学は、人間の思考を根底から支配している常識を捨て去ることで進展してきた。人間の見た目通りの世界は、本当の世界の姿なのか。人間の存在は、その物理的世界の中でどのような位置を占めているのか。近代物理学の誕生の経緯、そして物理学に大きな革命をもたらした量子論と相対論の成り立ちを概観。物理学とは、常識に対する挑戦である――。日々の生活のヒントにもなる、数式・図表を用いない物理学の入門書。


4334039715
シン・ヤマトコトバ学 (光文社新書)
本書では、ヤマトコトバの歴史や構造をポップに解説。また日々口遊むことをお薦めしたい、言霊の力の活きる祝詞や和歌の代表的な名文を掲載。さらに、ヤマトコトバにまつわる数々の伝説や逸話もわかりやすく紹介する。ヤマトコトバ・ラッパー、ノマド神主として活動する著者が、大和言葉文化の新時代を切り拓く一冊。


B01MYGPKFB
〈オールカラー版〉珍奇な昆虫 (光文社新書)
一生を巣の中で過ごすチョウ/潜水して獲物を狩るアリ/幼虫が手のひらサイズの巨大カブト/身体より長いあごを持つクワガタ/クリスマスだけしか現れないコガネムシ/砂漠を猛スピードで走るゴミムシダマシ/花弁そっくりでもランとは無関係のランカマキリ……。世界中の奇妙で希少な昆虫写真をカラーで堪能!


B01MZ8ZGZP
ワクチンは怖くない (光文社新書)
インフルワクチン、結局打つ方がいい?子宮頚がんワクチンって実際どうなの?何度も打つのは一体なぜ?付き合い方を知り、本質を探っていく、画期的なワクチンの入門書。


B01N5OKPJO
教科書一冊で解ける東大日本史 (光文社新書)
自身の授業を解説したホームページが受験生や歴史ファンの間で人気を得た日本史の高校教員が、好評の市民講座「東大入試で学ぶ日本史」の内容をもとに書籍化。オリジナルの「東大チャート」を埋めながら解けば、誰でも「歴史の本質」にたどり着く!受験勉強、ビジネスマンの学び直しに最適の一冊!


B079SZLRFK
無愛想のススメ〜人間関係が劇的に改善する唯一の方法〜
人の悩みのほとんどは「人間関係」から生まれると言われていて、人は愛想を良くすることでその悩みを解決しようとする。しかし、愛想を良くすることで悩みを解決しようとするその姿勢こそが、悩みが解決されない最大の原因なのだと言ったら、あなたはどう感じるだろうか?――人に軽く見られる、ナメられる、ないがしろにされる……笑わない勇気が対人関係を強くする!


B01NCJFHUP
視力を失わない生き方〜日本の眼科医療は間違いだらけ〜 (光文社新書)
海外で修業を積み、数々の治療法を開発。海外の眼科学会で最高賞を20回受賞している眼科界のゴッドハンドが語る、日本の眼科の真実。眼に関する日本の非常識、時代遅れを斬る!併せて最善の治療法を解説。


B01MYX1Z90
悩み・不安・怒りを小さくするレッスン〜「認知行動療法」入門〜 (光文社新書)
メールの返信がない、他人からミスを指摘される、といった些細なことを気にして、いつもクヨクヨ、ビクビク、イライラしている。ストレスを感じて過食するなど、やめなければいけないと分かっている悪習慣がやめられない――。そうした自分を変えることはなぜ難しいのか? そこには「認知の歪み」と「無意識的な学習メカニズム」が関係している。その基礎から実践、応用的な技術までを、注目の臨床心理士が分かりやすく解説。


B01NCJFGYO
売れるキャラクター戦略〜“即死”“ゾンビ化”させない〜 (光文社新書)
キャラクター大国ニッポンと言われて久しいが、世界に羽ばたく超人気キャラクターはごくわずか。ほとんどはあいまいな理由で生み出されて、忘れられていく。その状態を“ゾンビ化”と呼ぶ。もっと“生きたキャラクター”として個人や企業、社会に貢献させることができないか――。「コアラのマーチ」の人気CMシリーズをはじめ、キャラクター制作、運営を手がける経験から、“ゾンビ化させない”戦略を伝授する。


愛着障害の克服〜「愛着アプローチ」で、人は変われる〜 (光文社新書)
愛着障害の克服〜「愛着アプローチ」で、人は変われる〜 (光文社新書)
慢性うつ、不安、依存症、摂食障害、自傷、発達障害、不登校、ひきこもり……長引く不調の原因は、大切な人との「傷ついた愛着」にあった! 幼い頃に親との間で安定した愛着を築けないことで起こる愛着障害は、大人になってもその人を苦しめ続ける。本書では愛着研究の第一人者が、愛着障害に苦しむ人や家族、支援者に、臨床の最前線から、回復のための最強メソッドと実践の極意を公開。医療のパラダイムを根底から変える一冊。


古市くん、社会学を学び直しなさい!! (光文社新書)
古市くん、社会学を学び直しなさい!! (光文社新書)
「社会学って、何ですか?」気鋭の若手社会学者・古市憲寿のあらためての問いに、日本を代表する12人の社会学者たちが熱く答える。社会学は、役に立つのか?社会学は、誰のためにあるのか?社会学者には、今、何ができるのか―?私たちが現在抱える諸問題に、研究者たちがそれぞれの専門分野から切り込みながら、社会学の面白さ、難しさ、社会学こそが教えてくれる「ものの見方」を伝える。社会学の新たな入門書。


“隠れビッチ”やってました。
“隠れビッチ”やってました。
男にチヤホヤされることで自分を満たしていた著者が、本当の自分を取り戻すまでの10年記。あなたの周りにもいるかもしれない“隠れビッチ”の生態をコミカルに描くだけでなく、“隠れビッチ”としてしか生きてこられなかった主人公が、自信のなさやコンプレックス、毒親との関係に必死で向き合う姿を描く。笑えて、苦しくて、やっぱり笑えて、ラストの切なさに身もだえる実話コミックエッセイ。


「他人の目」が気になる人へ〜自分らしくのびのび生きるヒント〜 (光文社知恵の森文庫)
「他人の目」が気になる人へ〜自分らしくのびのび生きるヒント〜 (光文社知恵の森文庫)
「友人が少ない人、つまらない人と思われたくない」「みんな自分のことをブスだと思っているに違いない」「キャラを演じなくては嫌われる」「メールには即返信しなくては」…。現代人はなぜこうも「他人の目」を気にするのか?要因となる“プチ・トラウマ”とその正体、克服法を精神科医が語る。


都市と地方をかきまぜる〜「食べる通信」の奇跡〜 (光文社新書)
都市と地方をかきまぜる〜「食べる通信」の奇跡〜 (光文社新書)
東北の農業や漁業の現場を取材したタブロイド紙と、野菜や魚などの生産物をセットで届ける新しいタイプのメディア「東北食べる通信」。その名物編集長が、「都市」と「地方」を切り口に、これからの農業・漁業、地域経済、消費のあり方、情報社会における生き方までを語り尽くす―。


テニスプロはつらいよ〜世界を飛び、超格差社会を闘う〜 (光文社新書)
テニスプロはつらいよ〜世界を飛び、超格差社会を闘う〜 (光文社新書)
「大事なのは、自分にとって人生のチャンピオンになること!」――松岡修造/プロ7年目、最高ランクは259位――プロテニスプレイヤー関口周一の闘いを軸に、その苛酷さ、競争の仕組みを、「テニスジャーナル」元編集長が丹念な取材で描く。テニスファン、「テニス親」必読!


「その日暮らし」の人類学〜もう一つの資本主義経済〜 (光文社新書)
「その日暮らし」の人類学〜もう一つの資本主義経済〜 (光文社新書)
私たちはしばしば「働かない」ことに憧れながらも、成果を追い求め、今を犠牲にしてゴールを目指す。しかし世界には、そうした成果主義や資本主義とは異なる価値観で人びとが豊かに生きる社会がたくさんある。「貧しさ」がないアマゾンの先住民、気軽に仕事を転々とするアフリカ都市民、海賊行為が切り開く新しい経済圏……。彼らの生き残り戦略から、働き方、人とのつながり、時間的価値観をふくめた生き方を問い直す。


忙しい人のための「自重筋トレ」 (光文社新書)
忙しい人のための「自重筋トレ」 (光文社新書)
「自重筋トレ」とは、自分の体重を負荷にしてカラダ一つで行う筋力トレーニングのこと。お金も時間もかからず、好きな時にできるからストレスもなし。超シンプルな方法で、誰でもできて効果も確実。そして、やり方さえ身につければ一人で一生続けられる!大学での「研究」とクライアント指導の「現場」を行き来する“ハイブリッドトレーナー”の著者が、科学的データに裏付けられたホンモノのトレーニングを分かりやすく解説。


戦争の社会学〜はじめての軍事・戦争入門〜 (光文社新書)
戦争の社会学〜はじめての軍事・戦争入門〜 (光文社新書)
日本人よ、戦争を知らずして、“戦争反対”と叫んでいないだろうか? 「古代〜中世の戦争史」「グロチウスと国際法」「クラウゼヴィッツの戦争論」「日本軍の奇妙さ」「核兵器と戦後」そして「現代のテロリズム」まで――社会現象としての戦争を、縦横無尽に書き下ろした12章。橋爪流に読み解く“戦争で見る世界史”“戦争で見る地政学”。改憲の議論が喧しい今こそおさえておきたい、現代人の必須教養が一冊に!


結婚と家族のこれから〜共働き社会の限界〜 (光文社新書)
結婚と家族のこれから〜共働き社会の限界〜 (光文社新書)
現在の私たちは、「男性は仕事、女性は家庭」という近代以降に形作られた性別分業体制を脱し、「共働き社会」に移行しつつある。しかし、この共働き社会では、結婚しない(できない)人の増加、子どもを作る人の減少といった、「家族からの撤退」をも生じさせた。「家」の成立過程と歩みを振り返りながら、雇用、家事、世帯所得格差といった現代の諸問題を社会学の視点で分析し、〈結婚と家族のみらいのかたち〉について考察する。


語彙力を鍛える〜量と質を高めるトレーニング〜 (光文社新書)
語彙力を鍛える〜量と質を高めるトレーニング〜 (光文社新書)
話す時、書く時、「もっと語彙力があれば」と思う人は多いだろう。しかし語彙力のある人というのは、ただ単に「知っている言葉の数が多い人」ではない。「文脈に合わせて適切な語を選択する力を持った人」なのだ。本書では語彙というものの中身についてよく知った上で、語彙力を「量」と「質」の両面から強化する22のメソッドを紹介。脳内の辞書を豊かにし、使用可能な語彙を増やし、それを効果的に表現に活用する方法を解説する。


人間を磨く〜人間関係が好転する「こころの技法」〜 (光文社新書)
人間を磨く〜人間関係が好転する「こころの技法」〜 (光文社新書)
なぜ、欠点の多い人間が好かれるのか?/「嫌いな人」は、実は自分に似ている/人間関係がこじれていく「本当の理由」/心がぶつかったときこそ、「絆」を深める好機/どうすれば、本当の自信と強さが身につくのか?/「人間を磨く」とは、「非の無い人間」をめざすことではない/難しい人間関係に直面したときが、人間を磨く最高の機会/「優等生」が、周りから好かれない理由――今すぐ実践できる「7つの技法」
参考記事:【こころの技法?】『人間を磨く〜人間関係が好転する「こころの技法」〜』田坂広志(2017年04月16日)


闇経済の怪物たち〜グレービジネスでボロ儲けする人々〜 (光文社新書)
闇経済の怪物たち〜グレービジネスでボロ儲けする人々〜 (光文社新書)
◆ネットでの裏情報提供業者◆出会い系サイトの経営者◆デリヘルの実業家◆危険ドラッグの仕切り屋◆闇カジノのイカサマ・ディーラー◆FXや仮想通貨販売業◆六本木・関東連合の育ての親◆純金インゴットの密輸入や振り込めなど特殊詐欺の首領◆街場の顔役……法律スレスレの世界で、荒稼ぎする9人の男たち。――現代の「欲望」を糧として躍動する、彼らの知られざる実態に、極道取材の第一人者が迫る!


子どもは40000回質問する〜あなたの人生を創る「好奇心」の驚くべき力〜
子どもは40000回質問する〜あなたの人生を創る「好奇心」の驚くべき力〜
幼少期に子どもの問いにきちんと答えたり、知識の在り処を教えたりする家の子は、学校でも良い成績を収め、経済的にも成功しやすい。逆に、優れた資質があっても知識が得られない環境の子は、伸び悩む傾向にある。知識習得を軽視してはいけない。目からウロコの情報も満載!好奇心+知識=真の創造性。人生で一番大切な「知りたい心」の秘密に迫った快著。


おどろきの心理学〜人生を成功に導く「無意識を整える」技術〜 (光文社新書)
おどろきの心理学〜人生を成功に導く「無意識を整える」技術〜 (光文社新書)
人にかならず好かれる方法がある!?/自分の感情は簡単にコントロールできる!?/特定のブランドをたくさん買わせることができる!?/人の記憶は簡単にすり替えられる!?/SNSを使った世論操作が可能!?――科学としての心理学が明らかにした、おどろきの研究結果。プロレス好きの気鋭の心理学者が、徹底的に面白く、わかりやすく解説!


若田光一 日本人のリーダーシップ〜ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験II〜 (光文社新書)
若田光一 日本人のリーダーシップ〜ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験II〜 (光文社新書)
国際宇宙ステーションに集う世界のエリートたちを率いる「船長」に日本人として、またアジア人として初めて就任し、13年11月からの半年に及ぶ宇宙でのミッションを見事果たした若田光一。米露を中心に行われてきた宇宙開発の長い歴史の中でなぜ今、若田が選ばれたのか? 日本人は本当に世界のトップとして通用するのか? リーダーの資質とは何か? NHK取材班が、若田への密着取材を通じ日本人にとっての永遠のテーマに挑む!


誰でもできるロビイング入門〜社会を変える技術〜 (光文社新書)
誰でもできるロビイング入門〜社会を変える技術〜 (光文社新書)
駒崎弘樹氏、荻上チキ氏推薦!――自殺(清水弘康氏)、病児保育、待機児童、休眠口座活用(駒崎弘樹氏)、いじめ(荻上チキ氏)、児童扶養手当削減(赤石千衣子氏)、性的マイノリティの人権(著者)――急ぎ対策が求められる諸問題への「草の根ロビイング」の実際を詳しく紹介。「弱者やマイノリティのために、政治に直接働きかける技術」を解説する、初めての一冊。


慢性病を根本から治す〜「機能性医学」の考え方〜 (光文社新書)
慢性病を根本から治す〜「機能性医学」の考え方〜 (光文社新書)
機能性医学とは、糖尿病や高血圧といった発症メカニズムが複雑な慢性的な生活習慣病を、できるだけ治療薬に頼ることなく、その根本的な原因に立ち返って完治を目指そうとする次世代の新しい医療を指す。私たちが慢性疾患に悩むのはなぜか。投薬中心の治療ではどうして治らないのか。現代の医学と医療が抱えている課題は何か。アメリカで機能性医学を学び、日本で初めて認定医の資格を取得した医師による、本邦初の本格的入門書。



【関連記事】

◆現在開催中のKindleセールをご紹介。

【最大半額】「おすすめビジネス書大集合セール」開催中です!(2018年12月13日)⇒12月20日まで

【メモ】今月の「Kindle月替わりセール」(2018年12月)(2018年12月02日)⇒12月31日まで


【編集後記】

◆本日の「Kindle日替わりセール」から。

魔法のコンパス 道なき道の歩き方
魔法のコンパス 道なき道の歩き方

キンコン西野さんが、最初に書かれたビジネステイストの作品がこちら。

さすがに中古が値下がりしているものの、「73%OFF」の「399円」という超激安設定のおかげで、Kindle版が700円弱お買い得です!


人気blogランキングご声援ありがとうございました!

この記事のカテゴリー:「読書・速読」へ

この記事のカテゴリー:「ランキング・未読本紹介等 」へ

「マインドマップ的読書感想文」のトップへ
Posted by smoothfoxxx at 10:00
読書・速読このエントリーを含むはてなブックマークYahoo!ブックマークに登録

スポンサーリンク