スポンサーリンク

2012年02月09日

【号外】「合コン総研アナリスト」松尾知枝さんの『マイル』出版記念キャンペーンのお知らせ


マイル 極貧からCAへ芸能界へ、階段をのぼる私
マイル 極貧からCAへ芸能界へ、階段をのぼる私

【はじめに】

◆本日2本目の記事は、松尾知枝さんの出版記念キャンペーンのご紹介。

「合コン総研アナリスト」と言えば、「水谷舞さんじゃろがJK!」とお思いかもしれませんが、「松尾知枝さん」は本名ですのでご安心をw

その松尾さんの最新刊『マイル』は、貧しかった少女時代から現在に至るまでの松尾さんの自叙伝になります。

本日からキャンペーンもスタートしておりますので、ぜひご確認下さい。


人気blogランキングいつも応援ありがとうございます!




【アマゾンキャンペーンのお知らせ】

◆すでにキャンペーンは開始されてますので、さっそくサイトの方を。

『マイル』出版記念・購入者キャンペーン


■日時

2012年2月9日(木)〜2月12日(日)


■特典

●1.「マイル 極貧からCAへ芸能界へ、階段をのぼる私」発売記念 松尾知枝インタビュー音声ファイル
私は幼い頃、児童養護施設で8年間過ごしました。
貧困、家庭崩壊、いじめ…。
人生のどん底で私が選んだ道。
生きていくために諦めたもの。
どんなに転んでも起き上がり続けた私の20年。

本をお読みになった後は、音声でもお楽しみください。

インタビュアー 水野俊哉
http://mizunotoshiya.com/

●2.「マイル 極貧からCAへ芸能界へ、階段をのぼる私」サイン本
   5名様プレゼント



●3.「本文には書き切れなかったこぼれ話メールレター」
○この企画が誕生するまでの不思議な秘話。
○原稿が苦しくて書けなかったピンチの時に出向いた場所。
○養護施設で暮らした子供が負う心の障害。
○表紙デザインが生まれた意外なキッカケ。

この本が生まれるまでに悲喜こもごも。
様々なドラマがありました。
執筆の苦労話から深イイ話までメールレターで
たっぷりお伝えしていきます!

●4.「マイル 極貧からCAへ芸能界へ、階段をのぼる私」
   出版記念講演 5名様ご招待
2月25日 土曜日
18:30〜(18:00開場)文京シビックセンター5F
【講演内容】
私が児童養護施設で8年間暮らして失ったもの得たもの。

●5.「マイル 極貧からCAへ芸能界へ、階段をのぼる私」発売記念
   出版記念パーティ 2名様 ご招待
3月1日 木曜日
19:00〜
【開催場所】
都内某外資系ホテル スィートルーム


◆申し込みフォーム並びに詳細は、キャンペーンサイトにてご確認下さい!

『マイル』出版記念・購入者キャンペーン

マイル 極貧からCAへ芸能界へ、階段をのぼる私
マイル 極貧からCAへ芸能界へ、階段をのぼる私
極貧の生活、児童養護施設での日々。進学率10%から大学に進み、JALのCAとして大空を翔け、グラビアタレントとして芸能界に飛び込む―。どんなに転んでも、起き上がり続けた著者の20年。


【編集後記】

◆松尾さんというか、水谷舞さんのことは以前からメディア等で存じてましたが、まさか「リアル『やまとなでしこ』」だったとはw

やまとなでしこ DVD-BOX
やまとなでしこ DVD-BOX

日頃ドラマを観ない私ですが、なぜかこの作品は最後まで観ていたというw


人気blogランキングご声援ありがとうございました!

この記事のカテゴリー:「ランキング・未読本紹介等 」へ

「マインドマップ的読書感想文」のトップへ
Posted by smoothfoxxx at 19:00
Comments(3)TrackBack(0)ランキング・未読本紹介等このエントリーを含むはてなブックマークYahoo!ブックマークに登録

スポンサーリンク




この記事へのトラックバックURL


●スパム防止のため、個別記事へのリンクのないトラックバックは受け付けておりません。
●トラックバックは承認後反映されます。
この記事へのコメント
smoothさんこんにちは。先日この方をテレビでちらっと拝見しましたが、壮絶な過去をお持ちな方だったのですね。こちらの方とはリアル面識ございますか?読んでみたくなってきました。
Posted by 週サラ。 at 2012年02月10日 14:51
初めまして。
合コンアナリストの松尾です。
ブログでご紹介下さり、有難うございました。
とても嬉しく思います!

今後とも宜しくお願いいたします(^^)
Posted by 松尾知枝 at 2012年02月10日 15:04
>週サラさん

コメントありがとうございます。
そうそう、松尾さん、テレビにお出になったらしんですよね。
ウチはテレビ観ないんで、チェックしそこねましたが(涙)。
それと残念ながら、リアルでの面識はございませぬ〜(スイマセン)。


>松尾知枝さん

著者様直々のコメントありがとうございます。
ご本のテーマ的に、当ブログではあまりお役に立ててないかもしれませんが、松尾さんのご活躍を陰ながらお祈りしております。
Posted by smooth@マインドマップ的読書感想文 at 2012年02月11日 05:40