スポンサーリンク

2005年02月20日

カッコイイ(?)名刺作ってみました

carte de visite
実は、今日は生まれてはじめてのセミナーでした(笑)。

そこで今日のセミナーのために、はじめてプライベートの名刺を作ってみました。

黒に白抜きでオール英数字という、
ビジネスではありえない代物・・・。  続きを読む
Posted by smoothfoxxx at 23:13
Comments(2)TrackBack(0)文房具その他ツールこのエントリーを含むはてなブックマーク

2005年02月19日

「雨の降る日曜は幸福について考えよう」橘 玲(著)

「雨の降る日曜は幸福について考えよう Think Happy Thoughts on Rainy Sundays」橘 玲(著)


【目次】

1 幸福の法則
 人生設計
 生命保険
 年金 ほか

FAQ よくある質問とその回答
 橘さん、あなたは誰ですか?
 人生を金勘定で語るだけでいいの?
 どうすれば経済的に成功できますか? ほか

2 正しさの問題
 年金制度を廃止しよう
 国家に国民を保護する義務はない
 貧しい者がより貧しい者を搾取する生活保護 ほか


【はじめに】

橘玲さんは、私がもっとも愛読している作家さんの一人です。

書評ブログ等であまりお目にかからないなー、とは思ってましたが、
これはやはりその独特の「クセ」がある文体のせいなんでしょうか?

  続きを読む
Posted by smoothfoxxx at 21:31
Comments(6)TrackBack(1)自己啓発・気づきこのエントリーを含むはてなブックマーク

2005年02月18日

「図解 裏帳簿のススメ」岡本吏郎(著)

「図解 裏帳簿のススメ―あなたの会社にお金が残る」岡本吏郎(著)


【目次】

1 これが、会社にお金が残らないカラクリだ(あなたは、ビジネスのルールを知っているか
ルールと一緒に「点数の数え方」を頭に叩き込め
「会社にお金を残す」これが会社経営のゴールなのだ ほか)
2 この数字を押さえれば、裏金を残せる!(会計を軽視するな。数字を知らないとお金が逃げていく
設立後2年目以降が苦しくなる仕組み
税率が100%を超えてしまう仕組み ほか)
3 お金を大きく育てる「裏帳簿」活用術(「損益計算書」は会社が1年で得た利益を計算する
「貸借対照表」は会社の期末時点での財政状態を示す
「裏帳簿」をつくる流れを押さえよう ほか)


【はじめに】

なんやかんや言っても、岡本サンの本は、ほとんど買ってたりします(笑)。

この本もオリジナルというかこっちの本も持ってたりします。

あなたの会社にお金が残る 裏帳簿のススメ

ただ、一応「同業者」と言う事もあって、なかなかレビュー
しずらいのも事実・・・(汗)。

特に税金関係の話になると、「税理士」として読むのか
「一人の読者」として読むのか難しいんですよね。

ちなみにこの本、岡本さんは、冒頭の「はじめに」しか
書いてないそうです。

そんな事言っちゃっていいんでしょうか(笑)?

帰りの電車の中で読みきってしまいましたが、
なかなかに奥深いですよ!

  続きを読む
Posted by smoothfoxxx at 13:35
Comments(2)TrackBack(0)経理・税務全般このエントリーを含むはてなブックマーク

2005年02月17日

「ユダヤ人大富豪の教え」本田 健(著)

「ユダヤ人大富豪の教え」本田 健(著)


【目次】

衝撃的な出会いと最初の試練
社会の成り立ちを知る
自分を知り、大好きなことをやる
ものや人を見る目を養い、直観力を高める
思考と感情の力を知る
セールスの達人になる
スピーチの天才になる
人脈を使いこなす
お金の法則を学ぶ
自分のビジネスをもつ
アラジンの魔法のランプの使い方をマスターする
多くの人に気持ちよく助けてもらう
パートナーシップの力を知る
ミリオネア・メンタリティを身につける
勇気をもって決断し、情熱的に行動すること
失敗とうまくつき合う
夢を見ること


◆「きっと良くなる」を読む前に読むべきかと思って、
今更ですが初めて本田健サンの本を手にしました。

かなり遅いですよねー(汗)。

いえ、なんかタイトル的に「ギラギラしてるな」
って思ってパスしてたんですよね。

ところが・・・。


  続きを読む
Posted by smoothfoxxx at 13:19
Comments(4)TrackBack(4)自己啓発・気づきこのエントリーを含むはてなブックマーク

2005年02月16日

「考具」 加藤昌治 (著)

「考具―考えるための道具、持っていますか?」加藤昌治(著)

実はこの本で、再びマインドマップ作ってみました。

相変わらず自分の字の汚いのには閉口しますが、
手書きの方が融通が利くもので・・・(笑)。


◆著者は博報堂の現役社員さんみたいです。

ゼミの同期にも博報堂行ったヤツいましたが、
あんまり「アイデア」とかと無縁そうなタイプでした(笑)。

  続きを読む
Posted by smoothfoxxx at 10:50
Comments(5)TrackBack(4)アイデア・発想・創造このエントリーを含むはてなブックマーク